【今からでも間に合う】
仮想通貨の始め方

【2018年最新版】仮想通貨市場規模の今後の動向について予想してみた!仮想通貨バブルはも終わった?

2017年、仮想通貨がすごい勢いで盛り上がりましたよね。

でも「今後の仮想通貨はオワコンなんじゃないの」と思っていませんか?

このまま仮想通貨の価格は下がっていってしまうのでしょうか。

ゴリわかが今後の仮想通貨の動向を予測してみました!

この記事を読むと
  1. 仮想通貨の市場規模がわかる
  2. 仮想通貨の今後がわかる
  3. 成長する仮想通貨の買い方がわかる
「ゴリわか」で申し込みの多い取引所を紹介するよ!

ゴリわかくん

【最新版】
人気の取引所ランキング
ビットポイントのロゴ
手数料が全て無料!
TVCMで話題を独占!
日本の殿堂入り取引所!
公式HP
GMOコインのロゴ
下落相場もFXで爆益!
安心のGMOが運営!
公式HP
ビットメックスのロゴ
最大レバレッジ100倍!
取引量が世界一!
公式HP

大切な資産を失うリスクがあるので、

必ず複数の取引所に登録を

仮想通貨の市場規模は?

仮想通貨市場全体の時価総額はだいたい30兆円です。

最高額の1月91兆円からは3分の1ほどに下がっています。

日本国内の仮想通貨市場の規模は?

仮想通貨取引量

仮想通貨取引についての現状報告で取引量が示されています。

仮想通貨の性質から国内取引所での取引量は本当に正確とは言えないでしょうが、かなりの量が取引されていますね。

H29年度のビットコイン現物取引量は10兆円を超えています。

株や法定通貨の時価総額を比較してみた

株や法定通貨時価総額
東京証券取引所の株式677兆円
ニューヨーク証券取引所の株式2500兆円
米株式4000兆円
米ドル1787兆円
世界の債券市場10000兆(1京)円
仮想通貨30兆円

こう見ると仮想通貨の市場はまだまだ小さいと感じるのではないでしょうか。

今仮想通貨の時価総額は30兆円なのでアメリカの株式と同じ規模になると、10倍以上時価総額が伸びるということになります!

日本や世界の企業の時価総額と比較してみた

仮想通貨市場の時価総額「30兆円」を他の企業の時価総額と比較してみます。

まずは国内の時価総額上位5位の主要企業と比較してみましょう。

国内主要企業時価総額
トヨタ自動車22兆1981億円
NTTドコモ11兆1653億円
ソフトバンクグループ11兆286億円
日本電信電話10兆9222億円
三菱UFJフィナンシャルグループ9兆2783億円
仮想通貨30兆円

海外の主要企業とも比較してみます。やはり日本の企業よりも時価総額が高いですね。

海外主要企業時価総額
Apple9353億ドル(103兆円)
Alphabet8669億ドル(96兆円)
Microsoft8502億ドル(94兆円)
Amazon.com8150億ドル(90兆円)
Facebook4982億ドル(55兆円)
仮想通貨30兆円

仮想通貨全体の時価総額がまだ30兆円ですから、企業1つの時価総額よりまだまだ低いことがわかりますね。

今後まだ成長する余地があると言えそうな数字です。仮想通貨市場全体ではこれらの企業を抜くくらいにはなるのではないでしょうか。

仮想通貨市場規模の推移

仮想通貨の今までの時価総額の推移は以下のようになっています。やはり2017年に一気に上がって年初に暴落していますね。

仮想通貨時価総額

2017年の1年で仮想通貨市場は時価総額が約50倍に上がりました。

2017年の年始には約1万円だったビットコインも2018年の年初には200万円を記録しています。

しかし、2018年1月にはコインチェックのネム流出事件なども重なって暴落してしまいます。

セキュリティ面への不安も残り、仮想通貨に対して悲観的な見方をする人も増えたように感じます。

その中で2018年の動向は非常に大事と言われていて、今後の動きが注目されています。

仮想通貨時価総額ランキング

時価総額ランキングTOP5
  1. 1位 ビットコイン(BTC)
  2. 2位 イーサリアム(ETH)
  3. 3位 リップル(XRP)
  4. 4位 ビットコインキャッシュ(BCH,BCC)
  5. 5位 イオス(EOS)

1位 ビットコイン(BTC)

ビットコイン

言わずと知れた存在のビットコイン。ビットコインの価格が仮想通貨全体の時価総額の鍵を握っているといっても過言ではないでしょう。

また、証券取引所に上場している投資信託「ETF」に承認されればビットコインの価格が上がる可能性が非常に高いです。

承認されると信頼されている取引所で取り扱われるようになり、機関投資家も投資できる金融商品になります。

今後のETF承認の動きは要チェックです!

2位 イーサリアム(ETH)

 

イーサリアム

イーサリアムはスマートコントラクトという技術を搭載している非常に技術的に優れた仮想通貨です。

スマートコントラクトとは
契約を自動で実行するプログラム。例えば、自動販売機がスマートコントラクトの原理を使っています。

「お金を入れる」と「飲み物が出てくる」ように、スマートコントラクトを使うと様々な場面で人材の削減などの効率化を測ることができると言われています。

イーサリアムのブロックチェーン上で新たな通貨を発行したりdappsと呼ばれるアプリケーションを作ったりすることができます。

なので、イーサリアムはAppleStoreのようなプラットフォームになるという見方をする人も多くいます。

かなり期待値の高い通貨と言えるでしょう!

以下の記事でイーサリアムの買い方を詳しく説明しているのでぜひみてください!

