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ビットコイン投資の始め方

リップル(XRP)の買い方/購入方法を完全ガイド|安く買うにはどの取引所が良いの?

リップルの購入方法

ゴリわかくん

リップルの買い方について知りたいウホォぉぉ!
リップルをなるべく安くかんたんに購入したいウホねぇ…

ゴリ美ちゃん

今回の記事では「リップル(XRP)のかんたん&おトクな買い方」について、初心者の方にも分かりやすく解説していきます!

リップルのような仮想通貨を購入するとなると「なんだか難しそう…」と思う方も多いと思います。

しかし、リップルはあなたが思っているよりもはるかに簡単に、そして少額から購入することができるんです!

本記事を読み終わる頃には、きっとあなたもリップラーの仲間入りをしていますよ!

ざっくり言うと…
  • リップルは「時価総額3位」の仮想通貨で、国際送金を低コスト化・高速化する可能性を秘めている。
  • リップル社と提携している金融機関数は「200」を突破しており、「みずほフィナンシャルグループ」や「三菱UFJ銀行」など、身近なメガバンクも提携を果たしている。
  • リップルの送金が実用化されれば、仮想通貨リップルの価格も急騰する可能性が高い。
  • 手数料無料で、かつ安心してリップルを購入できる取引所は『Coincheck』「DMM Bitcoin」「bitFlyer」の3つ。
  • その中でも、東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っていて、取り扱い通貨最多の「Coincheck」の人気が最もオススメ。
  • 2019年1月には金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可を受けており、安全性は抜群。
  • リップルを安く安全に購入するなら、Coincheck(コインチェック)は登録必須な取引所。

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リップル(XRP)とは?基礎知識をおさらい!

リップルとはリップル社によって開発が進められている決済・送金システムのことです。

リップル社によって開発が進められている送金システム「Ripple Net」は、より早くて安い国際送金を実現します。

「Ripple Net」という送金システム内で使用される通貨が「仮想通貨リップル(XRP)」なんです!

一般的には、仮想通貨としてのXRPのことをリップルと言う場合が多いです。

リップルは主に国際的な決済や送金に使われることが期待されています。

送金ネットワーク「Ripple Net」どんなもの?

先述した通り「Ripple Net」という新しい送金ネットワークを使えば、従来のシステムよりも安く、そして簡単に国際送金を行えます。

既存の国際送金システムである「SWIFT」と「Ripple Net」をざっくり比較してみましょう。

Ripple Net SWIFT
送金時間 約3秒 1日~3日
送金手数料 約0.045円 2,000円~6,000円

国際送金では別の国に送金を行うので、法定通貨を両替する必要があります。

ですので従来の「SWIFT」という国際送金システムでは、両替を行うための「コルレス銀行」というものを複数経由して、送金を行う必要がありました。

例えば、日本から「ニウエ」のようなマイナーな国に送金する時は、いくつかの国・コルレス銀行を経由して送金しなくてはいけません。

コルレス銀行を経由すると手数料が多くかかったり、時間がかかったりします。

「SWIFT」に対してRipple Netの送金の場合は、仮想通貨リップル(XRP)が「ブリッジ通貨」の役割を果たし、コルレス銀行の代わりになるんです!

ブリッジ通貨って?

2つの法定通貨の「橋渡し」となる通貨のこと。

例えば、Ripple Netを用いて日本からアメリカまで国際送金を行うとすると、日本円が「仮想通貨リップル」に両替され、着金する前に米ドルに両替されます。

Ripple Netでは「コルレス銀行」を経由する必要がなくなりますので、送金手数料・送金時間を大幅に削減することが可能です。

画期的な仕組みを用いている送金だからこそ、リップルは今非常に注目を浴びているんです。

2019年8月現在、リップルはビットコイン、イーサリアムについで「時価総額3位」を誇っています。

既に実践での利用が進められており、非常に期待されている通貨です。

ゴリわかくん

ちょうど価格が下がり気味だから、リップル買うなら今のタイミングがおすすめウホ!

▼リップルが今後10,000円に達する?根拠を解説!▼

リップル(XRP)の今後がやばい|専門家が2019-2020の価格を予想!

リップル(XRP,ripple)を購入するとこんなメリットがあるかも!

リップルを購入するメリット
  • リップルの価格が上昇した時に稼げる
  • 国際送金がスピーディーでとってもお得
  • レバレッジ取引もできる

リップル(XRP)の価格が上がった時に稼げる

上記の画像は、仮想通貨リップル(XRP)の日足チャート。

2014年にリップルが上場した時は「1XRP=0.5円前後」で価格推移していましたが、2018年の仮想通貨バブル期には「1XRP=400円」という最高値を記録しています。

3年間での価格上昇率はなんと800%でして、仮に初期の頃リップルに1万円入れてたとすると、バブル期には「800万円」になっている計算になります。

リップルのプロジェクト自体も明確なもので、たくさんの金融機関・著名人・メディアから期待が寄せられています。

実際に多くの著名人も、現在の価格から数倍・数十倍の価格予想をしており、将来的に価格をグンとあげる可能性は十分に考えられます!

国際送金が安くておトク

先述した通り、リップルを用いれば国際送金(海外送金)を格安&短時間で行うことが可能です。

現在の送金システム「SWIFT」の場合は、送金手数料が1回につき「2,000円~6,000円」必要でしたが、リップルを用いればたったの0.045円。

リップルは「IOU(I owe you)」という小切手のような仕組みを用いているため、従来の送金と比べると、よりシンプルに送金を行うことができるんです!

