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ビットコイン投資の始め方

【厳選】仮想通貨取引所ランキング|日本国内でのおすすめを比較!【2020年7月最新】

ゴリわかくん

おすすめの仮想通貨取引所について知りたいウホォぉぉ!
仮想通貨を買いたいけど、どの取引所が安全なのかウホォぉぉ?

ゴリ美ちゃん

仮想通貨取引所は国内でもたくさんありますので、自分の用途にあったドンピシャな取引所を見つけるのは意外に難しいでしょう

そんな方のために今回の記事では、2020年7月現在の「日本国内のおすすめ仮想通貨取引所ランキング」についてご紹介していきます!

仮想通貨投資を今から始める初心者の方でも安心して利用できるよう、安全な取引所のみをご紹介します。

そしてそれぞれの取引所が取り扱う通貨手数料使い勝手まで完全網羅しました。

ぜひ参考にして、自分にとって一番お得で使いやすい取引所を見つけてくださいね!

ざっくり言うと…
  • 仮想通貨を買うには、日本円が入金できる国内の仮想通貨取引所へ登録する必要がある。
  • 安全性を考慮すると、金融庁から認可を受けている取引所を利用するのが望ましい。
  • 国内取引所を選ぶ際に重要なのは「セキュリティの高さ」「手数料の安さ」「使いやすさ」「運営会社の信頼性」の4つのポイント。
  • 上記3つのポイントを総合的に考えると「Coincheck」や「DMM Bitcoin」の資本力が高く、安心して取引できる。
  • 中でも、各種手数料が無料で取り扱い通貨が多い「Coincheck」がユーザーから大人気。
  • 取り扱い通貨数は12種類と非常に豊富。ビットコインのほか、リップルなど有名なアルトコインにも対応している。

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やばい!ビットコイン(BTC)の買い方/購入方法がカンタンすぎ!初めての方向けにおすすめ取引所等ご紹介!

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初心者がCoincheckとDMM Bitcoinに登録しておくべき理由

ゴリわかくん

仮想通貨取引所といっても、たくさんありすぎて訳わからないウホ…!
ひとまずこれから仮想通貨を始める人は、CoincheckとDMM Bitcoinに登録しておくウホ!

ゴリ美ちゃん

単刀直入にこれから仮想通貨を始める人は、CoincheckとDMM Bitcoinに登録しておきましょう。

なぜ2つも登録しなきゃいけないの?初めは1つでいいものじゃない?と思う人もいるかもしれません。

「Coincheck」と「DMM Bitcoin」への登録がおすすめな理由としては、以下の3つが挙げられます。

複数の取引所に登録するメリット

  1. 資産盗難リスクの分散(必須)
  2. 購入できる通貨が幅広い
  3. それぞれの長所を使い分ける

まず、複数の取引所に登録して自分の資産を分散しておくことで、ザイフのようなハッキング事件にあった際も資金を引き出すことができます。

そして、仮想通貨にはビットコインだけでなく、様々な種類の通貨が存在しています。

投資する通貨はとりあえずビットコイン(BTC)からで…」と最初は考えていても、どんどん調べていくとビットコインの他にも有望なコインがたくさんあることが分かります。

取り扱い通貨の多い「Coincheck」と「DMM Bitcoin」に登録しておくと、下の12種類の通貨をカバーすることができるので安心ですよ!

カバーできる12種類の通貨
  1. ビットコイン
  2. イーサリアム
  3. リップル
  4. ライトコイン
  5. ビットコインキャッシュ 
  6. ネム
  7. イーサリアムクラシック
  8. ステラルーメン
  9. モナコイン 
  10. リスク
  11. クアンタム
  12. ファクトム

最後に、DMM Bitcoinは使いやすさと取り扱い通貨の多さCoincheckはツールの優秀さと取引量の多さというのがありますので、取引所をうまく使い分けるという練習をすることができます。

取引所を使い分ける

取引所を使い分ける能力が高い上級者ほど、その場の状況に応じてお得な取引をしています。

仮想通貨初心者の方はこのCoincheckとDMM Bitcoinとだけでいいですので、2つ同時に登録して「使い分けスキル」をマスターしましょう。

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▼Coincheckの登録方法をわかりやすく超絶解説!▼
コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!

【2020年4月最新】日本の国内取引所おすすめランキング一覧・早見表!

「ゴリわか」編集部の敏腕トレーダーが激選・格付けした国内取引所の一覧。

金融庁の認可がおりている国内取引所の間でも手数料や使いやすさが格段に違うので、このランキングを参考にして、自分にあった取引所を見つけてください。

国内取引所ランキング【最新版】
殿堂入り Coincheck(コインチェック)
1位 DMM Bitcoin
2位 GMOコイン
3位 bitFlyer(ビットフライヤー)
4位 TAOTAO(タオタオ)
5位 bitbank(ビットバンク)
6位 Huobi Japan(フォビジャパン)
7位 BITMAX(ビットマックス)
8位 FISCO(フィスコ)
9位 Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)
10位 Zaif(ザイフ)
11位 VCTRADE(VCトレード)
12位 BITPoint(ビットポイント)

▼仮想通貨取引所の手数料を徹底比較!▼
一番安い会社はココだ!仮想通貨取引所 手数料ランキング2020年7月版 

ランキングの参考データ

株式会社First node監修の下、2019年6月から起算した、当サイトからの過去10万ユーザーの仮想通貨取引所への動向を参考にし、ゴリわか編集部が各取引所の「使いやすさ」「手数料」「スプレッド」「取り扱い通貨数」を比較しています。

【殿堂入りおすすめ1位】Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)をざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(5.0)
Coincheck(コインチェック)のメリット
  • 東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っているので、信頼性は抜群。
  • 取引手数料と入金手数料が無料。
  • 「販売所形式」を用いているので、初心者でもかんたんに仮想通貨の購入が可能。
  • 「500円」という少額から仮想通貨を購入可能!ワンコインで投資デビューできる!
  • 取り扱い通貨数は国内最多の「12種類」を誇っている。たくさんの通貨の取引が可能!

