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FISCO(フィスコ)の安全性や危険性は?|セキュリティの面から徹底解説!

フィスコって安全なの

セキュリティ対策は?

株式会社フィスコが運営する仮想通貨取引所、FISCO(フィスコ)。

フィスコのロゴ相次ぐ国内取引所のハッキングを受け、日本の中でも特に高いセキュリティ意識を持った取引所です。

 

取引所を選ぶ上で、セキュリティや安全性を絶対外してはいけません

今回は具体的なセキュリティ対策やフィスコのセキュリティに対する評判をまとめました。

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必ず複数の取引所に登録を

FISCO(フィスコ)とは

フィスコのロゴ

フィスコは2016年にサービスを開始した国内の仮想通貨取引所です。

親会社の株式会社フィスコは、JASDAQに上場しているフィンテック企業

盤石な経営体制や長い金融分野でのサービス展開で培った運営経験を武器に、

仮想通貨業界で急速なユーザー獲得を実現しています。

また日本円で買えるモナコインを取り扱うなど、一部のユーザーから厚い支持を受けている取引所です。

FISCO(フィスコ)の安全性が高い理由

フィスコのホームページ

フィスコの公式サイトによると、仮想通貨取引所を運営する上で考えられるリスクが以下の4つあるとのこと。

  1. 運営(経営)者のリスク
  2. 運営者従業員の不正リスク
  3. 運営者セキュリティのリスク
  4. 仮想通貨ネットワーク(ハッキング)自体のリスク

内部体制はもちろん、ハッキングリスクに対しては十分なセキュリティ対策を施しています。

FISCO(フィスコ)のセキュリティ一覧

フィスコのセキュリティ対策がこちら。

  • オフライン(コールドウォレット)管理
  • マルチシグ対応
  • 堅牢なデータベース設計
  • 預かり資産と経営資金の分離(分別管理)
  • 国際的なAML(マネーロンダリング対策)基準対応
  • 健全な経営体制

この中でも、一番重要なのがコールドウォレット管理です。

コールドウォレットとは

流動しない顧客資産を、ネットワークから完全に切り離されたウォレット(オフライン)で管理すること。

ハッキング被害にあったコインチェックやザイフは、

盗難された顧客資産をオンラインで管理(ホットウォレット)していたためとても問題になりました。

株式会社フィスコ

また上場企業として、透明性のある経営体制が実現。

フィンテック事業を柱とするグループ会社の協力で、豊富な運転資金を確保しているため、

経営が逼迫してユーザーの預かり金に手をつけ流用する、ということは起こり得ません。

FISCO(フィスコ)のセキュリティに対する評判

まずはザイフとフィスコが提携する際のセキュリティに関する口コミです。

フィスコはフィンテック分野の上場企業として、管理/保守のノウハウが詰まった会社です。

買収したザイフにも、フィスコ同等のハイレベルなセキュリティ対策を施すでしょう。

 

次は逆にフィスコのセキュリティを心配する口コミです。

もしフィスコの取り扱い通貨が増えると、ウォレットの種類が増えるので、

今よりセキュリティにかけるコストが増大することになります。

ただコスト増加に耐えうる資金力と影響力、技術力があるフィスコなら問題ないと言えるでしょう。

 

フィスコに関する詳しい口コミはこちらにまとめました。

FISCO(フィスコ)仮想通貨取引所のリアルな評判/口コミ|メリット・デメリットも交えて徹底解説!

【最後に】FISCO(フィスコ)の安全性(セキュリティ)まとめ

フィスコのロゴ

コールドウォレットの管理が徹底していたり、内部管理の統制が取れているフィスコ。

小規模ながらもセキュリティを重視していて、安心感を持って取引することができます

フィスコ自体モナコインを日本円で購入できる唯一の取引所なので、安全な取引がしたい人はサクッと登録しておきましょう。

Fisco(フィスコ)の登録方法はこちらから

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