【今からでも間に合う】
ビットコイン投資の始め方

仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)の今後・将来性がスゴすぎ!特徴から最新価格/チャートまで徹底網羅!

ゴリわかくん

クアンタムって、どんな仮想通貨なのかウホォ…?
クアンタムのこれからの将来性について知りたいウホォ…!!!

ゴリ美ちゃん

今回は、今話題の仮想通貨「クアンタム(Quantum/QTUM)の今後/将来性」について解説します!

ビットコインとイーサリアムの特徴を併せ持つ通貨」として、今非常に注目を集めているクアンタム。

一体どのような特徴を持っているのでしょうか…?

本記事を見れば、クアンタム(Quantum/QTUM)の今後の将来性について、バッチリおさらいすることができますよ!

ざっくり言うと…
  • クアンタム(Quantum)は、ビットコインとイーサリアムの優れた特徴を併せ持つ通貨。
  • ビットコインのセキュリティと、イーサリアムのスマートコントラクトを併せ持ち、そのハイスペックさから数多くの投資家から注目を集めている。
  • クアンタム(Quantum)の価格は、2018年初頭から下落傾向。買い増しするなら価格上昇前の今がチャンス。
  • なんと、あの有名な国内取引所「Coincheck(コインチェック)」で、クアンタムの取り扱いが開始されることが決定!
  • Coincheckに上場すれば、価格は大きく上昇することが見込まれる。クアンタムを購入するなら、低価格で購入できる今が最大のチャンス。

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

▼Coincheckのリアルな口コミ・評判はコチラ▼
リップル(XRP)の今後がやばい|専門家が2020年の価格を予想!

【最新情報】クアンタムがCoincheck(コインチェック)で取り扱い開始!

ゴリわかくん

クアンタムが、国内取引所のコインチェックに上場するらしいウホ!!!
本当なのかウホ?国内取引所でトレードできるのは、とっても嬉しいウホ…!

ゴリ美ちゃん

2020年2月25日、国内取引所のCoincheck(コインチェック)より「仮想通貨クアンタムの新規上場」が発表されました。

クアンタムは海外取引所のみでの取り扱いでしたので、国内取引所ではコインチェックが初!

マネックスグループの傘下にある取引所ですので、海外取引所よりも安心して、クアンタムの取引を行うことができるんですよ…!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

▼Coincheckの超かんたん登録方法はコチラ▼
コインチェック(Coincheck)の登録方法を完全攻略!アカウント作成から仮想通貨購入まで。

仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)とは?特徴をおさらい!

通貨名 クアンタム(Quantum/QTUM)
総発行枚数 8,850万枚
発行上限 1億枚
発案者/開発者 Patrick Dai
通貨公開日 2016年12月19日
コンセンサスアルゴリズム Proof of Stake
時価総額(2020年2月時点) 36位

ゴリわかくん

クアンタムってどんな仮想通貨なのウホォ…?
まずはざっくり、特徴をおさらいしていくウホ…!

ゴリ美ちゃん

クアンタムは、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の良い部分を集めて発行された仮想通貨。

両方の通貨の弱点も克服しておりますので、言うまでもなく性能面において抜群に優れているんです…!

またクアンタムは、ICO(資金調達)の時点でもなんと「10億円」を調達した通貨として、とっても注目されています!

国内取引所では取り扱いがありませんでしたが、コインチェックでは一足早く取り扱いが開始されるようですね!