レバレッジ取引も行うことができる

リップルは現物取引の他に「レバレッジ取引」というトレード方法を用いて売買することが可能です。

レバレッジ取引って?

保有資金の数倍〜数十倍の資金を用いてトレードを行うトレード方法。

例えば、保有資金が10万円でレバレッジが5倍の場合、最大で「50万円分」の取引を行うことができる。

レバレッジ取引を用いれば保有資金よりも多くの金額を運用できるので、現物取引よりも多くの利益を狙うことができます。

リップルもレバレッジ取引に対応しており、国内取引所の場合は「最大4倍」のレバレッジをかけることが可能です。

元手資金が10万円だった場合、レバレッジをかければ「最大40万円分」の取引を行うことができるんです!

リップル(XRP)のレバレッジ取引(FX)完全ガイド|おすすめ取引所も徹底比較!

超かんたん!リップル(XRP)を購入するまでの3つのステップ!

ゴリわかくん

リップルにめちゃくちゃ将来性があることがよく分かったウホ!
実際リップルを買う場合は、どうすれば良いのかウホ?

ゴリ美ちゃん

リップル(XRP)の購入は、仮想通貨に関して知識がない方でもかんたんに行うことが可能です。

以下のたった3つのステップを踏むだけで、リップルをかんたんに購入することができます!

リップル購入の3つのステップ
  1. 仮想通貨取引所に登録する
  2. 元手となる日本円を入金する
  3. リップルを購入する

①の取引所への登録に関しては、業者側の本人確認手続きの時間もかかりますので、最低でも3日〜4日ほどの時間を要します。

ただ、取引所への登録さえ終えてしまえば、入金と購入はそれぞれ5分ほどで終えることができますので、非常にかんたんですよ!

▼仮想通貨取引所ランキングを編集部が徹底紹介!▼
【厳選!】仮想通貨取引所ランキング|日本国内でのおすすめを比較!【2019年12月版】

リップル(XRP)はどこで買えば良い?2つの購入方法を紹介!

リップルを買う場所
  1. 国内取引所
  2. 海外取引所

リップルを買うには大きく分けて国内取引所で買うか、海外取引所で買うかに分けることができます!

それぞれに特徴・メリット・デメリットが存在していますので、比較した上でご自身に合った取引所を利用するようにしましょう。

国内取引所でリップルを購入する

国内取引所のメリット
  • 金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可されているので、安全性が高い
  • 日本語に対応している
  • 補填制度を設けている取引所が多い

国内で仮想通貨を購入する場所は「販売所」と「取引所」の2種類に分類されています。

両者の違いをしっかり把握した上で、自分に適した業者で取引を行うようにしましょう!

仮想通貨販売所の特徴

販売所の説明

仮想通貨販売所の特徴
  • 業者が保有している仮想通貨に対して取引を行う
  • ワンタッチで仮想通貨を購入することができる
  • スプレッドが若干広め

販売所では、業者が保有している仮想通貨に対して売買を行います。

取引所と比較すると、販売所では「購入枚数」などを指定するだけでカンタンに仮想通貨を購入することができますので、初心者の方でもカンタンにリップルを買うことができます。

ただし、販売所も仮想通貨を別の場所から仕入れていますので、スプレッドが若干広めに設定されています。

仮想通貨取引所の特徴

取引所説明

仮想通貨取引所の特徴
  • 業者を仲介しつつ、ユーザー間同士で仮想通貨の取引を行う
  • 注文方法が販売所よりも若干複雑
  • スプレッドが狭い

一方で取引所の場合は、業者を仲介しつつユーザー間同士で仮想通貨の取引を行います。

ただし、販売所と比較すると注文方法が少々複雑ですので、初心者の方がいきなり使うのには少々難しいです。

難しさはありますがスプレッドが若干狭いので、販売所に慣れてきてから取引所を利用するのがオススメですよ!


これからリップルを購入する初心者の方は、運営元が国内にあって信頼性の高い「国内取引所」を利用するのが良いです。

リップルを取り扱っている取引所は、以下の通り。

リップルを取り扱っている国内取引所
  • Coincheck(コインチェック)
  • DMM Bitcoin
  • GMOコイン
  • bitbank(ビットバンク)

リップル(XRP)は人気の高い仮想通貨ですので、ほとんど全ての国内取引所で取り扱われています。

近年は取引所へのハッキング事件も数件発生しており、安全性・信頼性が強固な取引所を使用するのが最も重要です。

リップルを取り扱っている取引所はたくさんあるのですが、中でも信頼性・安全性を総合的に考えると「Coincheck(コインチェック)」を利用するのが最もオススメです。

「CoincheckってNEM事件を起こしたんじゃ…?」と思う方もいらっしゃると思いますが、今では一部上場企業である「マネックスグループ」によって買収されており、信頼性はグッと上がりました。

さらに2019年1月には金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可も受けておるので、総合的に判断してもやはり、Coincheck(コインチェック)が最もオススメできます!

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▼取引所と販売所の違いをかんたん解説!▼
販売所と取引所の違いと特徴をわかりやすく解説!|メリット・デメリットは?

海外の取引所でリップルを購入する

メリット

 

海外取引所のメリット
  • 取り扱い通貨数が多い
  • 本人確認を行う必要がない

海外取引所は、国内取引所と比較すると圧倒的に取り扱い通貨数が多いです。

国内だとせいぜい「5通貨~10通貨」ほどですが、海外の場合は100通貨以上の取り扱い通貨を誇る取引所もゴロゴロ存在します。

ゆくゆくはリップルだけではなく、他のアルトコインも取引してみたい!」という方は、海外仮想通貨取引所を利用することをオススメしますよ!

