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ビットコイン投資の始め方

【ICO】VganPayとは?|ビッグデータを全統合しキャッシュレス化を推進するプラットフォーム

ビットコインやイーサリアムをはじめとする仮想通貨は、投機対象として高い注目を集めましたが、

世間をみると同じくブロックチェーンを用いたプロジェクトが撤退をしているか、失敗してるのがわかります。

実際に使われない通貨を開発していては、一般層に使ってもらうことなどありえません。

今回取り上げる「VganPay」は実用化を第一に目標をおき、キャッシュレス化とビッグデータ活用に革命を起こすプロジェクトとなっています。

VganPay(VganToken)とは

VganPayのプラットフォーム概要

VganPayのプロジェクトはキャッシュレスとビックデータの活用に重点をおいた決済プラットフォームのプロジェクトです。

このプラットフォームで使われるVganトークンを使えば、現金で決済するよりも安く商品を購入することができ、

企業側もこのシステムに参画すれば他社のビッグデータも自社の広告配信などに活用できるようになっています。

ざっくり言うと、消費者・企業共に恩恵を受けることのできるシステムと言えるでしょう。

また本プロジェクトではステーブルトークンも採用されており、トークンの価格が変動が激しくなるということもありません。

「Vganステーブルトークン」は1トークン = 1フィリピンペソとして交換することができます。

プロジェクトの主導者のプロフィールもあわせてご確認ください。

Special adviser
Luis Chavit Singson

ビジネスマンとして経歴をスタートし、その後28年に渡って政界で活躍。現在では、フィリピンの政治と民主主義を支える、フィリピン評議会会長(Head of the counciors league of the Philippines)も兼任している。
現在は、ビガンにおける政治的な部分の最重要の実業家であるだけでなく、世界中に広く知られる存在。


Adviser
Luis Christian Shinson

チャビットシンソンのご子息で、EPSN5というバスケットチームをはじめ3チームを運営。
フィリピン国内で、飲食店も経営するなど、22歳の若さで多岐に渡って経営者として活躍している。


Adviser
MScEng Daniel Peis

イギリスのブリストル大学で土木工学を専攻。オーストリアのインスブルック工科大学にて理学修士号を取得。

Greenlan Digital Technology Assoziationの創設者でもあり、Arctic Exchangeの共同創設者でもある。


Adviser
Julie Plavnik

Julie Plavnikは、資本市場を専門とする法律の博士号を取得しています。 暗号資産市場の前は、M&AおよびCapital Marketsの弁護士として7年間勤務していました。

Julieは、マーケティング、ユーザー獲得、規制に関する問題について、ブロックチェーンプロジェクトや暗号通貨の交換について相談し始めた2016年以来、暗号関連のさまざまな市場に携わってきました。

現在、Julieは、イギリスに拠点を置くデジタルアセットスポットおよびデリバティブ取引所であるXena Exchangeの管理チームの一員です。

彼女はまた、ファインテックのスタートアップやエグゼクティブの経験豊富なアドバイザーです。


Legal
Taketeru Yoshimura

大阪弁護士会所属の弁護士で、中小企業の経営サポートを主な業務としています。
仮想通貨を巡る法的紛争も取り扱っており、本プロジェクトにおけるリーガル面のサポートをされています。

既存産業の問題点

今日では多くの企業がビッグデータ戦略を打ち出しています。

ビッグデータ戦略とは

いままで取得できていなかったデータの群を記録・解析し、新しいビジネスの立案に役立てる戦略。

ですがVganPayが必要とされている理由に、その既存ビッグデータ産業の問題点があります。

既存産業の問題点
  1. データの正確性
  2. 自社データのみの活用

まず「データの正確性」ですが、商品を購入したユーザーのデータを記録するPOSレジなどでは、

多くの場合レジの定員が手打ちで入力しています。

入力する店員の主観でデータに揺らぎが生じてしまい、決して正確性の高いデータを取ることはできません。

 

また自社で集めたデータしかその会社ではアクセスできないのも問題の一つです。

多くの会社がデータというリソースを共有すれば、まだ発明されていないヒット商品も生み出せるかもしれないと言えるでしょう。

VganPay(VganToken)の特徴

Vganpayのトップ

VganPayには3つの大きな特徴があります。

  1. 先進的なビッグデータ活用
  2. 一般層への深いアプローチ
  3. アンチマネーロンダリング

それぞれ順番にみていきましょう。

ビッグデータの有益な活用

VganPayの革新的なビジョンに「ビッグデータの統合」というものがあります。

世の中には、すでに使われてはいるが有効活用しきれていないビッグデータがたくさんあります。

大企業から小さい商店まで集めたデータ群をこのVganPayが集約し、新しい経済圏の構築を推進しています。

こうすることで、いままで使うことのできなかったデータが新しい商品の開発に当てられ、産業の活性化に繋がるということができるでしょう。

一般層へのブロックチェーン技術浸透

投機対象として煙たがられていた仮想通貨を一般層に使ってもらうためには、彼らへの明確なインセンティブが必要になります。

VganPayは、商品を購入する際にこのプラットフォームを使うことで割引が適用されるようになっています。

そうすることで、明確なメリットを感じた消費者は積極的にVganPayを使うようになり、多くの人が使うことになるでしょう。

アンチマネーロンダリングへの貢献

顧客の購買行動を記録したビッグデータが統合されれば、マネーロンダリングの防止にも役立てられると考えられています。

不正な金銭の流れを明確にすることで、経済圏の健全化に貢献できるでしょう。

VganPay(VganToken)のICO詳細

VganPayのICOロードマップはこのようになっています。

1トークンあたりの価格
2019/03/01~2019/04/30 0.1ドル
(+50%トークンボーナス)
2019/06/01~2019/07/31 0.1ドル
(+40%トークンボーナス)
2019/08/01~2019/08/31 0.1ドル
(+30%トークンボーナス)
2019/09/01~2019/11/30 0.1ドル
(+20%トークンボーナス)

VganPayは今、プレセール期間に入っています。

プレセール期間は、4月30日までに購入すると+50%トークンボーナスがもらえますが、VganPayは、上場が近いICOプロジェクトなので、クラウドセールの期間でも、十分魅力的なプロジェクトです。

購入が早い方がおトクなVganTokenですが、上場までは購入を検討する価値があるプロジェクトになっています。

VganPay(VganToken)まとめ

VganPayはビッグデータをもっとも有効に活用しようとしているプラットフォームです。

VganPayの経済圏が広まれば、購入者・生産者が手を組みより良い発展に繋がると考えられています。

今後の開発も支援したいと考えている方は、トークンの購入を検討してみると良いと言えるでしょう。

Vgan pay Telegram はこちら