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仮想通貨リップル(XRP)とネム(XEM)を徹底比較!|どっちに投資すべき?

リップルとネム

リップルとネムという通貨を耳にしたことがあると思います。

なんとなく両者は似ているというイメージがあるかもしれません。

ゴリわかくん

リップルとネムの違いがわからないウホォ
リップルとネムだったらどっちを買えばいいウホ?

ゴリ美ちゃん

このような疑問があるのではないでしょうか。

実際にリップルとネムは価格に連動性があると言われることもあり似ている部分も多いですが、開発目的などは全く違います。

また、どちらも去年に比べて価格が下がりつつありますが、買い時はいつなのでしょうか。

ということで、今回はリップルのネムの違いと買うべき通貨について解説していきます!

結論からいうと

結論から言うと、リップルやネムを仕込んでおくなら今です。

 

今後の将来性は高く、価格が下がっている今が購入のチャンス。

 

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リップル(XRP)とは?

リップルのロゴ

リップル(XRP)の基本情報
通貨名 XRP
時価総額ランキング 3位
発行開始日 2012年9月
発行上限枚数 1000億XRP
取引承認方式 PoC

リップルは、主に国際送金に使用されることを想定された通貨で、リップル社が開発しています。

本来は、送金ネットワークのことをリップル、そこで使われる通貨のことをXRPと言いますが、一般的には通貨のこともリップルと呼びます。

現代の国際送金は時間がかかる上に送金手数料が高く、送金の過程も不明瞭という問題がありました。

そこで、リップルを使うことでより速くて安い送金の実現を目指しています。

そのため、リップルは他の通貨よりも送金が速く手数料が安いという特徴があり、現代の送金の問題を解決できるのではないかと期待されている通貨です。

リップル(XRP,ripple)とは?特徴、仕組みをわかりやすく解説!

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ネム(NEM)とは?

ネムのロゴ

ネム(XEM)の基本スペック表
通貨名 XEM
時価総額ランキング 16位
発行開始日 20091
発行上限枚数 8999,999,999XEM
取引承認方式 PoI

