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仮想通貨リップル(XRP)は終わった?ブロックチェーンと国際送金について考えました。

リップル(XRP)は終わったのでしょうか?

最高値をつけた頃と比較すると価格は1/10程度になっていますね。

そんなリップル(XRP)について考察しました。

現在リップルの価格は30~40円ほどで購入するには低価格なので購入したい方には良いのではないでしょうか?

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仮想通貨リップル(XRP)とは?

仮想通貨リップル(XRP)とは送金、決済に特化した仮想通貨で、特に銀行間の取引に使われることを目的としています。

ビットコインとの違いはビットコインは個人と個人の決済、送金を目的に作られたことであり、リップルは銀行間の取引に使われるというところでしょう。

以下は現在2018/08/21の仮想通貨リップル(XRP)の価格になります。

リップルの値段

価格は落ち込んでいますが、ここ最近価格に動きがありましたね。

仮想通貨リップル(XRP)の将来性・リップルは終わったのか?

次いで仮想通貨リップル(XRP)の将来性について見て行きましょう。

先ほど述べたように国際送金に用いられることをメインとした、お金に親密な関係を持つ通貨です。

リップルは、Proof of Consensus(PoC)というコンセンサスアルゴリズムに基づいていますね。

PoCとは??
PoCとは、そのトランザクションが正しいかどうかを多数(80%)の合意によって決定することで、これはブロックチェーンとは異なっています。

さてここから将来性について考えて見ます。

リップル(XRP)の将来性は現在国際送金に使われているSwiftという仕組みと取って変わることができるかどうかが大きなポイントになります。

既存のシステムからリップルに変換するメリットがSwift側にはありませんが、既存のこのシステムはリップルほど高速ではできません。

リップルにかえたからといってSwiftよりも本当に上手くいくのかはわからないですし、何よりSwift側からすると取って代わられたくはないので、どうなるかがリップルの将来を握っていると言っても過言ではないでしょう。

結論をいうとリップル(XRP)が終わったのかどうかの判断をするのにはまだ早いということですね。

仮想通貨リップル(XRP)のチャート

仮想通貨リップル(XRP)のチャートを見ていきましょう。


年末に高騰したリップルも現在は30~40円程度で推移していますね。

リップルを高値で掴んでいる方も多くいると思うので早くSwiftに取って代わって価格が上がると良いですね。

最高で1XRP=400円程度まで上がっていたのでそのくらいまで上がってくれる事を期待しましょう。

仮想通貨リップル(XRP)の購入方法

最後に仮想通貨リップル(XRP)の購入方法について見て行きましょう。

現在仮想通貨リップルを購入することのできる取引所はビットバンク、ビットポイント、GMOコインなどが国内の取引所では挙げられますが、中でもビットポイントがオススメですよ!

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MT4の使いかたはこちらの記事を参考にしてくださいね!

ゴリわかくん

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