ただし、海外取引所へ日本円を直接入金することはできませんので、国内取引所で仮想通貨を購入し、海外取引所へ送金する必要があります。

海外取引所を利用するなら「Binance(バイナンス)」が最もオススメです。

取り扱い通貨数は「100」をゆうに突破しており、様々なアルトコイン・草コインも取引することができます。

Binanceは本人確認がなく、メールアドレスだけの登録となるので1分もあれば登録できます。

気になる方はBinance(バイナンス)をしっかりとチェックしておきましょうね!

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バイナンス(Binance)の登録/口座開設方法を完全ガイド|未成年でも登録できる?

簡単にリップル(XRP)買うならココ!おすすめ販売所4選をご紹介!

おすすめの取引所

ゴリわかくん

リップルを購入するためのおすすめ販売所を知りたいウホォぉぉ!
どこで購入すれば良いのかウホぉぉ?

ゴリ美ちゃん

次は、ゴリわか編集部が厳選して選んだ「リップルを購入できるおすすめ販売所」をご紹介していきます。

先述した通り、これからリップルを購入するなら、ひとまず操作がかんたんな「販売所」を利用するのがオススメですよ!

1位 Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)の特徴
  • 東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っていて安全性抜群
  • 初心者でもスマホアプリが圧倒的に使いやすく、ダウンロード数は「200万」を突破
  • 「取引手数料」「入金手数料」が無料なので、低コストでリップルを買える
  • 取り扱い通貨が「11通貨」となっており、国内最多

リップルを購入するなら、総合的に見て「Coincheck(コインチェック)」を利用するのが最もオススメ。

手数料が無料」「セキュリティが高い」という点でGMOコインと比較されることが多いのですが、Coincheckは「使いやすさ」が他の取引所と比較しても群を抜いています。

上記のようにスマホアプリが圧倒的に使いやすく、既に250万人以上のユーザーがCoincheck(コインチェック)を使って、仮想通貨の売買を行なっています。

加えて、取引手数料と入金手数料が無料ですので、低コストでリップルを購入することが可能。

2019年6月には「モナコイン(MONA)」の取り扱いも開始しており、将来的にもCoincheckでの口座開設者はグンと増えるでしょう。

2019年には金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可も受けているので、信頼性・安全性を総合的にみてもCoincheckが最もオススメです!

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コインチェックの買い方,購入方法と注意点をわかりやすく解説!|リップルの購入を初心者でも簡単に!

2位 DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

DMM Bitcoinのロゴ

次におすすめの取引所はDMM Bitcoinです。

盛んにテレビCMもやっているので聞いたことのある方も多いのではないでしょうか。

DMM Bitcoinの特徴
  • リップルのレバレッジ取引ができる
  • 14種類の通貨ペアでFXができる
  • 最大レバレッジ4倍
  • 取引手数料はもちろん、出金・入金・送金手数料全て無料!

DMM Bitcoinではリップルをはじめとした7種類のアルトコインのレバレッジ取引をすることができます。

レバレッジ取引とは

レバレッジ取引では元手の数倍の資金を動かして取引できます。

例えば、1万円の元手でレバレッジを5倍だと5万円分の取引できるということです。

仮想通貨のレバレッジ取引をしたい方はDMM Bitcoinを使うのがおすすめです。

アルトコインのレバレッジ取引をするならどちらの取引所も開設した方が良いでしょう。

DMM Bitcoinの登録方法はこちらから

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【図解説】DMM Bitcoin(DMMビットコイン)登録方法(口座開設)を徹底解説!【2019年12月最新】

3位 bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyerの特徴
  • 取引手数料・入金手数料が無料!
  • リップルを含め、8種類もの仮想通貨をトレードすることができる。
  • 日本国内でも、圧倒的な知名度を誇っているので安心!
  • キャンペーン実施中の今なら、口座開設+取引で「10万円分のリップル」が当たる大チャンス!

bitFlyer(ビットフライヤー)は、言わずと知れた国内の超有名取引所。

2019年12月からリップル(XRP)の取り扱いを開始しており、今注目が集まっている取引所です!

チャートや操作画面がとっても見やすく、仮想通貨取引デビューに最適。

リップル(XRP)はもちろんのこと、合計で8種類もの仮想通貨に対応しています!

キャンペーン中の今の期間に登録+取引を行えば、10万円分のリップルが当たるチャンスも!

12月中にキャンペーンは終了してしまいますので、サクッと今のうちに登録するのがオススメです。

→bitFlyerの公式サイトはこちら

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4位 GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 取引手数料・出入金手数料・送金手数料が無料
  • スマホアプリもリリースされており、操作性抜群
  • 2019年1月には「アルトコイン取引所」をリリースしており、スプレッドが狭い
  • 東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っており、セキュリティ対策抜群

GMOコインは取引手数料が無料でお得に取引することができ、さらに、アプリが使いやすいことが魅力です。

パソコンに慣れていない方でも簡単に取引することができます。

また、GMOコインは自分で価格を設定せずに、「購入」と「売却」のボタン1つで注文できるので、初心者でもとても簡単にリップルの購入ができます。

初心者の方でリップルを購入するならGMOコインもオススメです!

リップルを購入したい方はGMOコインへの登録も行いましょう!

まだ登録していない方は今のうちに登録しておきましょう。

GMOコインの登録方法はこちらから

\アプリが使いやすい!/

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【超かんたん】GMOコインの口座開設/登録方法を完全ガイド!

