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ビットコイン投資の始め方

【初心者必見】GMOコインチャートの見方から設定方法までやさしく解説

見やすくて使いやすいチャートを探している

GMOコインのチャートってどうなの?

このような疑問や悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか?

結論から言うと、GMOコインのチャートは見やすい・使いやすいと評判です!

そこで、本記事では

記事の内容
  • GMOコインチャートの見方や設定方法
  • テクニカル分析に使う指標
について徹底解説していきたいと思います。

GMOコインのチャートに早く慣れて、仮想通貨取引を楽しみましょう!

GMOコインの概要

GMOコイン
GMOコインはメインの取引所におすすめです!

GMOコイン詳細
運営形態 国内販売/取引所・仮想通貨FX
手数料 0%
セキュリティー 資産の分別管理,
コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証,定期的なセキュリティテストなど
取り扱い通貨 5種類
レバレッジ 5倍・10倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

GMOコインの特徴は以下の通り。

GMOコインの特徴
  • 安心のセキュリティ体制
  • 手数料がダントツで安い
  • スマホアプリが使いやすい
GMOコインは初心者でも安心して使うことができる取引所です。

東証一部上場企業の「GMOグループ」が運営しているため、セキュリティは万全です。

また、手数料が他の取引所に比べて圧倒的に安く、取引手数料や入金・出金手数料がなんと無料。

さらに、スマホアプリが初心者でも使いやすいと評判です。

カンタンに登録できるので、まだの人はサクッと登録しておきましょう。

GMOコインの登録方法はこちら

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GMOコインのチャートは見にくい?口コミを調査


GMOコインのチャートは見やすい・使いやすいのでしょうか?

ツイッターで口コミを徹底調査してみました。

すると、GMOコインのチャートは「見やすい・使いやすい」という声を多数確認。

シンプルなUIですが、テクニカル分析もできるので、初心者〜上級者まで幅広い層に支持されています。

【2019年必読】GMOコインの評判/メリット/デメリットを本気で解説!

以下で口コミを2つ紹介しますね。

有名な仮想通貨トレーダーであるKAZMAXさんは、チャートはGMOコイン一択と述べています。

また、リップラーの中で圧倒的な影響力を誇る100億円PLAYER《絆》IYRK会長さんも、GMOコインのチャートの見やすさを評価しています。

このように、仮想通貨で影響力のある方々が評価しているので、見やすさ・使いやすさに間違いはないでしょう。

ただし、GMOコインのチャートはログインしないと使えません。

そのため、チャートを見るためだけでも登録しておく価値はありますよ!

\メインの取引所として最適!/

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GMOコインの「取引所」チャートの見方と設定方法

「取引所」では取引所に登録しているユーザーの間で仮想通貨の取引を行います。

取引の形態は現物レバレッジの2種類。

取り扱い通貨は、以下の5種類となっています。

取り扱い通貨
  1. ビットコイン
  2. イーサリアム
  3. リップル
  4. ライトコイン
  5. ビットコインキャッシュ

 

では、チャートの見方と設定方法を見ていきましょう。

GMOコインにログインしたら、【取引所】→【チャート】の順にクリックします。

すると以下のようなチャート図が出てきます。

横軸が時間、縦軸が価格です。

また、左上のボックスからは【通貨ペア】【時間足】【テクニカル指標】を設定することができます。

「取引所」ではBTC、ETH、XRP、LTC、BCHの5つの通貨を取り扱っています。

【時間足】はTick(リアルタイム価格)〜月足まで設定が可能です。

6つの【テクニカル指標】を利用できます。

GMOコインの「販売所」チャートの見方と設定方法

「販売所」ではユーザーと仮想通貨取引所の間で仮想通貨の取引を行います。

取引の形態は現物仮想通貨FXの2種類。

取り扱い通貨はBTC,ETH,BCH,LTC,XRPの5種類となります。

 

では、チャートの見方と設定方法を見ていきましょう。

GMOコインにログインしたら、【販売所】→【チャート】の順にクリックします。

すると「取引所」と同様に以下のようなチャート図が出てきます。

また、「取引所」と同様に左上のボックスから【通貨ペア】【時間足】【テクニカル指標】を設定することができます。

【通貨ペア】は現物、FXそれぞれ5種類の中から選択することができます。

【時間足】と【テクニカル指標】については「販売所」も「取引所」と同様です。

GMOコインのテクニカル分析で使う指標について解説

以下6つをカンタンに解説していきますね。

テクニカル分析で使う6つの指標
  1. 移動平均線
  2. RSI
  3. ストキャスティクス
  4. MACD
  5. ボリンジャーバンド
  6. パラボリックSAR

①移動平均線

移動平均線には以下2つの種類あります。

移動平均線
  • 単純移動平均線(SMA)
  • 指数移動平均線(EMA)

単純移動平均線は一定期間(SMA25なら25日間)の平均価格を線で結んだもので、短期〜長期のトレンド判断に用います。

指数移動平均線は直近の価格を基にした平均価格を線で結んだもので、トレンドの転換を察知するのに用いられます。

②RSI

RSIとは、直近の終値で上昇と下落どちらが優勢なのかを判断するための指標です。

RSIが7〜80%以上なら相場は買われすぎ、RSIが2〜30%以下なら相場は売られすぎと判断します。

③ストキャスティクス

ストキャスティクスとは、一定期間の高値と安値を利用して相場の買われすぎ・売られすぎを判断するための指標です。

④MACD

MACDとは、移動平均線を2本使い相場の上下周期・タイミングを表すための指標です。

赤い移動平均線が緑の移動平均線に交わり上にきたら”買いシグナル”、赤い移動平均線が緑の移動平均線に交わり下にきたら”売りシグナル”です。

⑤ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドとは、移動平均線に値動きの幅を示す線を加えた指標です。

ボリンジャーバンドから現在の価格が飛び出ていると、買われすぎ・売られすぎを判断することができます。

⑥パラボリックSAR

パラボリックSARとは、相場のトレンド転換を見極めるための指標です。

緑色の点線が上がりきって青の点線に変わるところが”売りシグナル”、青い点線が下がりきって緑の点線に変わるところが”買いシグナル”になります。

GMOコインのアプリ【ビットレ君】の紹介


【ビットレ君】とは、GMOコインが提供している仮想通貨FX専用アプリです。

トレード上級者にはこちらのアプリのダウンロードを推奨します。

気になる方はこちらから。
GMOコインのアプリ「ビットレ君」の使い方を徹底解説!

GMOコインチャートまとめ

結論を言うと、GMOコインのチャートは見やすく使いやすいです!

初心者向けのシンプルなUIはもちろん、中〜上級者向けのテクニカル分析まで備えているので、広い層の人に支持されています。

GMOコインの登録はカンタンにできるので、まだの人はサクッと登録しておきましょう。

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