クアンタムの特徴
  1. ビットコインとイーサリアムの性能を併せ持つ
  2. Proof of Stakeの採用
  3. ビジネスへの応用
  4. 同名の通貨が存在している

クアンタムの特徴①:ビットコイン×イーサリアムの性質を併せ持つ

先述した通り、クアンタムは「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」の2つのいいとこ取りをしている仮想通貨です。

クアンタムのいいとこ取り
  • ビットコイン(BTC):UTXO(Unspent Transaction Output)
  • イーサリアム(ETH):スマートコントラクト(自動契約技術)

まずUTXOというのは、ビットコインが用いている通貨の管理方法。

このUTXOを用いることによって、

そしてクアンタムは、イーサリアムの「スマートコントラクト技術」も採用しています。

スマートコントラクトとは

自動契約技術のこと。

契約情報をブロックチェーン上に記録し、条件が揃った時点で契約を自動執行する仕組みのこと。

スマートコントラクトが普及すれば、様々な契約を行う際に「人の手」が必要なくなりますので、大幅に経費を削減することが可能。

ブロックチェーン上に記載された情報は、改ざんを行うことができませんので、信用性もバッチリと担保されていて安心です…!

▼イーサリアムは100万円になる?超有望な将来性!▼
【100万円になる!?】イーサリアム(ETH)の今後の価格予想|2020年はどうなる?

クアンタムの特徴②:Proof of Stakeの採用

ゴリわかくん

クアンタムは、コンセンサスアルゴリズムにPoSを採用しているウホよ!
Proof of Stake(POS)とは

その通貨の保有量・保有年数に応じて、マイニング報酬が変動するアルゴリズムのこと。

ビットコインなどが採用しているコンセンサスアルゴリズムである「Proof of Work」では、より大きくの計算処理を行なった人にマイニング報酬が支払われます。

対してProof of Stake(POS)の場合、通貨の保有量や年数に応じて、マイニング報酬が変動します。

つまり「より長く、より多くその通貨を保有している人が一番儲かる」という仕組みです!

ビットコインのPoWでは個人でのマイニングが難しくなっていましたが、

クアンタムのPoSでは、個人でもマイニング事業に参入することが可能なんですよ…!

ゴリわかくん

取引だけでなく、マイニングにまで参加することができるウホね…!嬉しいウホ!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

クアンタムの特徴③:ビジネスへの応用

ゴリわかくん

クアンタムは、そもそもビジネス目的として発行されているウホよ!

クアンタムは、仮想通貨の中でもまだ知名度が高い方ではありません。

現時点ではまだ投機対象、つまり売買差益でお金を稼ぐための保有者が多いと思われます。

ただクアンタム自体は「ビジネス目的」として発行された通貨ですので、ビットコインなどと比較しても引けを取らないくらい、性能面でも優れています!

特に注目されているのは、本来イーサリアムに搭載されている技術である「スマートコントラクト」になります。

クアンタムのシステム上では、スマートコントラクトを「タブレット」「スマートフォン」から操作することができますので、とっても実用的。

それに加えて、ビットコインのブロックチェーンシステムを利用しているので、高度なセキュリティレベルも担保されているんです…!

クアンタムの特徴④:同名の通貨が存在している

今回ご紹介している通貨は「クアンタム(Quantum/QTUM)」ですが、同名の通貨が存在しているので要注意です!

ゴリわかくん

ちょっと紛らわしいウホね!
取引する際は、十分に注意するウホよ

〜!

ゴリ美ちゃん

大注目!仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)の今後の将来性!

ゴリわかくん

クアンタムにはどんな将来性があるのかウホォぉぉ???
クアンタムの超優秀な将来性を、確認していくウホ…!!!

ゴリ美ちゃん

クアンタムの今後・将来性
  1. ビットコインとの価格連動が発生する
  2. 海外取引所への上場
  3. ロードマップが存在している
  4. イーサリアムとの関係性が深い
  5. 仮想通貨規制の影響をモロに受ける
  6. コロナウイルス拡散防止にも関わりが!

クアンタムの今後①:ビットコインとの価格連動

先述した通り、クアンタムは「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」の2つの通貨の特徴を持ち合わせております。

両通貨の影響を受けておりますので、価格もビットコインとイーサリアムにつられてしまう懸念があります。

現在の仮想通貨市場においては、クアンタムに限らず数多くのアルトコインが「ビットコイン」「イーサリアム」などの基軸通貨に、価格が引っ張られる傾向があります。

ビットコインは「資産逃避先」などとも知られておりますので、基軸通貨の価格が乱高下している際は要注意です。

ゴリわかくん

ビットコインなどは、世界情勢や地政学的リスクによっても変動しやすいようだウホ…
クアンタムを保有しているときは、気をつけるのが良いウホね…!