5位 SBIVC(VCトレード)

VCトレードでもリップルを購入できます。

VCトレードの特徴
  • SBIが運営している仮想通貨取引所
  • セキュリティが高い

VCトレードは大手証券会社であるSBIが運営する仮想通貨取引所です。

リップルの他にビットコインやビットコインキャッシュの取引をすることができます。

 

長年金融業に携わってきたSBIグループの知見を生かして、高いセキュリティを誇っています。

信頼性で選ぶならVCトレードがおすすめです。

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おトクにリップル(XRP)を買うならココ!おすすめ取引所3選!

続いて「リップルのおすすめ取引所ランキング」についてご紹介していきます。

なるべくスプレッドや手数料を抑えたい方は、取引所を利用してリップルを購入しましょう!

1位 GMOコイン

先述した通り、GMOコインは「販売所形式」「取引所形式」の両方を持ち合わせています。

7種類の取り扱い通貨を誇っており、リップルの他にもたくさんのアルトコインを取引することが可能です。

もちろん、取引所を利用する場合の取引手数料も無料ですし、スプレッドも非常に狭いです。

注文方法は少し複雑ですが、極限までコストを抑えて取引したい場合はGMOコインを利用するのがオススメですよ!

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【超かんたん】GMOコインの口座開設/登録方法を完全ガイド!

2位 bitbank(ビットバンク)

ビットバンクのロゴ

ビットバンクはリップルの取引量が世界一にもなったことのある取引所です。

ビットバンクの特徴
  • リップルの取引量世界一
  • 取引手数料無料キャンペーン中!
  • スプレッドが小さくてお得

ビットバンクはリップルの購入をするなら定番といって良い取引所です。

リップルの取引量が世界一になったこともあり、リップルを購入するならビットバンクという印象をもつ方もいるのではないでしょうか。

今のうちに登録しておきましょう!

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3位 BITPoint(ビットポイント)

ビットポイントのホームページ

リップルを買うならビットポイントもおすすめできる取引所です。

ビットポイントの特徴
  • 取引手数料が無料
  • 取引所形式でスプレッドが小さい
  • アプリがあって初心者でも使いやすい

ビットポイントは少しマイナーですが、手数料の安さが評判の取引所です!

取引手数料をはじめ、入金、出金、送金手数料など、ほとんどの手数料が無料!

とてもお得に取引することができます。

【2019年7月】BITPoint(ビットポイント)はハッキングの被害に!

2019年7月、BITPoint(ビットポイント)は外部からのハッキング被害に遭い、約35億円もの資金が外部に流出してしまいました。

その影響に伴い、新規登録を一時中止しています。

セキュリティ・安全性の観点からしても、現段階でBITPoint(ビットポイント)を利用するのがオススメできないので、違う取引所を利用するようにしましょう!

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ビットポイント(BITPoint)の登録方法/本人確認審査を画像で解説!|口座開設にかかる日数や時間は?

リップル(XRP,ripple)を1番簡単・安全に購入する手順を解説!

まずは、リップル(XRP)を最も簡単かつ安全に購入する手順を解説します。

先述した通り、リップルを購入するのに最もおすすめなのは「Coincheck(コインチェック)」です。

信頼性・安全性を総合的に考えても、東証一部上場企業を親会社に持っていて、金融庁から認可を受けているCoincheckが最も優れており、初心者の方にオススメできます。

Coincheck(コインチェック)に登録する

まずはCoincheckの公式サイトにアクセスし、アカウント登録を進めていきましょう。


メールアドレスとパスワードを入力して「新規登録」のボタンを押しましょう。

その後、入力したメールアドレス宛に確認メールが到着します。

メールに記載されているURLをクリックし、登録手続きを進めましょう。

続いて、電話番号認証を行います。

電話番号を入力して「SMSを送信する」ボタンをクリックしましょう。

そうすると登録した電話番号宛に、6桁の承認番号が記載されたショートメッセージが届きますので、入力欄に入力しましょう。

続いて、本人確認書類の提出を行なっていきましょう!

「本人確認書類を提出する」をクリックし、以下のうちのいずれかの書類をアップロードします。

有効な本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • パスポート
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード

またCoincheckでは、書類と本人が写っている画像を撮影する「IDセルフィー」という方法を用いて、本人確認を行います。

「カメラを起動する」のボタンを押せば内カメラが起動しますので、撮影して送信しましょう。

本人確認が完了すれば、Coincheck(コインチェック)への登録手続きは完了になります!

本人確認が完了して3日~4日ほど経過すると、Coincheckから本人確認完了のハガキが到着します。

ハガキを受け取った時点で登録は全て完了となり、入金から仮想通貨の購入まで行うことが可能になりますよ!

ゴリわかくん

さっそくリップルを購入するウホォォォォォォォ!!

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コインチェック(Coincheck)の登録方法を完全攻略!アカウント作成から仮想通貨購入まで。

Coincheck(コインチェック)へ日本円を入金する

口座開設が完了したら、次は元手となる日本円を入金していきましょう。

Coincheckホーム画面左側のメニューバーから「日本円の入金」をクリックしましょう。

日本円の入金に関しては、以下の3つの方法で行うことが可能です。

日本円の入金方法
  1. 銀行振込
  2. コンビニ入金
  3. クイック入金

今回は、最も一般的な「銀行振込」での入金方法について解説します。

「銀行振込」を選択すると、画面下部に振込先の口座情報が表示されますので、記載されている口座に日本円を振り込みましょう。

以上でCoincheckへの日本円の入金は完了になります。

コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!