Coincheckは、東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っている取引所。

過去に色々話題になった取引所ですが、今では一部上場企業「マネックスグループ」の子会社となり、抜群のセキュリティレベルを誇っています。

「取引手数料」「入金手数料」が完全に無料で、取り扱い通貨は国内最多の12種類。

ビットコインからマイナーなアルトコインまで、幅広い通貨を取引することができますよ!

コインチェックの最も大きな特徴の1つは、スマホアプリがどの取引所よりも群を抜いて優れている点。

既に約230万人のユーザーが、Coincheck(コインチェック)のスマホアプリで仮想通貨トレードを行なっています。

さらに2019年6月からは「モナコイン (MONA)」が、そして2020年3月には「クアンタム(QTUM)」が新しく取り扱い通貨として追加。

今後も、どんどん新しいアルトコインの上場が予想される、目が話せない大注目な取引所です!

また、「500円」という少額から投資することができるので、初心者の方でも低リスクで仮想通貨を始めることが可能。

これから仮想通貨を始めるなら、手数料が安くて使いやすいコインチェックは登録必須です。

Coincheckの公式サイトはコチラ

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Coincheck(コインチェック)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM/NEM)
  • ファクトム(FCT)
  • リスク(LSK)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)

ハッキング事件以前は、情報の機密性が高い「匿名通貨」の取り扱いもありました。

しかし「マネーロンダリング(資金洗浄)」などに使用されるリスクが懸念され、以下のような匿名通貨の上場は廃止されています。

  • ジーキャッシュ(ZEC)
  • モネロ(XMR)
  • ダッシュ(DASH)
  • オーガー(REP)

2019年にはステラルーメン、そして2020年3月にはクアンタム(QTUM)の取り扱いが開始。

新しいアルトコインがどんどん上場しており、目が離せません!

▼Coincheckの取り扱い通貨の将来性を分析!▼
Coincheck(コインチェック)の取り扱い通貨10種類を徹底解説!【銘柄の将来性も】

取引手数料 無料
入金手数料 銀行振込 無料
コンビニ入金 770円~1,018円
クイック入金 770円~1,018円
出金手数料 407円
借入手数料 0.05%/円
スワップ手数料 ロングポジション 約定金額(円)×0.04%
ショートポジション 約定金額(円)×0.05%

Coincheck(コインチェック)では、取引手数料と入金手数料が無料です。

出金手数料に関しては一律で「400円」が取られますので、利益がまとまってから一度に出金をした方がおトクですね。

通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.001BTC
イーサリアム(ETH) 0.01ETH
リップル(XRP) 0.15XRP
ライトコイン(LTC) 0.001LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001BCH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.001ETC
ネム(NEM/XEM) 0.5XEM
ファクトム(FCT) 0.1FCT
リスク(LSK)  0.1LSK
モナコイン(MONA) 0.001MONA

▼Coincheckの手数料を徹底分析!▼
コインチェック(Coincheck)のスプレッドは高すぎる?|手数料を徹底比較!

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • SSL暗号化通信

2018年1月、Coincheckは外部からのハッキングを受けました。

結果的に、Coincheckが保有していた「約580億円相当」仮想通貨NEMが外部に流出する形となりました。

しかし事件から4ヶ月経った2018年5月、Coincheckは東証一部上場企業「マネックスグループ」の完全子会社になり、セキュリティを大幅に強化しました。

そして2019年1月には、ようやく金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可を受けています!

公的な金融機関からも認められ、大手金融グループのセキュリティノウハウを導入することによって、セキュリティレベルは以前と比較にならないほど強化されていますよ!

金融庁から公式に認められた今、Coincheckは安心して利用できる取引所と言えるでしょう。

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00014号

▼Coincheckは安全性抜群!金融庁認可までの経緯も解説!▼
コインチェック(Coincheck)の安全性は大丈夫?セキュリティを徹底調査!【2段階認証の設定方法も解説】

他の国内取引所と比較しても、Coincheck(コインチェック)は抜群の使いやすさを誇っています。

スマホアプリの使いやすさに定評があり、2020年4月時点、スマホアプリのダウンロード数は250万を既に突破済。

ウィジェット機能を用いれば、スマホのロックを解除せずとも仮想通貨の価格変動をチェックすることが可能です。

チャートや取引画面もシンプルで操作性に優れているので、間違いなく初心者におすすめな取引所です!

取引所形式 販売所形式 レバレッジ取引
ビットコイン ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
ファクトム × ×
モナコイン × ×
ステラルーメン × ×
クアンタム × ×

Coincheckの取引形式は基本的に「販売所形式」となっています。

「取引所」でトレードを行うことができるのはビットコインのみで、アルトコインは「販売所」で取引を行うことになります。

また、取引所と比較すると販売所は「スプレッド」が広めになってしまいます。

スプレッドは取引する度に必要となる、いわば「見えない手数料」です。

可能な限り、スプレッドが狭いタイミングで仮想通貨の取引を行いましょう!

注意点

2020年4月時点、コインチェックはレバレッジ取引の新規注文を停止しています。

Coincheckは使いやすい!」という評判が大多数を占めています。

取引専用アプリがあるので、ブラウザを開かなくても簡単にアプリからトレードを行うことが可能です。

取り扱い通貨が多いのも、Coincheck(コインチェック)の魅力ですね。

よく比較される国内取引所である「GMOコイン(7種類)」「BITPoint(5種類)」と比較しても、取り扱い通貨数の多さは圧倒的にCoincheckが優れています!

おすすめ1位 DMMビットコイン(DMM Bitcoin)

DMMビットコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.0)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)
DMM_Bitcoinのメリット
  • 動画事業などを展開している「DMMグループ」を親会社に持っていて安心。
  • 現物取引はもちろんのこと、9種類の仮想通貨の「レバレッジ取引」にも対応している。
  • 取引手数料に加え、入金手数料・出金手数料・送金手数料が全て無料!