ゴリ美ちゃん

▼超かんたん!誰でもできるビットコインの買い方▼
やばい!ビットコイン(BTC)の買い方/購入方法がカンタンすぎ!初めての方向けにおすすめ取引所等ご紹介!

クアンタムの今後②:海外取引所への上場

クアンタムは、数多くの海外仮想通貨取引所に上場を果たしています。

まず2018年6月、クアンタムは海外取引所「Cryptopia(クリプトピア)」への上場を果たしています。

クリプトピアは、なんと800を超える草コインを取り扱っておりまして、とっても人気の高い海外取引所です!

そして2020年2月19日、海外取引所の中でも抜群の知名度を誇る「Binance(バイナンス)」からも、クアンタムの上場が発表されました!

Binance(バイナンス)に上場を果たせば、取引者数・取引量が一気に増加し、価格も上昇することが予想できます。

海外取引所でもクアンタムを買うことはできますが、セキュリティやサポート面を考えると、国内取引所の方が安心できます。

海外の場合は日本語に対応していない場合も多いですからね…。

クアンタムの価格が上がりきってからでは遅いので、低価格な今のうちに買い増ししておきましょう!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

クアンタムの今後③:ロードマップが存在する

クアンタムの公式サイトには、ロードマップも存在しております。

ロードマップとは

プロジェクトの計画書のようなもの。

上記のように、プロジェクトの進行予定が明記されていますので、信頼性は非常に高いですね!

ただし、プロジェクト毎の具体的な日程は記されていませんので、公式サイトや公式twitterの方もチェックした方が良さそうですね。

クアンタムの今後④:イーサリアムとの関係が深い

クアンタムは、イーサリアムとの関係性が深いウホよ!

ゴリ美ちゃん

ゴリわかくん

それはどういうことウホ…??

先述した通り、クアンタムはイーサリアムの「スマートコントラクト」という技術を搭載しております。

それに加えて、なんとイーサリアム上のスマートコントラクトを実装することができるため、とっても注目されているんです…!

反対に、クアンタムのシステムからイーサリアムの「スマートコントラクト」を動かすことも可能。

イーサリアム上での利用者が多くなった場合、クアンタムからスマートコントラクトを動作することができますので、クアンタムの需要拡大も大きく予想できます。

クアンタムの今後⑤:仮想通貨規制の影響

クアンタムは、仮想通貨規制の影響を大きく受ける可能性があります。

日本国内でも「レバレッジ規制」などが行われておりますが、クアンタムが上場している国内取引所は「Coincheck(コインチェック)」のみとなっております。

対して海外の場合「クリプトピア」「バイナンス」などの有名取引所に上場を果たしていますので、海外における仮想通貨規制の影響はモロに受ける可能性が高いです。

特に中国などでは、仮想通貨の投機取引への規制等を積極的に行なっています。

仮想通貨バブル期には、ICOを装った詐欺も多発しており、中国政府は、

仮想通貨の存在を許さない」「中国の通貨は人民元だけだ

とも発言しており、今後も仮想通貨への規制は強まっていくものだと考えられます。

クアンタムは多くの海外取引所に上場しているため、仮想通貨規制によって受ける影響が懸念されますね…。

クアンタムの今後⑤:コロナウイルス拡散対策支援に協力

仮想通貨クアンタムの管理団体である「Qtum Chain Foundation」は、

新型コロナウイルスの拡散防止を行なっているHubei Charity Federation(湖北チャリティ団体)に「20万元」の寄付を行なったと発表しました。

20万元は日本円に換算すると「約300万円相当」となります。

寄付によって集められたお金は、予防品やマスク等の購入費用に充てられるようです!

