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ビットコイン投資の始め方

SBIVC,VCトレード(VCTRADE)とは?|SBI運営のセキュリティ重視の運営する新しい仮想通貨取引所!

今回ご紹介するのは大手証券会社SBIの運営を開始した仮想通貨取引所VCトレード(VCTRADE)。

既に仮想通貨取引所はたくさんありますが、国内の仮想通貨取引所において最もセキュリティの高いものになると期待されているようです!

セキュリティ面に重きを置きたい方にオススメの取引所ということですね!

6/12日追記しました

6/8にVCトレードではビットコインキャッシュ(BCH)の取り扱いを開始するという発表をしました。

また1つ主要な通貨が取り扱われるようになるのでVCトレードは大きな仮想通貨取引所になるかもしれませんね!

VCTRADE(VCトレード)公式サイトはこちら

VCトレード(VCTRADE)公式サイト

VCトレードでは2017年10月に既に開設している2万人ほどの顧客を対象にサービスを提供しているため、現在、新規アカウント作成を停止している状態です。

国内の他の取引所に登録して仮想通貨取引を開始するのであれば、現在セキュリティがもっとも高いとされているビットフライヤーもしくは、ビットバンクがオススメですよ!

bitFlyer業務改善命令について
【2019年2月20日(水)更新】
現在bitFlyerは金融庁からの業務改善命令により新規登録を受け付けていません。 新規登録が再開するまでは他の取引所での口座開設をおすすめします。

bitFlyer公式サイト

bitbank(ビットバンク)公式サイト

VCトレード(VCTRADE)とは?

VCトレードとはSBI(SBIグループ)の国内の仮想通貨取引所名は「SBIVC(SBIバーチャル・カレンシーズ)」。


海外向けには仮想通貨取引所である「Digital Asset Exchange(仮称)」が2018年に取引開始・開設予定となっているそうです!

また、「SBIVC(SBIバーチャルカレンシーズ)」が運営する仮想通貨取引所名前は「VCTRADE」とされており、バーチャルカレンシーズのVCから「VCトレード」と名付けられたようです。

VCトレード(VCTRADE)取り扱い通貨

VCトレードでは既にリップル(XRP)の取引が可能で、今後ビットコイン(BTC),ビットコインキャッシュ(BCH)の取り扱いを決定しています。

取引できる通貨は多いほうが通貨同士のトレードもできるので嬉しいですよね。

今後もっと取り扱う通貨の種類が増えると、セキュリティ以外にも長所が増えてくるので、さらにVCトレード評価は上がるのではないでしょうか?

VCトレード(VCTRADE)まとめ|今後の展望

VCトレード(VCTRADE)は国内の仮想通貨取引所で最もセキュリティの高い取引所になりうるので、今後取り扱い通貨が増えるとさらに取引所としての魅力が増えますよね!

新規アカウント作成ができるようになれば、今後追記致しますのでVCトレード(VCTRADE)、「ゴリわか」から目を離さないようにしてくださいね!

公式ホームページにもVCトレード(VCTRADE)について紹介されているので、ご覧になってくださいね!

VCTRADE(VCトレード)公式サイトはこちら

VCトレード(VCTRADE)公式サイト