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ビットコイン投資の始め方

GMOコインの安全性はどうなの?万全のセキュリティ対策を一挙紹介!

おかん

仮想通貨盗まれそうで心配やわ〜

仮想通貨のハッキング事件が何度も起きているため、自分の仮想通貨が盗まれないか心配な方が多いと思います。

セキュリティは仮想通貨取引所を選ぶ上で一番重要なポイントといっても過言ではありません。

今回は大手有名取引所であるGMOコインのセキュリティ/安全性について紹介していきます。

\安全に取引するなら/

GMOコイン公式サイト

GMOコインとは

GMOコインのロゴ

GMOコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)

GMOコインはGMOグループが運営している仮想通貨取引所です。

GMOグループは「GMOクリック証券」を長い間運営しているため、その経験から信頼度は大変高いです。

アルトコインのレバレッジ取引(アルトコインFX)や現物の取引所販売にも対応しているため多くのメリットがある取引所です。

取り扱い通貨

BTC・ETH・LTC・XRP・BCH

<GMOコインについて詳しくはこちら!>
【2019年必読】GMOコインの評判/メリット/デメリットを本気で解説!

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GMOコイン公式サイト

GMOコインのセキュリティ対策一覧

GMOコイン セキュリティイメージ

GMOコインは安全のため様々なセキュリティ対策を行なっています。

  • コールドウォレット
  • 分別管理
  • マルチシグネチャ

コールドウォレット使用

GMOコインでは即時送付に必要な金額以外は全てコールドウォレットで仮想通貨を管理しています。

コールドウォレットはインターネットから切り離されているためハッキングされる危険を未然に防いでいます。

さらに内部からの流出も防ぐため、コールドウォレットからホットウォレットへ資金を移動させる際、複数の部署での承認を必要としています。

資産の分別管理

GMOコインは顧客の資産と会社の資産を分別して管理しています。

現金だけでなく、仮想通貨も顧客資産と会社資産を別のコールドウォレットで保管し物理的にも離して管理しています。

これにより、両方同時に流出・盗難されてしまうリスクを抑えています。

マルチシグ対応

マルチシグ(マルチシグネチャ)に対応させることによって、GMOコインでの仮想通貨送付には複数の秘密鍵を必要とします。

これによって万一、秘密鍵の1つがハックされた場合でも仮想通貨の盗難を防ぐことができます。

マルチシグ対応させることで、コールドウォレットで保管するだけでなく、ホットウォレットの資産も盗難のリスクを減らすことができています。

GMOコインの安全性は?

GMOコイン安全性

GMOコインは多くのセキュリティ対策をしています。

そのセキュリティが実際に安全なのかどうかを説明します。

GMOコインのセキュリティへの口コミ/評判

セキュリティに関してGMOコインは多くのユーザーに信頼されています。

現物取引をするにはスプレッドが広いですが海外取引所で購入した仮想通貨を保管しておくなど良さそうです。

GMOコインは比較的安全性が高い!

総合的に判断してGMOコインは安全性が高いと言えます。

セキュリティ対策はもちろん充実していますし、24時間体制で常にサイバー攻撃に備えています。

全ての通貨をGMOコインに預けるというのはそれはまた違うリスクが出てしまいますが、資産を分散して預ける際の1取引所としては大変オススメできます。

GMOコインの安全性まとめ

GMOグループは「GMOクリック証券」で運営経験を多く積んでいるため、セキュリティに関して他の取引所より重要性も理解しています。

ですので、GMOコインでもその経験を活かして多くのセキュリティ対策を行なっています。

そのため、比較的に他の取引所よりも信頼して仮想通貨を預けれます。

ハッキングや流出が絶えない仮想通貨ですが、心配な方はGMOコインのような有名な大手取引所に預けるといいです。

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