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ビットコイン投資の始め方

ビットトレード(BitTrade)アプリの使い方/見方,評判を徹底解説!

2018年7月25日付でリリースされたビットトレード(BitTrade)公式のスマホアプリ

現在はAndroid版のみが先行リリースされていて、iOS版も追ってリリース予定です。

早速ビットトレードスマホアプリの基本的な使い方や使用感,評判などをあつめてみました。

BitTrade(ビットトレード)公式サイト

ビットトレード(BitTrade)アプリのダウンロード方法

ビットトレードアプリの説明

現在はAndroid版のみリリースされています。ダウンロードはこちら。

Android版のダウンロードはこちら

アプリを起動するとログイン画面に移りますので、ビットトレードのアカウントでログインしましょう。

ビットトレードアプリのログイン画面

まだアカウントを持っていない人はこちらから。

BitTrade(ビットトレード)公式サイト

ビットトレード(BitTrade)のアプリの使い方

日本円と仮想通貨の入出金方法

下部メニューの「口座管理」をタップしましょう。「JPY(日本円)」の保有資産欄から日本円を入出金することができます。

ビットトレードアプリの入出金画面

もしくは、下部メニューの「入出金」からもアクセスすることができますよ。

ビットトレードアプリのメニュー画面

仮想通貨の入出金ビットトレードの取り扱い通貨(BTC,BCH,XRP,ETH,LTC,MONA)であれば可能。24時間365日いつでも受け付けています。

ビットトレードの入出金について詳しくはこちら。

チャート画面の見方/使い方

下部メニューの「チャート」から仮想通貨チャートを確認することができます。

ビットトレードアプリのチャート縦画面

上部で通貨ペアや時間足を変更することができます。

右上の「ワイド」を押せば、チャートを横長の画面にすることができます。こっちの方が見やすいですね。

ビットトレードアプリのチャート横画面

また「ワイド」の下にある設定ボタンを押すと、テクニカル分析をするためのツールを設定することができます。

ボリンジャーバンドやRSIが揃っているのは便利。

ボリンジャーバンドとは

移動平均線の上下の線を引き、この上下の間に値が収束するという統計学を用いたテクニカル指標。

ビットトレードアプリのテクニカル分析ツール

注文方法

下部メニューの「取引」から注文を出しましょう。

上部で通貨ペアの変更中部のメニューで「成行」と「指値」の変更下部で歩み値を確認することができます。

ビットトレードアプリの注文画面

指値注文では「売り」「買い」の選択の他、チャートや取引板を参考に以下の情報も入力しましょう。

指値価格:レートを予測して「1単位いくらで買えるか」を入力

 

注文数量:「いくら買うか」を入力

そして「発注」ボタンを押すと注文完了です。

ビットトレード(BitTrade)のアプリを使った感想/評判

下部メニューの「レート」から通貨ペアごとにレートを確認することができるのですが、非常に見やすくまとまっています。

ビットトレードアプリのレート画面

こういったデザインは、特にFXをやっている人に馴染みやすいアプリだと思います。

完成度が高く、個人的にはおすすめしたい取引所のスマホアプリ。

ビットトレードの新しいスマホアプリに対するTwitterの反応/評判も集めてみました。

リリース直後なので口コミは少ないですが、

使い勝手の良さに共感する人もいるみたいですね!

まとめ

ビットトレード(BitTrade)のアプリは使いやすく初心者の方でも直感的にサクサク操作ができるようになっています。

資産も円グラフで表示され、スマホアプリながら機能的な一面も見えますね。

仮想通貨取引にスマホを使うことが多い方は、ビットトレードのアプリを使ってみては。

BitTrade(ビットトレード)公式サイト