【今からでも間に合う】
仮想通貨の始め方

楽天証券の「取引手数料」を徹底解説!2つのコースから投資プランに合わせて選ぼう!

楽天証券の取引を始める前に、しっかりと「手数料」について勉強しておきたいですよね!

楽天証券の手数料は、オンライン証券業界の中でも低い手数料で知られていますが、

実際はどうなのでしょうか?

今回は、楽天証券の手数料の仕組みを簡単に解説しながら、本当に楽天証券の手数料はお得なのか徹底調査しました!

ぜひ、最後まで読んでみてください。

「ゴリわか」で申し込みの多い取引所を紹介するよ!

ゴリわかくん

【最新版】
人気の取引所ランキング
コインチェックのバナー
感動する使いやすさ!
アプリが手放せない!
日本のド定番取引所!
公式HP
GMOコインのロゴ
アルトFXも完備!
送金手数料が無料!
公式HP
ビットメックスのロゴ
最大レバレッジ100倍!
取引量が世界一!
公式HP

大切な資産を失うリスクがあるので、

必ず複数の取引所に登録を

楽天証券の二つの手数料プラン

楽天証券 手数料

楽天証券の取引手数料は、二つのプランに別れています。

あなたの投資プランに合わせて選ぶことができるので無駄な手数料を払う必要がないのは嬉しいですね。

楽天証券の2つの手数料プラン
  1. 超割コース
  2. いちにち定期コース
簡単に説明すると、「超割コース」は毎回の取引金額で手数料が確定するので格安に設定されています。

「いちにち定額コース」は、少額でのデイトレードや1日になんども取引する方におすすめのプランです。

もし、あなたが少額からデイトレをしたいならいちにち定額コースを選ぶとお得ですよ!

楽天証券の超割コースの手数料

超割コース

超割コースのポイント
  1. 国内株取引手数料は業界最低水準!
  2. 投資信託や海外株式の取引手数料も1%~2%をポイントバック
  3. 信用取引手数料は0円!

超割コースは、1回の取引金額で手数料が決まるので、比較的に少額取引が多い方などにおすすめですね!

現物取引手数料

現物取引手数料の一覧表はこちらです。

取引金額 新手数料
5万円まで 50円(54円)
10万円まで 90円(97円)
20万円まで 105円(113円)
50万円まで 250円(270円)
100万円まで 487円(525円)
150万円まで 582円(628円)
3,000万円まで 921円(994円)
3,000万円超 973円(1,050円)

 

信用取引手数料

信用取引手数料の一覧表はこちらです。

取引金額 新手数料
10万円まで 90円(97円)
20万円まで 135円(145円)
50万円まで 180円(194円)
50万円超 350円(378円)

 

超割コース 大口優遇プラン

超割コースの大口優遇プランは、判定条件をクリアすればどなたでも適応されます。

また、信用取引手数料は0円になり、現物取引もさらに安い手数料になるのでおすすめです!

また、条件をクリア後は3ヶ月間適用になるので3ヶ月ごとにクリアする必要がありますね。

・現物取引手数料

取引金額 新手数料
5万円まで 0円
10万円まで 0円
20万円まで 100円(108円)
50万円まで 238円(257円)
100万円まで 426円(460円)
150万円まで 509円(549円)
3,000万円まで 806円(870円)
3,000万円超 851円(919円)

 

・信用取引手数料

約定金額 手数料
約定金額に関わらず  0円

大口優遇達成条件は、貸株・投資信託において1ヶ月の平均残高が5,000万円以上などです。

あなたは、大口優遇対象になるかも?

楽天証券のいちにち定額コースの手数料

いちにち定額コース

いちにち定額コースのポイント
  1. 1日取引金額10万円までは0円!
  2. デイトレードならお得な割引あり!
  3. 手数料2,160円で取引金額200万円まで1日に何回でも取引OK!

いちにち定額コース

1日の取引金額合計 手数料
10万円まで 0円
20万円まで 191円
30万円まで 286円
50万円まで 429円
100万円まで 858円
200万円まで 2,000円
300万円まで 3,000円

 

楽天証券の国内株式/海外株式の手数料

国内・海外株式の手数料

楽天証券の国内株式と海外株式の手数料をみていきましょう。

米国株式の取引手数料は、約定金額にかかわらず全て一律0.45%となります。

中国株式とアセアン株式の取引手数料は一律ではないので、表で確認してみてください。

国内株式の夜間取引/新規公開株式/立会外分売/貸株サービス

国内株式の手数料

新規公開株式(IPO)、立会外分売、貸株サービス手数料は0円です。

夜間取引は、あなたの選択している手数料体系が適用されるのでしっかり確認しておいてください。

立会外分売とは
企業や大株主が持ち株を、証券取引所の取引時間外に割引価格で売りに出すこと。

米国株式の手数料

約定代金に応じて手数料がかかり、1回の取引につき約定代金の0.45%がかかるとのことです。

※米国ETF・ADR委託手数料は米国株式と同じ

中国株式の手数料

約定代金に応じて手数料がかかります。

約定代金 手数料
10万円まで 500円(540円)
10万円超100万円未満 約定代金の0.5%
100万円以上 5,000円(5,400円)

アセアン株式

約定代金に応じて手数料がかかります。

取引区分 インターネット取引
国内手数料 約定代金の1.00%
最低手数料500円(540円)
現地手数料 なし
現地諸費用 なし

楽天証券の手数料まとめ

手数料 まとめ

いかがでしたか?

楽天証券の手数料プランをしっかりと把握できたと思います。

なんとなくあなたの選ぶべき手数料プランが、「超割コース」なのか「いちにち定額コース」なのか見えてきたと思います。

どちらにしろ、オンライン証券の中では楽天証券はとてもお得ですので、手数料が高すぎる心配はしなくてはいいのではないでしょうか?

また、楽天証券はサポート体制も充実しているのでわからないことや疑問に思ったことがあればカスタマーサービスに相談してみてはいかがでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA