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仮想通貨の始め方

リップル(XRP,ripple)の特徴やメリット・デメリットまとめ|今後の将来性も徹底調査!

 

仮想通貨の中でも絶大な人気を誇るリップル。

将来に期待して投資をしようと考えている方も多いのではないでしょうか?

ただ、投資をしようとする際に気になるのがデメリットの部分ですよね。

結論からいうとリップルのデメリットは大した問題ではありません!

そこで本記事では、リップルのデメリットとそれに対する解決策を中心に解説していきたいと思います。

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リップル(Ripple)とは?

みなさんがよく勘違いしがちなのですが、正確に言うとリップル=仮想通貨ではありません。

リップルとは送金シムテムのことを指し、そのシステム内で使われる仮想通貨がXRPなんです。

リップルとXRPの違い

・リップル→送金シムテム
・XRP→シムテム内で使われる仮想通貨

ただし実は、一般的には仮想通貨(XRP)はリップルと呼ばれることが大半です。

そのため、XRPとリップルをごちゃ混ぜで覚えてしまう人が多いんですね。

しかし、リップラーならXRPとリップルの違いは知っていて当然なので、恥をかかないためにもこの機会にしっかり覚えておきましょう。

【実はこんな技術があった】リップルとは?を一番わかりやすく解説!

リップル(XRP,ripple)とは?特徴、仕組みをわかりやすく解説!

リップル(Ripple)の基本情報

リップル(XRP)の基本情報
通貨名 XRP
時価総額ランキング 2位
開発者 David Schwartzなど
発行開始日 2012年9月
発行上限枚数 1000億XRP
取引承認方式 PoC

リップルは時価総額2位を誇り、「リップラー」と呼ばれる熱狂的なファンが多い人気の仮想通貨です。

リップルが開発された目的は「国際送金を安価で速くできるようにする」ことです。

そのためにも、リップルは世界中の銀行と提携をしながら実用化が進められているんですね。

また、リップルを管理するリップル社は「価値のインターネット」を掲げており、情報のように価値が移動する社会の実現を目指しています。

リップル(Ripple)のメリット

リップルは送金が速く手数料が安い

リップルの特徴としては以下の2つが挙げられます。

リップルの特徴
  • 送金スピードが速い
  • 手数料が安い
では、具体的にリップルを使うと送金がどのくらい速く・安くなるのかみてみましょう。

以下の表は国際送金をするときにかかる時間と手数料を表したものになります。

銀行窓口 リップル(XRP)
送金時間 約1週間 約5分
手数料 4000円前後 10円未満

銀行窓口を通しての送金と比べると、圧倒的に差があることがわかるかと思います。

リップルはこのような特徴を持つことから、国際送金への実用化が進められているんですね。

リップルは国際送金システムを変える

リップルは送金スピードが速く手数料が安いことから、国際送金システムを変える可能性があります。

現在の国際送金はSWIFTという仕組みを採用しており、複数の銀行を経由することで送金が行われています。

ただ、SWIFTでは複数の銀行を経由するため、長い時間と高い手数料はかかります。

しかし、リップルを使うことによって、円滑でスピーディーな国際送金を実現することができるんです。

例として、日本からアメリカに送金する場合を考えてみましょう。

この場合は日本円→リップル(XRP)→米ドルというように、一度リップルに換金することで送金をします。

すると、銀行を経由しないので時間も手数料もかからないという訳ですね。

このように法定通貨の間を仲介するような役割を果たすことから、リップルは「ブリッジ通貨」とも呼ばれます。

リップル(Ripple)の2つのデメリット

デメリット①:リップルは中央集権的なシステム

ビットコインなどの仮想通貨は、管理者がいない分散的なシステムを用いることで、不正や改ざんが不可能な性質を持っています。

しかし、リップルの場合はこれに当てはまらず、リップル社がネットワークを管理するといった中央主権的なシムテムが用いられています。

また、取引の承認方法にはPoC方式は採られており、リップル社の選んだ承認者によって取引の承認が行われています。

これによって、承認(=送金)のスピードが速くなるのはいいことですが、仮にリップル社に何か問題が起きたとしたら、リップル自体の信用も無くなってしまう危険性があります。

ただし、リップル社は「将来的には分散型ネットワークに移行する」との見解を示しているので、このデメリットに関しては将来的に解決できるものであると考えられます。

デメリット②:リップルは相場が不安定

先ほど、リップルは国際送金の際に「ブリッジ通貨」としての役割を果たすと説明しました。

しかし、リップルは相場がまだまだ不安定であるため、送金には適していないのではないかという意見が挙がっています。

では、相場が不安定な状況の下では、リップルは送金に使われることはないのでしょうか?

結論からいうと、リップルは相場が不安定でも送金に使うことが可能です!

というのも、既に価格変動に対する対策がされているんです。

詳しくはこちらのTweetをご覧ください。

まとめると価格変動についての対策は2つ。

価格変動の対策

・1分で注文完了されなければキャンセルされる

・送金機関の損失はリップル社が補償する

以上の対策によって、リップルの相場が不安定だとしても送金に使うことができるんですね。

結論:リップルのデメリットは解決が可能

ここで、一度デメリットについての要点をまとめましょう。

結論からいうと、リップルの2つのデメリットはどちらも解決することが可能です。

まず、中央集権的であるという点については、将来的に分散型のネットワークに移行することでの解決が期待されています。

そして、相場が不安定で送金に適さないという点については、既に対策がされており、送金者は価格変動の影響が最小限となるようは仕組みになっています。

これらのことからも、リップルのデメリットはそこまで問題とする必要がないということが言えるのではないでしょうか。

リップル(Ripple)の今後はどうなる?

リップルについての心配がなくなったところで、気になるのが今後の価格なのではないでしょうか?

実は、もし全ての送金がリップルを介して行われるとしたら、理論上リップルの価格は10,000円を超えるとまで言われているんです。

とはいえ、まだまだリップルの実用化は進められている途中です。

そのため、長期的な目線で投資を考えている人にとっては、仮想通貨リップルは魅力的な投資先になるのではないかと思います。
【根拠】仮想通貨リップル(XRP,ripple)が今後10000円に到達する可能性は!?

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リップル(RIpple)のデメリットまとめ


リップルのデメリットは確かに存在しています。

しかし、デメリットは解決可能なものであり、既に対策されているものもありました。

このことから、リップルのデメリットについては気にする必要はないと結論付けることができるでしょう。

また、リップルを買うのにおすすめの取引所はGMOコイン

リップルの将来に期待できると感じた方は、価格が上がらないうちに購入しておきましょう。

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