Coincheck(コインチェック)でリップルを買う

日本円の入金が完了したら、いよいよリップル(XRP)を購入していきましょう。

左側のサイドバーから「コイン購入」のボタンをクリックしましょう。

そうすると画面上部に通貨が表示されますので、リップルを選択して「購入数量」を入力し、購入ボタンを押しましょう。

取引が成立すれば、リップルの購入は完了になります!

コインチェック(Coincheck)でのリップル(XRP,ripple)の購入・入出金・送金方法を徹底解説!

リップル(XRP,ripple)をレバレッジ取引で購入する方法を解説!

続いて、レバレッジ取引を用いてリップル(XRP)を購入する方法をご紹介します。

レバレッジ取引を用いるなら、数々の事業を展開している「DMMグループ」を親会社にもつ「DMM Bitcoin」が最もオススメです。

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化しており、リップルを含めた7種類の通貨に「最大4倍」ものレバレッジをかけることが可能です。

DMM Bitcoinでのリップルのレバレッジ取引方法について、おさらいしましょう!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)に登録する

まずは、DMM Bitcoinの公式サイトにアクセスしましょう。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)公式サイト

下にスクロールすると、メールアドレス入力欄があるので、そこに自分のアドレスを入力します。

DMM Bitcoinの登録

メールを送信し、届いたメールに記載されているURLをクリックしてパスワードを設定しましょう。

以上で仮登録は完了です。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で本人確認をする

仮想通貨の取引をするためには本人確認をして本登録をする必要があります。

規約に同意した後、氏名や住所などの個人情報を入力しましょう。

個人情報の入力

基本事項を入力したら、次に本人確認書類の提出が必要です。

本人確認書類として認められるのは以下の書類です。いずれかを用意しましょう。

顔写真つき証明書
(うち1つ)
免許証
パスポート
住民台帳基本カード
在留カード

または、

顔写真なし証明書
(うち2つ)
保険証
住民票の写し
年金手帳
印鑑登録証明証

免許証があれば、免許証で本人確認を行うのが一番楽ですよ。

本人確認

「書類1」「書類2」に画像をアップロード

そして、コードを発行して携帯電話番号認証を済ませます。

書類に不備が無ければ数営業日で確認が終わり、登録した住所にハガキが届きます。

ハガキに記載されているコードをDMM Bitcoinの画面に打ち込んで本登録完了です!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で二段階認証をする

セキュリティ強化のため、二段階認証を設定しておきましょう。

二段階認証には4種類のやり方がありますが、1番簡単なのはSMS認証です。

「ユーザー情報・各種設定」から「二段階認証を設定する」を選び、SMS認証をクリックします。

二段階認証

コードを発行すると携帯に6桁の数字が送信されるので、認証コードを入力し「認証する」ボタンをクリック。

以上で二段階認証までクリアです!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で日本円を入金する

では、いよいよ日本円を入金しましょう。

入金方法はクリック入金と銀行振込の2種類があります。

DMM Bitcoinの入金方法

クイック入金の場合は自分が使っている銀行を選択して各金融機関で手続きを済ませます。

クリック入金なら手数料無料で、24時間対応なのでおすすめです。

銀行振込の場合はページに記載されている銀行口座に入金したい額のお金を振り込みます。

振込手数料はお客様負担となるのでご注意ください。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)でリップルを注文する

登録・入金が完了したら実際にリップルを注文しましょう。

「レバレッジ」から「XRP/JPY」の通貨ペアを選びます。

注文タイプを選び、数量・注文レートなどを入力。

DMM Bitcoinでリップル購入

注文内容に間違いがないことを確認したら、「買」をクリックして注文完了です。

リップル(XRP,ripple)を1番安く購入する手順を解説!

リップル(XRP)を最も安く購入するなら、取引所形式を用いている「GMOコイン」がオススメ。

リップルを購入する場合は「販売所形式」「取引所形式」のいずれかを利用する必要がありますが、ユーザー同士で売買を行う「取引所形式」の方がスプレッド(手数料)が安いです。

GMOコインは2019年1月に「アルトコイン販売所」を導入していますので、リップルをスプレッドを抑えて購入することが可能です!

GMOコインでのリップルの購入方法について、おさらいしていきましょう!

GMOコインに登録する

GMOコイン

まず、GMOコインの公式サイトにアクセスしましょう。

GMOコインの登録はこちらから!

上のボタンをクリックしたら「口座開設はこちら」を選択します。

すると、以下のような画面になるのでメールアドレスを入力するか、Facebookやグーグルアカウントを使って登録します。

今回は、メールアドレスを使う方法で登録しましょう。

GMOコイン登録

メールアドレスを入力したら「無料口座開設」をクリックします。

登録したアドレスにメールが届くので、記載されているURLをクリックしましょう。

移動した画面でパスワードを設定し、登録完了です!

登録したアドレスとパスワードを使ってログインできますよ。

GMOコインで本人確認する

アカウントの登録だけではまだリップルの購入をすることはできません。

本人確認の手続きが必要です。

まず、ログインするか、取引画面に移行し、以下のような画面で「手続きする」を選択します。

本人確認手続き

個人情報の入力画面に移るので名前や住所などを入力していきましょう。

 

入力したら、次に本人確認書類のアップロードをします。

「本人確認書類の画像をアップロード」を選択

本人確認書類の画像をアップロード

運転免許証などの本人確認書類を選び、アップロードしたら本人確認の手続きは終わりです。

書類に不備がなければ数営業日で手続きが終わり、登録した住所に書類が届きます。

届いたら本人確認完了で無事取引をすることができます!