DMM Bitcoinは、数々の事業を展開する「DMM.comグループ」を親会社に持つ仮想通貨取引所。

FX口座開設数国内No.1を誇り、今年で10年目を迎えるFX業者「DMM FX」で培ったセキュリティノウハウを採用しているので、安全性・信頼性もしっかり担保されています。

DMM Bitcoinは「レバレッジ取引」に特化しており、取り扱いのある9種類の通貨のレバレッジ取引を行うことが可能です。

レバレッジは「最大4倍」と高すぎないので、初心者の方でも低リスクで仮想通貨FXを楽しむことが可能ですよ。

2020年2月からは、新たに「モナコイン」「ステラルーメン」の2つの通貨にも対応。

たくさんのアルトコインを取引できる他、なんと取引手数料に加えて「出入金手数料」や「送金手数料」まで全て無料。

コストを抑えつつ仮想通貨取引をしたいのであれば、DMM Bitcoinはとってもオススメな取引所です!

DMM Bitcoinの公式サイトをチェック

DMM Bitcoinで無料口座開設!

DMM_Bitcoinの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM/XEM)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XML)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)

DMM Bitcoinは、取引手数料・出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料に設定されています。

唯一必要になるのは、GMOコインと同様にレバレッジ取引を行う際の手数料。

レバレッジ取引のポジションを保有したまま日を跨ぐと、ポジション1つに対して「0.04%」の手数料が必要になります。

▼DMM Bitcoinの取り扱い通貨の将来性を分析!▼
DMM Bitcoinの手数料について徹底解説!手数料は安いけどスプレッドは大きい!?

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • 2段階認証に加え、生体認証を推奨している
  • 社内からの不正アクセスにも監視を行なっている
  • マルチシグネチャ対応
  • 外部セキュリティ専門家による脆弱性診断
  • SSL暗号化通信

「DMM.com証券」に用いられているセキュリティノウハウを導入しているので、非常に高いレベルの安全性を誇っています。

ログイン時には2段階認証に加えて「生体認証」を導入することも可能。

外部だけでなく、社内からの不正アクセスも監視を行なっているので、内的なリスクにもしっかり対応しています。

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00010号

▼DMM Bitcoinの抜群の安全性を分析!▼
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の安全性はどうなの?セキュリティ対策や口コミも徹底紹介!

DMM Bitcoinは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。

iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも簡単に仮想通貨のトレードを行うことが可能です。

DMM Bitcoinでは、以下のような様々な注文方法を用いて、仮想通貨のトレードを行うことができます。

  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック × ×
ステラルーメン × ×
モナコイン × ×

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化している取引所ですが、主要通貨である「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」の現物取引にも対応しています。

現物取引とレバレッジ取引を並行して行うことができるので、使い勝手が非常に良いですね!

ただしDMM Bitcoinは「販売所」で取引する必要があるため、スプレッドが若干広めに設定されています。

スプレッドは買い値と売り値の差額のことで、実質の業者(この場合はDMM Bitcoin)への手数料です。

スプレッドは取引するたびに必要ですので、現物取引はなるべく中期・長期保有を心がけましょう。

レバレッジ取引の取り扱い通貨数が多い!」という声が多数見受けられています。

DMM Bitcoinのレバレッジ取引対応通貨数は国内最大ですので、レバレッジをかけて取引したい方には最もオススメです。

リップルの現物取引もスタートしているので、レバレッジ取引と並行して現物取引を行うこともでき、使い勝手も物凄く良い取引所ですよ。

おすすめ2位 GMOコイン

GMOコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.5)
使いやすさ
(4.5)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)
GMOコインのメリット
  • 東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っているので、安全性抜群
  • 「取引手数料」「出金・入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 「販売所形式」に加え、2019年1月31日には「アルトコイン取引所」のサービスが開始!
  • 現物取引だけでなく、7種類の仮想通貨の「レバレッジ取引」にも対応
  • レバレッジ取引専用アプリ「ビットレ君」を使えば、10種類の厳選されたツールを用いて、簡単かつ本格的なテクニカル分析を行える

GMOコインは、東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っている仮想通貨取引所。

「GMOクリック証券」の長い運用経験で培った万全な管理体制や、抜け目のないセキュリティ対策がウリのGMOコイン。

顧客資産の分別管理やコールドウォレット保管、マルチシグ対応までバッチリのセキュリティを導入しています!

さらに、現物取引だけでなく7種類の仮想通貨の「レバレッジ取引」にも対応しています。

GMOコインがリリースしているレバレッジ取引専用アプリ「ビットレ君」を使えば、上記のようなシンプルかつ本格的なチャート分析を行うことが可能ですよ!

「移動平均線」「MACD」などの主要なテクニカルツールは揃っていますので、非常に便利です。

基本的には「販売所」ですので、難しい操作を行うことなく、簡単に5種類の仮想通貨を購入することが可能ですよ!

さらに2019年12月には、新たに2つの通貨「ネム」「ステラルーメン」の取り扱いも開始しています。

GMOコインは今大注目の取引所で、これからも数多くの通貨の上場が期待できる、将来性のある取引所ですよ!

→GMOコインの公式サイトはこちら

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GMOコインで無料口座開設!

GMOコインの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM)
  • ステラルーメン(XLM)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)

GMOコインでは、取引手数料から出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料になっています!

唯一必要になるのは、レバレッジ取引を行う際の手数料。

レバレッジ取引のポジションを保有したまま日を跨ぐと、ポジション1つに対して「0.04%」の手数料が必要になります。

レバレッジ手数料を節約したい方は、日を跨ぐ前にポジションを一旦決済するように心がけましょう!

▼GMOコインの取り扱い通貨の将来性を分析!▼
コインチェックとGMOコイン【徹底比較】コインチェック VS GMOコイン〜取り扱い通貨・スプレッド・手数料・キャンペーン〜

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • マルチシグネチャ対応
  • サイバー攻撃対策
  • システムの24時間365日監視
  • SSL暗号化通信

GMOグループが展開しているネット証券「GMOクリック証券」のセキュリティノウハウが導入されているので、安全性はバッチリです。

「コールドウォレット」「マルチシグ」などの基本的なセキュリティ対策に加え、「システム24時間監視」や「専門家による定期的なシステムの脆弱性診断」などが導入されています!