管理団体が「300万円」もの寄付を行なっていることから、運営側の資金力の潤沢さ、また信用性を伺うことができますね。

発行元や管理元が明確で、かつはっきりしていると、投資する私たちからしても安心感が高いですよね…!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)の価格推移/最新チャート


ゴリわかくん

上記は、クアンタムのチャートウホよ!
これまでの価格推移と、これからの価格予想を行なっていくウホ!

ゴリ美ちゃん

2017年〜2018年:仮想通貨バブルによって価格上昇

上記のチャートは、仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)の週足チャートになります。

2017年〜2018年にかけての仮想通貨バブルの影響もありクアンタムの価格は、なんと「1QTUM=10,000円前後」まで急上昇を果たしたんです…!

2017年の中旬は「1QTUM=300円前後」で価格推移していましたので、バブル期になんと「30倍」にまで価格が膨れ上がっています!

仮想通貨バブルの崩壊後は、急上昇前の価格水準に戻り、そこから元の「1QTUM=300円前後」まで緩やかに下落トレンドを描いています。

ゴリわかくん

仮想通貨バブルで一気に跳ね上がったウホね!
バブルの時も、ビットコインの価格に連動して価格上昇したんだウホよ!

ゴリ美ちゃん

2019年〜2020年:緩やかに価格は下落

上記の画像は、2019年〜2020年にかけてのクアンタム(Quantum/QTUM)の日足チャートになります。

仮想通貨バブルからは価格が下落し続け、直近だと2019年7月に「1QTUM=600円」の高値を付けていますね!

ただ高値といっても、バブル期の「1QTUM=10,000円前後」に比較したらまだまだ安値です。

2020年2月下旬現在は「1QTUM=220円前後」で推移しています。

2月時点で「コインチェックへの上場」「バイナンスでの先物取引開始」が発表されていますので、

これから取引者数が大きく増加し、価格がグンと押し上げられる可能性も十分に考えられます!

もともとバブル期には「1QTUM=10,000円前後」まで価格上昇した過去もありますし、

性能面を考慮しても、クアンタムはまだまだ伸びるポテンシャルを持っている通貨ですよ!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)の買い方/購入方法は?

ゴリわかくん

クアンタムの特徴はバッチリ分かったウホ!

ゴリわかくん

早速クアンタムを購入したいけど、なんだか難しそうウホ…
次は、クアンタムの購入方法についてご紹介していくウホ!

ゴリ美ちゃん

クアンタムは国内でも取り扱いが少ないので、取引がなんだか難しそうですよね…。

結論言いますと、クアンタムは誰でもかんたんに買うことができます!

以下のたった3つのステップを踏むだけで、かんたんに購入することができるんですよ…!

クアンタム購入までの3step
  1. 仮想通貨取引所への登録
  2. 日本円を入金する
  3. 実際に通貨を購入する
さっそく、詳しく見ていくウホ…!

ゴリ美ちゃん

クアンタムの買い方①:仮想通貨取引所への登録

まずは、クアンタムの取引を行う仮想通貨取引所への登録を行いましょう。

「Binance(バイナンス)」などの海外取引所でも取り扱いがありますが、最も安心して取引できるのはCoincheck。

2020年2月25日に上場を発表しており、国内初のクアンタムを扱う取引所になる予定です。

まずはCoincheckの公式サイトにアクセスし、口座開設を完了させましょう!

ゴリわかくん

Coincheckの詳しい登録方法は、以下の記事でも解説しているウホ!

クアンタムの買い方②:日本円を入金する

続いて、Coincheckに元手となる日本円を入金します。

日本円の入金に関しては、以下の3つの方法を用いて行うことができますよ!

3つの日本円入金方法
  1. 銀行振込
  2. コンビニ入金
  3. クイック入金

オーソドックスな銀行振込・コンビニ入金に加えて、入金が即反映される「クイック入金」なども存在しています!

口座開設と比べると、日本円の入金はとってもかんたんに完了することができますよ!

▼Coincheckでの日本円の入金方法はコチラ▼
コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!

クアンタムの買い方③:実際に購入する

日本円の入金が完了したら、さっそくクアンタムを購入していくウホ…!