GMOコインで二段階認証する

セキュリティを高めるために二段階認証の設定をおすすめします。

「口座情報」から「登録情報・変更」「セキュリティ」をクリック。

今回は定番の「Google Authenticator」使って二段階認証していきます。

二段階認証

まず、Google Authenticatorのアプリをインストールしましょう。

アプリで、GMOコインの認証画面のQRコードをスキャンします。

Google Authenticatorでスキャン

Google Authenticatorでワンタイムパスワードのようなものが生成されるので、その番号を入力して「認証する」をクリック。

今度からは通常のログインの他に、Google Authenticatorの番号も入力する必要があります。

GMOコインで日本円を入金する

本人確認、二段階認証が終わったら次に日本円の入金をします。

入金の際は「即時入金」「振込入金」から選択しましょう。

即時入金は24時間365日、即時反映されるのでおすすめですよ。

即時入金では3つの銀行から選択して入金し、振込入金では記載されている振込先銀行情報に入金手続きします。

GMOコインで入金

GMOコインでリップルを注文する

日本円の入金ができたらリップルの購入をしましょう。

GMOコインでリップルを購入する

左メニューから「販売所」「XRP」を選択します。

「金額指定」または「数量指定」を選び、金額指定の場合は日本円、数量指定の場合は買いたいリップルの枚数を入力します。

入力したら「確認画面へ」をクリック!

ここまででGMOコインでのリップルの購入は完了です!

GMOコインでリップルを購入しよう!<登録方法・メリット・注意点・キャンペーン情報>

BITPointでのリップル(XRP,ripple)の買い方/購入方法

ビットポイントは、取引手数料が常時無料な他、各種手数料も無料なのでとてもおすすめできる国内仮想通貨取引所です。

また、送金手数料も無料ですので海外取引所への入金の際もぜひ使いたい取引所ですね。

では、リップルを最安値で買う方法をご紹介していきたいと思います。

BITPoint(ビットポイント)に登録する

まず、ビットポイントに登録する必要があります。以下からビットポイントに移動することができますよ。

ビットポイント公式サイトにアクセスする

「口座開設」ボタンをクリックすると以下のような画面に移動します。

ビットポイントの個人開設

日本国籍の方は左の枠から、外国籍の方は真ん中をクリック。法人枠で登録もできるようですね。

ビットポイントの確約確認画面

約款の確認画面が出ます。取引所はお金に関わるところでもあるのできちんと目を通しておくようにしましょう。

ビットポイントの口座開設

いよいよ、個人情報の登録画面に移動します。入力事項は以下の通りです。

入力事項
  • 氏名
  • 性別
  • 国籍
  • 米国納税義務
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 取引契約締結の主目的

また、レバレッジ取引とビットポイントFXの申し込みをする欄もあります。

登録だけなら無料ですし、この機会に申し込んでおくことをおすすめします。

BITPoint(ビットポイント)で本人確認をする

ビットポイントでは取引所を使う前に、本人確認をしなくてはいけません。

運転免許証を持っている方は免許証で本人確認をする人が多いイメージです。

ビットポイントの本人確認書類

免許証などを持っていない方はこちらの顔写真が無い本人確認書類を選びましょう。

ビットポイントの本人確認書類2

上記いずれかの本人確認書類をアップロードします。以下の画面でドラッグ&ドロップまたはファイルを選択しましょう。

ビットポイントの本人確認書類3

ここまでで本人確認の手続きは完了です。

特に不備や問題がなければ数営業日で本人確認の審査は終わるようです。

審査が完了したら登録した家の住所に口座開設完了通知書が届きます。

通知書を受け取ってビットポイントにログインすると口座開設は完了です。

BITPoint(ビットポイント)で二段階認証をする

口座開設は上記までで完了ですが、セキュリティ対策のために二段階認証をしておくことをおすすめします。

二段階認証とは通常のログインの他にワンタイムパスワードのようなものを設定することです。

まずGoogleから出ている公式アプリ「Google Authenticator」をダウンロード。

iOS版のダウンロードはこちら

Android版のダウンロードはこちら

ビットポイントにログインしたら「ユーザー設定」から「二段階認証」の「Google Authenticator」を選択しチェックを入れます。

ビットポイントのユーザー設定画面

スクロールして「登録」をクリックします。

ビットポイントのユーザー設定画面下部

「認証番号取得」をクリックしてメールアドレスかSMSに届いた認証番号を入力します。

入力したら「登録」をクリックして二段階認証は完了です!

ビットポイントのユーザー設定での認証画面

BITPoint(ビットポイント)で日本円を入金する

リップルを買うために取引所に日本円の入金をしなくてはいけません。

入金の方法は大きく分けて2通りあります。

入金の方法
  • クイック入金
  • 振込入金

上記2つのうち、クイック入金が非常に便利なのでおすすめです。

すぐに日本円をビットポイントに入金することができますよ。

それでは、クイック入金の仕方について説明しますね。

①「入出金」>「法定通貨入出金」>「即時入金」を選択します

②金融機関を選択してチェックを入れます。*いずれかの銀行口座を持っている必要があります

③入金額を入力し、確認画面に移動します

即時入金

④暗証番号を入力し入金依頼ボタンをクリックします

⑤金融機関の画面から入金操作を行います。

ここまでで入金は完了です。

BITPoint(ビットポイント)でリップルを注文する

ビットポイントへの入金が終わったら実際に買い注文を出して行きましょう。

上のメニューから「仮想通貨取引」を選択します。
BITPoint(ビットポイント)のホーム画面

注文画面が表示されるので通貨ペア、売買、注文数量を選択して「注文」をクリックしましょう。

BITPoint(ビットポイント)の取引画面

上記で注文は完了です! BITPoint(ビットポイント)でのリップル(XRP)の買い方を解説!登録から購入までの手順も画像付きで説明!