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00009号

GMOコインは、現物取引専用のスマホアプリをリリースしています。

このアプリを使えば、仮想通貨の購入・売却はもちろんのこと、仮想通貨の送付やお知らせの確認まで行うことができるので、非常に便利です。

ウィジェット機能を用いれば、スマホを開かなくてもスライド1つでリアルタイムの価格を確認することができてしまいます!

24時間の価格変動が一目瞭然ですので、当日の相場観をパッと見て把握することが可能です。

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ
ネム × ×
ステラルーメン × ×

GMOコインは、取り扱いのある7つの仮想通貨の「取引所」「販売所」「レバレッジ取引」の全てに対応しています!

2019年12月から取り扱いが開始された「ネム」「ステラルーメン」に関しては、まだ販売所のみの取り扱いとなっております。

もともと取引所でトレードできるのはビットコインのみでしたが、2019年1月31日に「アルトコイン取引所」が追加されました。

取引形態を制限されずにトレード可能なのは、GMOコインの大きな魅力。

現物取引に加え、ビットコイン・アルトコイン共に4倍レバレッジ取引にも対応しています。

GMOコインはやはり使いやすい…!」という声が多数見受けられました。

特に、レバレッジ取引専用アプリである「ビットレ君」はダントツで評判が良いようですね!

スプレッドの狭さも評判を呼んでいるようです!

仮想通貨FXのスプレッドも非常に狭いですが、2019年1月に導入された「アルトコイン取引所」のおかげで、現物取引の方のスプレッドも圧倒的に狭くなっています。

おすすめ3位 ビットフライヤー(bitFlyer)

【2019/11/20更新】10位からランクアップ

ビットフライヤーのロゴ

ビットフライヤーをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(3.0)
使っている人の多さ
(5.0)
ビットフライヤーのスペック詳細
運営形態 国内販売/取引所
手数料 0%~0.2%
セキュリティ SSL暗号化,FW(ファイヤー・ウォール),
コールドウォレット使用,マルチシグ対応,2段階認証など
取り扱い通貨 9種類
レバレッジ 4倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)
bitFlyer(ビットフライヤー)のメリット
  • 2014年からサービスを展開しており、取引所の中では長い歴史を誇る。
  • 合計で9種類ものビットコイン・アルトコインを取り扱っている。
  • bitFlyer独自の「Lightning FX」を用いれば、ビットコインやイーサリアムのレバ取引にも対応!
  • ビットコインをもらう」機能を用いれば、買い物などでおトクにビットコインがもらえる!

初心者の方から最も人気の高い取引所は、国内でも抜群の知名度を誇っているbitFlyerです。

手数料もとても安く、オープンから比較的年数が経過していますので、安心して取引を行うことができますよ…!

基本的に汎用性の高い取引所なので、販売所の利用からBTCFXまで自由に幅広く取引できます

日本では、抜群の知名度を誇っていますよね。

大御所だからできる安心の補償体制も魅力的。

2段階認証をした場合のみ不正ログインで最大500万円の補償が受けられるので、2段階認証は登録後必ず設定しておきましょう

bitFlyerには「ビットコインをもらう」という機能がありまして、この機能を使えば、買い物などでおトクにポイントがたまります。

そして貯まったポイントは、なんとビットコインに換金することができるんです!

上記のように「ヤフーショッピング」や「じゃらん」など、有名なサイトでもポイントを貯めることができ、とってもおトク。

他の取引所には無いサービスですので、bitFlyerに登録を行い、おトクにポイントを貯めていきましょう。

またbitFlyerは2020年4月、9種類目の新しい仮想通貨「BAT(ベーシックアテンショントークン)」の取り扱いを開始しています。

おトクに登録できる今のうちに、口座開設をサクッと行っておきましょう。

→bitFlyerの公式サイトはこちら

\ポイントが貯まる/

bitFlyerで無料口座開設!

bitFlyer(ビットフライヤー)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
取引手数料 無料
Lightning FX 約定数量×0.01~0.15%
入金手数料 銀行振込 振込手数料のみ
クイック入金 無料
出金手数料 三井住友銀行 220円〜440円
その他銀行 550円〜770円

bitFlyer(ビットフライヤー)では、取引手数料と入金手数料が無料になっています。

出入金には「住信SBIネット銀行」や「三井住友銀行」を用いると、手数料がおトクになりますよ!

また、送金手数料に関しては通貨ごとに異なり、以下の通りとなります。

仮想通貨名(略称) 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0004 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 無料
イーサリアムクラシック(ETC) 0.005 ETC
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.0002 BCH
リスク(LSK) 0.1 LSK
モナコイン(MONA) 無料
ベーシックアテンショントークン(BAT) 5 BAT
  • SSL暗号化通信
  • SHA-2(SHA-256)の採用
  • FW(ファイア・ウォール)による社内環境の防御
  • パスワードの強度チェック
  • アカウントロック機能
  • 2段階認証
  • ログイン履歴の管理
  • 自動タイムアウト
  • マルチシグネチャ
  • コールドウォレット
  • 顧客資産との分別管理
  • ウイルスチェックとハッキングテスト

bitFlyerも他の取引所と同様に、とても強固なセキュリティ対策を導入しています。

まずbitFlyerは「JBA(一般社団法人日本ブロックチェーン協会)」のプラチナメンバーに属しており、プラチナメンバーの基準もしっかりと満たしています。

基本的な対策である「2段階認証」や「マルチシグ」の導入に加え「顧客資産の分別管理」等も積極的に行っています。

約80%もの顧客資産を、オンライン環境から完全に切り離した「コールドウォレット」で管理していますので、仮にハッキングされた場合でも損失額を最低限に抑えることが可能ですね!

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00009号

bitFlyer(ビットフライヤー)は、仮想通貨を管理するための専用ウォレットもリリースしています。

ビットコインの送金/受金はもちろんのこと、実店舗での決済まで、アプリから行うことができます!

もちろん、スマホアプリからはとっても簡単にビットコインの取引を行うこともできます。

決済から取引まで、まさに超万能で便利なスマホアプリです!