ゴリ美ちゃん

日本円の入金まで終わってしまえば、ものの数分でクアンタムを購入することができますよ!

▼Coincheckでの仮想通貨の買い方はコチラ▼
コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!

厳選!仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)のおすすめ取引所2選!

おすすめの取引所

ゴリわかくん

クアンタムの取り扱いがある取引所って、どんな所なのかウホ??
クアンタムを扱うおすすめ取引所について、見ていくウホ!!!

ゴリ美ちゃん

クアンタムのおすすめ取引所2選
  1. Coincheck(コインチェック)
  2. Binance(バイナンス)

おすすめ取引所第1位:Coincheck(コインチェック)

Coincheckの評価
セキュリティの高さ
(3.5)
使いやすさ
(3.5)
各種手数料
(3.5)
取り扱い通貨
(3.5)
初心者へのオススメ度
(3.5)
総合評価
(3.5)
Coincheckの特徴
  • 東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っている取引所
  • クアンタムの「取引手数料」や、元手となる日本円の「入金手数料」が全て無料!
  • スマホアプリがシンプルな設計なので、初心者から上級者にまで愛用されている
  • 2020年2月から、国内取引所では初となる「クアンタム」の取り扱いを開始!
  • 取り扱い通貨は国内最多の12通貨!もちろん現物・レバレッジ両方に対応!

クアンタムを購入する際に最もオススメなのは、マネックスグループを親会社に持っている国内取引所「Coincheck」です!

2020年2月下旬にクアンタムの上場を発表しており、国内では初のクアンタムの上場になります!

コインチェックでは、なんと取引手数料・入金手数料が無料。

圧倒的にコストを抑えつつ、クアンタムを取引することができますよ!

コインチェックでは頻繁に仮想通貨が上場しており、今大注目を浴びています。

登録者もぐんぐん増加している取引所ですので、クアンタムを取引するなら登録必須ですよ!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

▼激安!安さで選ぶ仮想通貨取引所ランキング▼
一番安い会社はココだ!仮想通貨取引所 手数料ランキング2020年8月版

おすすめ取引所第2位:Binance(バイナンス)

Binanceの評価
セキュリティの高さ
(3.5)
使いやすさ
(3.5)
各種手数料
(3.5)
取り扱い通貨
(3.5)
初心者へのオススメ度
(3.5)
総合評価
(3.5)
Binanceの特徴
  • 仮想通貨取引高・登録者数世界第1位!
  • ビットコインの他、100種類以上のアルトコインを取り扱っている!

Binance(バイナンス)は、世界で最も取引高・登録者の多い仮想通貨取引所。

なんと100種類以上の通貨を取り扱っており、様々なビットコイン・アルトコインの取引を行うことができるんです…!

バイナンスでは、2020年2月に「クアンタムの先物取引を開始する」との発表が行われています。

現物取引はまだ行うことができませんので、要注意です!

またバイナンスには「日本語に対応していない」というデメリットも存在しています。

ですので、やはり安心して迷わず取引したい方は、国内取引所である「Coincheck(コインチェック)」で取引するのがオススメですよ!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!

▼【厳選!】仮想通貨の海外取引所ランキングはコチラ▼
海外の仮想通貨取引所ランキング15社を完全比較|レバレッジ取引(FX)もバッチリ!

仮想通貨クアンタム(Quantum/QTUM)の今後 まとめ

クアンタムについて理解できたウホ?

ゴリ美ちゃん

ゴリわかくん

クアンタムの今後の将来性、買い方までバッチリ理解することができたウホ…!!!

ビットコインとイーサリアムの良いとこどりをした通貨、クアンタム。

2020年2月には、国内取引所「Coincheck(コインチェック)」への上場が発表されており、今とっても注目が集まっています!

クアンタムを購入するなら、国内でバッチリ日本語対応、かつ手数料無料のCoincheck(コインチェック)への登録は必須ですよ!

→コインチェックの公式サイトはコチラ

Coincheckで無料口座開設!