bitbank(ビットバンク)でのリップル(XRP,ripple)の買い方/購入方法!

bitbank

ビットバンクでリップルを購入する方法も解説します!

bitbank(ビットバンク)に登録する

まずはビットバンクの公式サイトにアクセスしましょう。

bitbank(ビットバンク)公式サイト

すると、以下のような画面になるのでメールアドレスを入力して「無料口座開設」をクリック。

ビットバンクに登録する

入力したアドレスにビットバンクからメールが届きます。

メールに記載されているURLをクリックし、パスワードを入力します。

bitbank(ビットバンク)で本人確認する

そのまま進んで個人情報の入力をします。

間違いがないように入力を済ませましょう。

次は本人確認です。

運転免許証など本人確認できる書類を用意し、その書類の画像を撮ってアップロードします。

ビットバンクでの本人確認

数営業日で本人確認は終わるようです。

登録した住所に本人確認完了のハガキが届けば本登録完了!

bitbank(ビットバンク)で二段階認証する

登録ができたら、セキュリティを高めるために二段階認証をすることをおすすめします。

左メニューの「セキュリティ」から二段階認証の「設定」を選択。

二段階認証

二段階認証はGoogleAuthenticatorというアプリを使ってやります。

まだインストールしていない方は、今のうちにしておきましょう。

iOS版のダウンロードはこちら

Android版のダウンロードはこちら

GoogleAuthenticatorでビットバンクのQRコードを読み取ります。

すると、GoogleAuthenticatorでワンタイムパスワードのようなものが生成されるので、今後は通常のパスワードの他にGoogleAuthenticatorの認証コードも入力してログインすることとなります。

bitbank(ビットバンク)で日本円を入金する

登録と二段階認証が終わったら日本円の入金もしちゃいましょう。

左メニューの「入出金」から日本円の「入出金」を選択。

ビットバンクの入金

記載されているビットバンク指定の銀行口座に日本円を入金します。

bitbank(ビットバンク)でリップルを注文する

では実際にビットバンクでリップルを注文しましょう。

取引画面の右上で注文を出すことができます。

指値か成行を選んで注文価格や数量を入力。

ビットバンクでのリップルの購入

全て入力したら確認して「注文」ボタンをクリックし、リップルの購入は完了です!

リップル(XRP,ripple)のおすすめウォレット

リップルを購入したら保管しておくためにウォレットの使用をおすすめします。

取引所に通貨を置きっ放しにしておいても良いのですが、取引所が破綻したり、取引所がハッキングを受けたりする危険性があります。

そのようなリスク対策として個人用ウォレットの使用するのがおすすめです。

今回は厳選したゴリわかおすすめウォレットを紹介します!

Ledger Nano S(レジャーナノエス)

イーサリアムのウォレット「Ledger Nano S」

セキュリティ対策をガチガチにするなら「Ledger Nano S」がおすすめです。

Ledger Nano Sはハードウェアウォレットといって、外見はUSBのようなウォレットです。

パソコンに接続していないときはオフラインで通貨を管理することができるので、ハッキングのリスクがほとんどなく、非常に安全性が高いウォレットです。

価格が1万円前後と、少し高いのがネックですが、多額の資金を入れていたりセキュリティを重視している方はこちらのウォレットを使うのが良いでしょう。

Ledger Nano S公式サイト

Ginco(ギンコ)


gincoのロゴ

アプリで気軽に使いたい方はGincoというスマホアプリに対応したウォレットがおすすめです。

初心者でも非常に使いやすく、スマホの中に入っているので簡単に決済に使うこともできますね。

今、最も利用者が増えているウォレットの1つですよ。

リップル(XRP,ripple)の価格推移・チャート分析

リップル(XRP)のこれまでの価格推移を、以下の3つの段階に分けて分析していきましょう。

リップルの価格推移
  1. 上場〜2017年
  2. 2017年〜2018年(仮想通貨バブル期)
  3. 2019年現在

今となっては「1XRP=40円〜50円前後」で価格推移しているリップルですが、実は数年前までは物凄い安い価格で推移していたんですよ…!

リップルの価格推移① 上場〜2017年

リップル(XRP)は2014年に取引所への上場を果たしますが、2017年5月頃まで価格は上がらず「1XRP=0.5円前後」で価格推移することになります。

そして2017年5月、リップル社による「仮想通貨リップル(XRP)のロックアップ」が発表され、リップル(XRP)の価格は一時「1XRP=50円前後」まで高騰しました。

ロックアップって?

発行されている通貨を、一定期間の間使えなくすること。

リップル(XRP)の場合、総発行枚数1,000億枚に対して、リップル社による「550億XRP」のロックアップが発表された。

リップルの発行上限は「1,000億枚」と決められており、全ての発行が既に完了しています。

新規発行は行われないので、ロックアップによって流通するリップル(XRP)の希少価値が高まり、価格が大幅に上昇しました。

リップルの価格推移② 2017年〜2018年(仮想通貨バブル期)

そして2017年〜2018年にかけて、リップルだけではなく仮想通貨に大きな影響を与えた出来事が「仮想通貨バブル」です。

2017年12月からは取引所のテレビCMなども放映が開始され、新規参入者が一気に増加し、仮想通貨全体の価格も急騰。

リップル(XRP)も「1XRP=400円前後」という過去最高値を記録しています!

ただし、最高値を更新した時はほとんど投機的な取引が行われていたため、バブルはあっという間に弾けました。

リップルの価格も大幅に急落し、バブル前の価格水準である「1XRP=50円前後」にまで価格を戻しています。

リップルの価格推移③ 2019年現在

2019年現在、リップルの価格は比較的安定して推移しています。

1XRP=40円前後」でしっかり底を固めており、2017年〜2018年と比較するとボラティリティ(値動きの幅)も比較的小さくなっています。

2019年に入ってから、大手取引所がリップルを「基軸通貨」に採用したり、外国の送金業者がリップルの送金を導入したりしています。

Ripple Netを用いた送金は確実に実用化に向けて進んでいますので、本格的に普及すれば、価格はグンと押し上げられるでしょう。

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リップル(XRP,ripple)の今後/将来性

9月には30円を切っていたリップルですが、すぐに価格をあげたのはリップルの活動が評価されたことだと言われています。

リップルのプロダクト(xRapid)の商品化に関するニュースを1ヶ月以内に発表することができるというリップル社関係者の発言があったり、リップル主催のイベントが控えていたりします。

9月の価格の上げは、リップルの将来を大きく期待できますね。

今後リップルの開発が進むにつれ、堅実に数年かけて価格も上がっていくのでしょう。

今後期待することができるリップルの将来性について、確認していきましょう!

リップルの将来性① 数多くの銀行・金融機関との提携

先述した通りリップル(XRP)を用いた送金では、国際送金をより安く、安価に行うことができます。

「Ripple Net」に対しては送金業者や金融機関も注目しており、リップルと提携を果たす企業が増加しています。

2019年1月には、リップル社と提携する金融機関の数は「200」を突破。

以下のような、国内外問わず様々な金融機関がリップル社と提携を行なっています。

リップル社との提携金融機関
  • バンク・オブ・アメリカ
  • タイ銀行
  • イングランド銀行
  • ブラデスコ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほフィナンシャルグループ
  • ゆうちょ銀行

意外な事実かもしれませんが、私たちが普段利用するような身近な銀行も、リップル社と提携を果たしています。

そして「タイ銀行」「イングランド銀行」に関してはその国の中央銀行、日本でいう「日本銀行(日銀)」のような存在です。

中央銀行のような大きい権力をもつ金融機関との提携は、リップル(XRP)の信頼性の大きな担保になっていると言えますね。

Ripple Netの送金が普及・実用化すれば、リップル社と提携している数多くの銀行は、低コストで高速なRipple Netを用いて送金を行うようになるでしょう。

そうなれば、システム内で使用される仮想通貨リップル(XRP)の価格が上昇するのも割と必然的ですね。

リップルの将来性② xRapidの送金実験・実用化

リップル社の開発する送金システム「Ripple Net」は、以下の3つのプロダクトによって構成されています。

3つのプロダクト
  1. xRapid
  2. xCurrent
  3. xVia

上記のプロダクトのうち、仮想通貨リップル(XRP)がブリッジ通貨としてシステム内で用いられるのは、1番目の「xRapid」のみです。

ですので、xRapidの送金実験・実用化などのニュースは、リップル(XRP)の価格変動に直結する場合が多いです。

xRapidの実用化は着々と進められており、最近ではイギリスの送金業者「MercuryFX」や、アメリカの送金業者「SendFriend」などが、xRapidの実用化を開始しています。

xRapidが実用化されるということは、仮想通貨リップル(XRP)の需要も高まるということですので、期待感が高まっています。

リップルの将来性③ 基軸通貨として採用されている

リップル(XRP)には「基軸通貨」としての需要も存在しています。

2018年12月には、大手海外取引所「Binance(バイナンス)」がリップルを基軸通貨として採用し、大きな話題となりました。

2017年〜2018年当初と比較すると、リップルのボラティリティ(値動きの幅)は非常に小さくなっているので、基軸通貨向きなのかもしれませんね。

取引所の基軸通貨として普及すれば、リップル建でアルトコインを取引する場合は、必然的にリップル(XRP)をあらかじめ保有しておく必要があります。

ですので、リップルにはある一定数の需要が発生することになるんです。


上記で解説した通り、リップル(XRP)は抜群の将来性を秘めています。

数年気長にホールドできれば数十倍の利益も期待して良いと思います。

「リップルは2020年までに1XRPあたり1000円の価値をつける」という価格予想を行なっている著名人の方も存在しており、割と信憑性が高いです。

あくまで投資は自己責任ですが、今リップルを買うのは非常におすすめなタイミングです。

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リップル(XRP,ripple)の今後・将来性を予想!これから価格は上がる??

リップル(XRP,ripple)はクレジットカードで購入できる?

Coincheckでは、クレジットカードでリップルを購入できました。

振込に行かなくても購入できるのでとても便利ですよね。

しかし、現在はクレジットカードを使っての仮想通貨の購入はできないので注意してください。

リップル(XRP,ripple)の買い方/購入方法まとめ

リップルの買い方ポイントまとめ
  1. リップルを買うならCoincheck!
  2. 「Coincheck」の即時入金は超絶便利!利用すべし!
  3. 今がリップルの買い時!?

リップルを買うには主に国内取引所で買うことになります。

リップルの価格が下がりきったタイミングでの購入は非常におすすめなので、買うならできるだけ早く取引所の口座を解説するなどの準備をしておきましょう。

取引所の開設や取引所でのリップルの買い方は難しくないので気構える必要はないです!

少しでもリップルの購入を考えているなら取引所の開設だけは今のうちにしておきましょう。

入金に時間はかかりませんが、口座開設には数日かかるので、急な価格変動など買いたい時にすぐに買えるようにしておきましょう。

おすすめの取引所はCoincheckです!

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