 

3位 リップル(XRP)

リップル

リップルは国際送金や銀行間の送金に使うことを想定して作られた通貨です。

非常に送金速度が速く、送金手数料も安いです。現在の送金が徐々にリップルに取って代わっていけば価格も上がっていくでしょう。

4位 ビットコインキャッシュ(BCH,BCC)

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュはビットコインからハードフォーク(分裂)してできた通貨です。

ビットコインよりもブロック当たりの容量が大きく、決済にも使われて行くと言われることが多いです。

ただ、分裂した通貨はブランドがなく普及率の上昇を見込めないという見方もあります。

5位 イオス(EOS)

イオス

イオスはイーサリアムと同じようにブロックチェーン上で新たなプラットフォームが作られていくと想定されています。

処理速度が非常に速く、取引手数料も無料であることから注目されている通貨です!

今後の仮想通貨市場規模推移を予想!

2018年は課題を解決できるかが今後の決め手の節目の年

課題の解決

2018年は今後の仮想通貨の動向を決める上で非常に大事な年と言われています。

年初の暴落の後の最安値付近を割って下がってしまうのか、持ち直すのかが商店です。

さらに、去年仮想通貨が普及したことでまた新たな問題が出てきました。

利益に対する課税の方法や取引所のセキュリティ対策、送金の遅延などの問題が発生しています。

このような問題を解決することが仮想通貨のさらなる発展に繋がると思われます。

今後、先物上場で市場規模が拡大する可能性がある

仮想通貨先物取引

2017年12月、アメリカのCBOE(シカゴオプション取引所)とCME(シカゴマーカンタイル取引所)でビットコイン先物取引が開始されました。

先物取引が始まると。。
先物取引ができるようになると機関投資家が参入しやすくなり取引のマーケットサイズが大きくなると言われています。

今後、金融商品としてメジャーになる可能性も

金融商品として仮想通貨の、特にビットコインが金融商品としての役割を果たすという見方もあります。

現物を黙って持っていてもいつ価格が上がるかわからない状況なので、ビットコインFXと呼ばれるレバレッジをかけた取引が今後さらに活発になるでしょう。

仮想通貨のレバレッジ取引ができる取引所も最近どんどん増えてきています。

ビットコインFXの特徴
  1. レバレッジをかけることができる
  2. 売りから入ることができるので価格が下がっても利益を出せる
  3. 現物取引よりもハイリスク・ハイリターン

今後の仮想通貨市場に関するQ&A

仮想通貨のバブルは弾けたの?

仮想通貨バブル

2017年で仮想通貨のバブルは弾けたという人もいますが、そう言い切ることはできないと考えます。

確かに去年の暴騰の時には何の技術も将来性もない通貨の価値が上がったり、通貨の価値に見合わない価格がついたりしました。

それは確かにバブルかもしれませんが、高い技術をもった将来性が高いアルトコインも多数あり、仮想通貨全体としてはバブルと言い切れないと言えます。

市場のピークは2017年で過ぎたの?

ビットコインのチャート

2017年は仮想通貨の技術的な部分を見ずに投機目的で投資する人が多かったですが、今後仮想通貨の認知が広まるにつれて適切な形で市場が拡大していくのではないでしょうか。

技術の発展に伴って適切な形で数年かけて価格が上がっていくと考える人が多いです。

確かな技術をもった通貨が一時のブームで終わるということはないでしょう。

今後の仮想通貨はもうオワコン?

仮想通貨オワコン

全くオワコンではないです。

将来性を持たない通貨や技術的に劣る通貨は今後生き残りにくくなりますが、反対にイーサリアムのように技術的に優れた通貨や金融商品としてのビットコインなど実用性の高い通貨の価値が上がっていくでしょう。

数年くらいの時間をかけて技術が発展し、今ある問題を解決すると思われます。

2000種類以上ある通貨の中でほとんど価値がゼロになる通貨もたくさんあります。

今から仮想通貨を購入するなら生き残る通貨を選んで投資しましょう。

今後成長していく仮想通貨の購入方法

数ある取引所の中でどの取引所を使うのが一番良いのでしょうか。

一番おすすめの取引所はビットポイントです!

BITPoint(ビットポイント)本田圭佑

ビットポイントがおすすめの理由
  1. 時価総額4位の通貨まで取り扱う
  2. 国内最大レバレッジ25倍
  3. 3000円分のビットコインがもらえるキャンペーン中
  4. 各種手数料が無料

初心者の方はビットポイントの現物取引で売買の基本を掴んでみましょう。

株や現物取引で投資に慣れている方は仮想通貨FX(レバレッジ取引)をすることをおすすめします。

なかなか相場が上がらない時でも売りから入って利益を出すことができますし、ビットポイントなら最大レバレッジ25倍で取引することができますよ。

【2018年11月30日まで】


現在BITPoint(ビットポイント)では、「ビットコインがもらえるオータムキャンペーン」を開催中。

今なら登録&入金だけで3000円相当のビットコイン(BTC)をもらうことができますよ。

\今すぐ無料登録!/

BITPoint(ビットポイント)のキャンペーンに参加する!

ビットポイントの口座開設は下の記事を参考にしてくださいね。

仮想通貨市場の今後まとめ

色々な仮想通貨

仮想通貨はまだまだこれからです。

今後は本当に将来性のある通貨のみが生き残り、適切な価格で推移していくと考えられます。

仮想通貨を買うときはしっかりと下調べをして将来性をあるのか考えてから買うようにしましょう。

金融商品としてビットコインでレバレッジ取引をするのもおすすめです!

ビットポイント(BITPoint)で仮想通貨を始める!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です