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
モナコイン × ×
ベーシックアテンション
トークン
× ×

bitFlyer(ビットフライヤー)は、主に現物取引(販売所)でのトレードに特化した取引所です。

ビットコインやイーサリアムであれば、独自プラットフォーム「Lightning FX」を用いてレバレッジ取引を行うことも可能です!

販売所は「簡単に仮想通貨を売買できる」という特徴がありますので、まさに初心者の方にぴったりな取引所であると言えますね!

やはりbitFlyerの強みは、その圧倒的な使いやすさ。

スマホアプリを用いれば、それだけでチャートの確認・仮想通貨の売買を完結することができます!

立て続けのアルトコインの上場を、快く思っている方もいるようです。

2019年12月のリップル(XRP)に引き続き、2020年4月には「ベーシックアテンショントークン(BAT)」という新しいアルトコインもbitFlyerに上場しました。

たくさんのアルトコインが上場しており、取引できる通貨数も増えているので、今後に大きく期待することができますね!

おすすめ4位 TAOTAO(タオタオ)

TAOTAOをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(3.0)
使っている人の多さ
(5.0)
TAOTAO(タオタオ)のスペック詳細
運営形態 国内販売/取引所
手数料 0%~0.2%
セキュリティ SSL暗号化,FW(ファイヤー・ウォール),
コールドウォレット使用,マルチシグ対応,2段階認証など
取り扱い通貨 5種類
レバレッジ 4倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

TAOTAO(タオタオ)は、比較的新しくリリースされた仮想通貨取引所。

あの超有名なヤフーグループの子会社が出資しており、安全性・信頼性は高いと言えるでしょう!

ビットコインはもちろん、リップルやイーサリアムなどの主要アルトコインにも対応しています。

TAOTAOのメリットと言えば、何といっても圧倒的に安い手数料。

取引手数料はもちろんのこと、入金・出金手数料も全て無料に設定されているんです…!

それだけではなく、キャンペーン中の今ならスプレッドも業界最小。

またTAOTAOでは現物取引だけでなく、5種類の通貨の仮想通貨FXにも対応しています。

レバレッジ取引を行えば、現物取引よりも多くの資金を動かすことができ、一攫千金も狙えます!

様々な取引形態を採用していることから、仮想通貨トレーダーの間で人気が急上昇しています。

圧倒的に使いやすいスマホアプリもリリースされており、

仮想通貨をこれから始める初心者の方でも、とってもかんたんに取引することができますよ。

→TAOTAOの公式サイトはこちら

TAOTAOで無料口座開設!

TAOTAO(タオタオ)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
口座開設手数料 無料
口座維持手数料 無料
取引手数料 無料
ロスカット手数料 無料
レバレッジ手数料(建玉手数料) 建玉総量 x 0〜0.041%
出入金手数料 無料
出入庫手数料 無料

TAOTAO(タオタオ)では、取引や送金、出入金に必要なほとんどの手数料が「無料」に設定されているんです!

上記の通り、取引手数料はもちろんのこと「出入金手数料」「送金手数料」なども全て無料。

レバレッジ手数料に関しては、日や時期によって異なるようですので、気になる方はあらかじめ確認しておく良いでしょう。

  • コールドウォレット
  • マルチシグ
  • WAF(Web Application Firewall)の導入による24時間365日のシステム監視
  • 不正ログイン防止
  • 不正ログインの損失保証

TAOTAOも他の取引所と同様に、様々なセキュリティ対策を導入しています。

オフライン上で資産を管理する「コールドウォレット」や、不正ログイン防止対策も展開。

そしてTAOTAOのセキュリティの魅力の1つが「不正ログインの損失補償」です!

不正ログイン損失補償とは

2段階認証を設定しているアカウントが不正ログインによって不正出金を受けた場合、1回で最大100万円を保証してもらえる制度。

TAOTAOでは、不正ログインをされて資金が盗難に遭った場合、1回あたり最大で「100万円」もの資金を保証してくれる制度があります!

ゴリわかくん

とってもありがたいウホ…万が一資産を盗まれても、安心ウホ!
ただし、最大100万円の補填を受けるにはいくつか条件があるウホよ!

ゴリ美ちゃん

2段階認証の設定を行っていること」「不正出金が発覚した際、すぐに運営か警察に連絡を行っていること」など、盗難補償を受けるにはいくつかの条件があります。

補償をしっかりと受けたい方は、取引を行う前にあらかじめ確認しておきましょう!

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00011号

上記のようにTAOTAOでは、仮想通貨取引の専用アプリもリリースしています。

TAOTAOのスマホアプリも、とっても見やすくてスムーズに操作を行うことができます!

収支状況を一目で把握することができる他、そもそもの取り扱い通貨数が厳選されていますので、シンプルかつ操作性に優れています。

現物取引 レバレッジ取引
ビットコイン
イーサリアム
リップル ×
ライトコイン ×
ビットコインキャッシュ ×  ○

TAOTAOは、ビットコインやアルトコインの「レバレッジ取引」に特化した取引所。

主要5種類の仮想通貨のレバレッジ取引に対応していますが、現物は2種類のみの対応です。

現物取引も並行して行いたい方は、TAOTAOの他に現物の取り扱い通貨数が多い「Coincheck」や「bitFlyer」にも、併せて登録を行っておきましょう!

TAOTAO(タオタオ)は手数料が安くて最強!」との口コミ・評判が多数見受けられました。

取引手数料や入金手数料が無料な取引所はたくさんありますが、TAOTAOは「送金手数料」「出金手数料」まで全て無料!

コストを抑えて仮想通貨の取引を行うことができるので、最高ですね!

また、やはりTAOTAOはチャート・取引画面がとても見やすく、ユーザーからの支持も厚いです。

これから仮想通貨トレードを始める方でも、迷わずに取引を行うことができますね!