コインチェックのネム流出事件でネムのことを知った方も多いのではないでしょうか。

不安に思う方もいるかもしれませんが、ネム自体にはセキュリティの欠陥はないので安心してください。

ネムはNew Economy Movementの略で、仮想通貨で分散型の経済圏を作ることを目指しており、

Proof of Importanceというアルゴリズムを使って平等で公平な価値の分配をすることを掲げています。

NEMコミュニティが活発であることも特徴的ですね。

【上がらない?】ネム(NEM,XEM)の今後の価格と将来性を徹底解説!【チャートとプロダクトも分析】

リップル(XRP)とネム(NEM)の共通点

では、リップルとネムを比較していきましょう。

まずは共通点からです。

送金が速い

最初の共通点は、両者共に送金が速いことです。

リップルは数秒、ネムなら数秒から数分で送金することができます。

以下の画像はリップルのトランザクション数をビットコインとイーサリアムと比較したものです。

リップルとネムの送金

リップルは1秒間に1500トランザクションを処理することができます。

ビットコインは3〜6トランザクションなので、かなり処理能力が高いことがわかるでしょう。

ネムは現状は2トランザクションですが、カタパルトという新技術が実装されると3000〜4000ものトランザクションを処理することができると言われています。

どちらの通貨もビットコインの処理能力の低さを解決する通貨です。

発行枚数が多い

2つ目の共通点として、発行枚数が多いことが挙げられます。

発行枚数
  • リップル・・・1000億枚
  • ネム・・・89億9999万9999枚

ちなみに、ビットコインの発行枚数は2100万枚です。

発行枚数が多いことがわかると思います。

発行枚数が多いと1枚の価格が低くなる傾向にあります。

価格に相関性がある

発行枚数が多いという共通点は価格にも影響を及ぼし、リップルとネムは価格に連動性があると言われることがあります。

以下のツイートのオレンジ(リップル)と緑(ネム)のグラフに注目して見てください。

リップルとネムは同じように価格を上げ、同じように下落していますよね。

今は少し乖離してますが、しばしば相関関係があると言われているので片方の通貨に動きがあればもう1つの通貨も注目して見てみましょう。

リップル(XRP)とネム(NEM)の違い

では、リップルとネムの違いについて説明していきます。

時価総額の違い

リップルとネムの時価総額

まず、リップルとネムでは時価総額が違います。

時価総額とは
時価総額は価格×発行枚数で表されます。時価総額が高いほどメジャーなコインと言えます。

両者の時価総額は以下のようになっています。

時価総額ランキング
  • リップル・・・3位
  • ネム・・・16位

ビットコイン、イーサリアムに続いてリップルは3位ですが、ネムは16位と大きく引き離されているのが現状です。

今はリップルの方が取引量が多いと言って良いでしょう。

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ビジョンの違い

また、両者は目指しているところも違います。

時価総額ランキング
  • リップル・・・国際送金の改革
  • ネム・・・経済圏の構築

リップルは送金に特化した通貨として開発されていますが、一方でネムは経済圏の構築をするためのプラットフォームとして機能していく予定です。

リップルは国際送金を変える可能性のある通貨で、ブリッジ通貨と言われます。

以下のツイートでわかりやすく説明されていますよ。

ネムの開発目的はちょっとわかりずらいかもしれません。

例えば、以下のmijinというサービスはネムと連動可能なブロックチェーンとして作られています。

2分弱の短い動画なのでぜひ目を通してみて下さい。

このようにネムはプラットフォームとしての役割を果たしているのです。

運営主体の違い

リップルとネムの運営主体

運営主体にも違いがあります。

運営主体の違い
  • リップル・・・リップル社
  • ネム・・・有志のコミュニティ

リップルは仮想通貨の中でも特殊なところをもち、PoCという承認アルゴリズムを採用している中央集権型の通貨です。

一方で、ネムは有志のコミュニティによって開発された通貨です。

 

そのため、リップルはリップル社の権利や力が大きく関わる、ネムではコミュニティが活発という特徴があります。

リップル(XRP)の今後・将来性

リップルの今後

では、リップルやネムの将来性はどうなのでしょうか。

リップルから見ていきましょう。

 

リップルは送金に使われると書きましたが、実際に送金での利用が進んでいるところで、ますます期待が高まっています。

先日、タイの銀行でXRPを使っているとの発言があり、話題になりました。

リップルは仮想通貨の中でも送金問題の解決という非常に明確なビジョンをもっている通貨です。

そのビジョンを達成するべく動いていることが分かるのはとても期待できますよね。

 

ゴリわかではリップルの将来性はかなり高いと見ています。

実用化が着々と進んでいますし、これからかなり期待できるでしょう。

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リップル(XRP,ripple)の今後・将来性を予想!これから価格は上がる??

ネム(NEM)の今後・将来性

ネムの今後

ネムの将来性は、近いところで言うとカタパルトが実装されるかが焦点でしょう。

カタパルトが実装された暁には、1秒間のトランザクション数が2から4000になると言われています。

いつカタパルトが実装されるかはわかりませんが、実装されたら価格上昇はほぼ間違いないと思います。

処理能力でどこまで差別化を図れるかが大事と言えそうです。

 

じわじわと価格を下げている今の段階が、ネムの買い時でしょう。

価格が低いうちに仕込んでおくのが投資の基本ですよ。

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[まとめ]リップル(XRP)とネム(NEM)

リップルとネムまとめ

リップルとネムは、このタイミングで購入するのがおすすめです。

どちらも将来性が高く、非常に期待できる通貨なので、価格の低い今のうちに仕込んでおきましょう。

特に、リップルは今まさに実際に実用化が進んできているところなので、期待がかかります。

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