おすすめ5位 ビットバンク(bitbank)

ビットバンクのロゴ

ビットバンクをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(4.0)
bitbank(ビットバンク)のメリット
  • 取引画面にTrading Viewを採用しているので、様々なツールを用いてトレードできる
  • 仮想通貨の取引手数料(maker)と入金手数料が無料!
  • 仮想通貨の取引量は国内No.1なので、流動性&約定率は抜群
  • リップル(XRP)の取引量がなんと世界No.1!

bitbank(ビットバンク)は、仮想通貨の取引量国内No.1を誇る取引所です。

今人気のアルトコイン「リップル(XRP)」の取引量は世界No.1を記録するなど抜群の流動性を誇っているので、取引が成立しやすいというメリットが存在します!

bitbankは取引所形式を用いているため、板取引(いたとりひき)などを行うことができ、スプレッドも非常に狭いです。

ちなみに運営会社を同じくする「bitbankTrade」は、レバレッジ取引専用の取引所です。

60種類以上のテクニカル分析に対応しているため、上級者も毎日使う定番の取引所ウホ!

ゴリわかくん

bitbank(ビットバンク)の公式サイトはこちら

bitbankで無料口座開設!

bitbank(ビットバンク)の評価

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
取引手数料(maker注文) -0.05%
取引手数料(taker注文) 0.15%
日本円入金手数料 無料(振込手数料は負担)
日本円出金手数料 540円
送金手数料 通貨ごとに異なる

bitbank(ビットバンク)は、国内でも珍しい「マイナス手数料」を導入している取引所の1つです。

自らで価格を指定して注文を出す「maker」という方式で取引を行えば、マイナス手数料で仮想通貨の取引を行うことができます!

送金手数料は通貨毎に事なりますので、送金を行う際は注意しましょう。

仮想通貨送付手数料
ビットコイン(BTC) 0.001 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 0.15 XRP
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001 BCH
モナコイン(MONA) 0.001 MONA
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • ログイン時の2段階認証
  • マルチシグネチャ対応

bitbankは、第三者機関によるセキュリティ格付で、非常に高い評価を受けています。

コールドウォレットやマルチシグなどの、基本的なセキュリティ対策もバッチリ導入しています!

コールドウォレットに対して、オンライン環境下で管理するウォレットを「ホットウォレット」と呼びます。

仮想通貨のスムーズな取引・送金を行うには、一定量の仮想通貨を「ホットウォレット」で管理することも重要。

そこでbitbankは、ホットウォレットなどの専門企業である「BitGo」とも連携を行い、秘密鍵を分散して管理し、高度なセキュリティを維持しています。

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00004号

▼bitbankは安全性抜群!安全性の秘訣に迫る!▼
bitbank(ビットバンク)の安全性や危険性は?ビットバンクを使うメリット,デメリットは?

bitbankは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。

iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも簡単に仮想通貨のトレードを行うことが可能です!

bitbankでは、以下のような様々な注文方法を用いて、仮想通貨のトレードを行うことができます。

  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン × ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
モナコイン × ×

bitbankは現物取引に特化しており、6種類の仮想通貨に対応しています。

スプレッドが狭い「取引所形式」を採用しているので、販売所よりもスプレッドを抑えて取引することができ、短期売買に非常に向いている取引所です。

ただし、仮想通貨のレバレッジ取引は取り扱いっていないので注意しましょう!

bitbankは、スプレッドが狭くて使いやすい!」という声が多数見受けられています。

取引所形式でスプレッドが狭いのは大きな強みでして、コストを最小限にまで抑えることができます!

スキャルピングなどの短期売買を行う際は、bitbankを利用するのがコストをしっかり抑えることができるので、非常にオススメです。

▼アルトコインのおすすめランキングはコチラ!
アルトコインとは?プロが選んだおすすめ銘柄ランキング2020年7月最新版 

おすすめ6位 Huobi Japan(フォビジャパン)

HuobiJapan(フォビジャパン)のメリット
  • ビットコインやリップルなど、主要6つの通貨に対応
  • 金融庁からしっかり「仮想通貨交換業者」として認可を受けており安心
  • 全ての通貨が「板取引」に対応しているので、スプレッドが狭い!
  • 取引手数料・出入金手数料も無料なので、コストがかからない!
  • スマホアプリがリリースされており、使いやすさ抜群
  • 2020年5月には、独自通貨「HTトークン」の取り扱いも開始予定

Huobi Japanは、世界レベルで有名な取引所「Huobi(フォビ)」の日本語版になります!

元々は「BitTrade(ビットトレード)」という名称の国内取引所でしたが、現在ではフォビグループの傘下に入っており「Huobi Japan(フォビジャパン)」としてサービスを開始しています。

親会社は海外取引所を展開していますが、Huobi Japan(フォビジャパン)は金融庁からしっかりと認可を受けています!

ビットコインやリップル、イーサリアムをはじめとした主要通貨を取り扱っており、2020年5月には独自トークンである「HTトークン」も上場予定です。

取引手数料や出入金手数料も無料ですので、とってもおトクに仮想通貨の取引を行うことができる取引所です!

→Huobi Japanの公式サイトはこちら

Huobi Japanで無料口座開設!

HuobiJapanの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料(法定通貨のみ)
レバレッジ手数料

Huobi Japanでは、取引手数料から出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料になっています。

ただし、出金手数料は法定通貨のみが無料になっています。

仮想通貨を他の取引所やウォレットに送金する際は、通貨ごとにそれぞれ送金手数料がかかりますので、十分に注意しましょう。

仮想通貨名 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0005BTC
イーサリアム(ETH) 0.005ETH
リップル(XRP) 0.1XRP
ライトコイン(LTC) 0.001LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.0001BCH
モナコイン(MONA) 0.001MONA
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • マルチシグ対応

Huobi Japanには、上記のように「マルチシグ」「コールドウォレット」など、基本的なセキュリティがしっかりと導入されています。

もちろん、ログイン時の「2段階認証」なども設定することができ、安全性はしっかりと担保されていますよ!

Huobi Japanは上記のようなスマホアプリをリリースしており、初心者でもかんたんに操作することが可能です。

資産状況・ポートフォリオの確認はもちろんのこと、アプリから仮想通貨取引(現物)も行うことができます。

ブラウザを開かず、アプリからトレードできるのは嬉しいウホね!

ゴリ美ちゃん

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン × ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
モナコイン × ×

Huobi Japanでは、6種類全ての通貨が「取引所形式」で取り扱われています。

全ての通貨が「板取引」に対応しているので、スプレッドなどの取引コストをしっかりと抑えてトレードすることができます!

ただし「販売所」「レバレッジ」の取り扱いはありません。

フォビの独自トークンである「HTトークン」の上場を望む声が見受けられました。

HTトークンは海外取引所「Huobi(フォビ)」の方にも上場しており、HTトークンを手数料として支払うと、最大で手数料が半額になります。

2020年5月以降にHTトークンが上場される予定ですので、これからの価格動向に目が離せません!

おすすめ7位 BITMAX(ビットマックス)

BITMAX(ビットマックス)をざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.5)
通信の良さ
(4.5)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(4.5)
BITMAX(ビットマックス)の特徴
  • あのLINEのグループ会社である「LVC株式会社」によって運営・管理されている!
  • LINE Pay(ラインペイ)と提携しており、ラインアプリから仮想通貨を購入できる!
  • 取引手数料が無料なのでコストがかからない。
  • 大手グループ企業に運営されているので、セキュリティの高さ&安全性抜群!

BITMAX(ビットマックス)は、誰もが知るSNSアプリ「LINE」のグループ会社に運営されている仮想通貨取引所。

ラインアプリを通して、とってもカンタンに仮想通貨を購入することができるんです!

もちろん、2019年9月に正式に金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可を受けています。(仮想通貨交換業 第00017号)

今流行りの決済手段「LINE Pay(ラインペイ)」とも提携を果たしており、ラインペイから日本円の出入金を行うこともでき、とっても便利です!

仮想通貨トレードというと「堅い」ようなイメージを持たれる方も多いかと思いますが、BITMAXならとってもカンタンに取引できますね。

BITMAX(ビットマックス)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)

BITMAX(ビットマックス)では、上記の5つの仮想通貨を取り扱っています。

取引手数料 無料
入金手数料 110円
出金手数料 110円

BITMAXでは「取引手数料」は無料ですが、出入金手数料は「110円」と有料です。

ただ、他の取引所と比較すると、出金手数料はとてもリーズナブルです。

送金手数料に関しては、通貨ごとに異なります。

通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン 0.001BTC
イーサリアム 0.005ETH
リップル 0.15XRP
ライトコイン 0.001BCH
ビットコインキャッシュ 0.001LTC
  • 会社資産と顧客資産の分別管理
  • HSM(Hardware Security Module)の導入
  • コールドウォレットでの資産管理
  • マルチシグ

BITMAXには、取引専用スマホアプリはありません。

ただし、SNSアプリである「LINE」から操作を行うことで、上記のような分かりやすい画面で仮想通貨を管理することができ、とっても便利ですよ!

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン × ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×

BITMAX(ビットマックス)では、5種類の通貨全て「販売所」で取引を行うことになります。

販売所形式はかんたんに通貨を購入できる反面、売買価格の差である「スプレッド」が若干広めで、手数料を多く取られてしまいます。

ですのでBITMAXを利用する際は、なるべく取引回数を抑えつつトレードを行うのがオススメです!

BITMAX(ビットマックス)は使いやすい!」という口コミ・評判か多く見受けられました!

やはりSNSアプリである「LINE(ライン)」から通貨の送金や売買を行うことができるので、初心者の方でもカンタンに操作できるようですね。

その一方で「手数料が高い」という口コミも見受けられました。

やはり「出金」「入金」ともに手数料がかかってしまいますので、頻繁に引き出す方にはおすすめできません。

BITMAX(ビットマックス)を使うのであれば、なるべく出入金の頻度を抑えるのがおすすめです!

おすすめ8位 FISCO(フィスコ)

【2018/11/16更新】1位からランクダウン
【2018/12/25更新】2位からランクダウン

フィスコのロゴ

フィスコをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.5)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(4.5)
フィスコ詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%-0.3%
セキュリティー コールドウォレット管理,顧客資産分別管理,マルチシグ,
2段階認証,暗号化通信など
取り扱い通貨 6種類
レバレッジ
スマホ対応

仮想通貨交換業を取得し、大阪を拠点に活動する仮想通貨取引所、フィスコ。

ジャスダック上場のフィスコ株式会社が運営。株取引などでも有名ですよね。

取り扱い通貨は少ないものの、日本では珍しいカウンターパーティートークン(FSCC、CICC、NCXC)を通貨ペアに

またフィスコ仮想通貨取引所は、同じく取引所である「Zaif(ザイフ)」と統合され「Zaif Exchange」という名称に変更されています。

「フィスコ」と「Zaif(ザイフ)」の両方で口座開設を行っている方は、口座の統合を行っておきましょう。

フィスコ仮想通貨取引所の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシ(BCH)
  • フィスココイン(FSCC)
  • ネクスコイン(NCXC)
  • カイカコイン(CICC)

フィスコ仮想通貨取引所では、上記6つの通貨を取り扱っています。

トークンの取り扱いも豊富でして「フィスココイン」「カイカコイン」など、合計で3種類のトークンも取り扱っていますよ!

取引手数料 0.1%~0.3%
日本円入金手数料 振込手数料のみ
日本円出金手数料 50万円未満:350円
50万円以上:756円

フィスコでは、日本円の入金手数料が実質無料に設定されています。

しかしながら「取引手数料」が有料ですので、頻繁にトレードを行う方にはオススメできません。

大手取引所である「DMM Bitcoin」や「Coincheck」は手数料を「無料」に設定していますので、コストを抑えたい方はそちらの取引所への登録も行いましょう!

また、送金手数料に関しては通貨ごとに異なりますので、注意が必要です。

通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン 0.001BTC
ビットコインキャッシュ 0.001BCH
モナコイン 0.001MONA
その他独自トークン×3 0.001BTC
  • ユーザー情報やバックアップデータ管理の強化
  • システムインフラの堅牢性強化
  • 顧客資産との分別管理

フィスコでも、上記のような強固なセキュリティ対策を導入しています。

運営会社である株式会社フィスコ仮想通貨取引所は、NASDAQに上場しているフィスコのグループ会社。

もともと投資情報提供やフィンテック事業を行っている会社ということもあり、安全性も高いです!

※近畿財務局長 登録番号 00001号

フィスコや、株式や仮想通貨、企業情報を提供するスマホアプリ「仮想通貨ナビ」というスマホアプリをリリースしています。

しかし「仮想通貨ナビ」では通貨のトレードや送金を行うことはできず、あくまでも情報収拾のための「ニュースアプリ」のようなものです。

仮想通貨をトレードする場合はアプリを開かなければならないため、少々不便ですね。

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン × ×
モナコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネクスコイン × ×
フィスココイン × ×
カイカコイン × ×

フィスコでは、全ての仮想通貨を「取引所形式」でのトレードを行うことが可能です。

スプレッドが狭い分コストを抑えることができますが、レバレッジ取引には対応していません。

フィスコのスマホアプリはとっても使いやすい!」という口コミや評判か多く見受けられました。

「仮想通貨ナビ」というスマホアプリは確かに見やすく使いやすいのですが、やはりネックなのは仮想通貨のトレードができない点ですね。

また「フィスコは手数料が高い」という口コミ・評判も見受けられました。

やはり他の取引所のほとんどが「手数料無料」でサービスを展開している中、フィスコは有料。

フィスコを用いて仮想通貨を取引する場合は、なるべく頻繁な売買を控えた方が、コストを抑えることが可能です。

おすすめ9位 リキッドバイコイン(Liquid by Quoine)

【2018/08/20更新】5位からランクダウン

Liquid by Quoineのロゴ

リキッドバイコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(3.5)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(2.0)
信頼度
(4.5)
リキッドバイコイン詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%-0.25%
セキュリティー 資産の分別管理,API出金禁止,
コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証,定期的なセキュリティテストなど
取り扱い通貨 5種類
レバレッジ 4倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

日本に上陸した気鋭の取引所、リキッドバイコイン。

もともとQUOINEX(コインエクスチェンジ)という仮想通貨取引所でしたが、2014年に「Liquid(リキッド)」という名称に生まれ変わりました。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)自体はそこまで日本での知名度は高くありませんでした。

しかしアジアではとても大規模な仮想通貨取引所でして「年間約120億ドル(日本円で約1,200億円)」ものトレードが行われていたんです!

外貨10種類を含めた34種類の圧倒的通貨ペアに加え、

期待のトークンQASHを購入することのできる唯一の国内取引所ですよ。

メモ

QUOIEX(コインエクスチェンジ)は、アメリカの仮想通貨取引所である「CoinExchange」とは全く別物の取引所になります。

「QASH」もとい、「LIQUID」プロジェクトについて詳しくはこの動画から。

Liquid(リキッド)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • キャッシュ(QASH)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 510円
ポジション管理料 0.04%/日(建玉ごと)
ロスカット手数料 0.2%

Liquidでは、取引手数料と入金手数料が無料!

またレバレッジ取引においては「ポジション管理料」という手数料が必要になります。

日本時間の「午前1時」「午前9時」「午後5時」のそれぞれの基準時を繰り越す度に支払いが発生しますので、レバレッジ取引を行う際には注意が必要です!

またロスカットが執行される際にも「ロスカット手数料」が発生します。

  • Webアプリケーションファイアーフォール
  • DNSセキュリティ
  • APIキーのセキュリティ導入
  • DDoS対策
  • コールドウォレット
  • 出金防止措置
  • 厳重なパスワードリセットプロセス

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00002号

 

Liquid(リキッド)も、とっても便利なトレード専用スマホアプリをリリースしています。

スマホアプリを用いれば、ポートフォリオの確認から仮想通貨のトレード・送金まで、バッチリ行うことができますよ!

通貨ペア名 現物取引 レバレッジ取引
BTC/JPY
ETH/JPY
XRP/JPY
QASH/JPY ×
BCH/JPY ×
ETH/BTC ×
XRP/BTC ×
BCH/BTC ×
QASH/BTC ×
QASH/ETH ×
XRP/QASH ×

Liquid(リキッド)では、上記のように幅広い通貨ペアに対応しています。

取り扱い通貨自体は「5種類」と比較的少なめですが、アルトコイン建ての取引なども行うことが可能

またLiquidは、なんと日本円だけではなく「ドル建て」「ユーロ建て」など、外貨をベースとしたトレードも行うことが可能です。

通貨ペア名 現物取引 レバレッジ取引
BTC/USD
ETH/USD
XRP/USD
BCH/USD ×
QASH/USD ×
BTC/EUR ×
ETH/EUR ×
XRP/EUR ×
QASH/EUR ×
BTC/SGD
ETH/SGD
XRP/SGD
BCH/SGD ×
QASH/SGD ×
BTC/HKD
ETH/HKD
BTC/AUD
ETH/AUD
QASH/AUD ×
ETH/PHP ×

上記のように、ドルやユーロなどの有名な法定通貨のほか「香港ドル」や「シンガポールドル」などのトレードも行うことができるんです。

送金手数料が高い…」という口コミ・評判も見受けることができました。

以前までは送金手数料も無料だったようなのですが、現在は有料となっているようです。

通貨を他の取引所やウォレットに送金する際には、注意する必要がありますね!

Liquid(リキッド)のスマホアプリは使いやすい!」という意見も数多く見受けられました。

画面上部にチャート、下部に通貨の価格が表示されており、初心者の方でも操作しやすい設計になっていますね!

おすすめ10位 ザイフ(Zaif)

【2018/09/21更新】7位からランクダウン

ザイフのロゴ

[zaif-alert]
ザイフをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.0)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(3.0)
ザイフ詳細
運営形態 国内販売/取引所
手数料 -0.05%~0.3%
セキュリティー コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証など
取り扱い通貨 9種類
レバレッジ 4倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

取引をすればするだけキャッシュバックが受け取れるマイナス手数料のザイフ。

こんなに太っ腹なザイフは逆に怪しいなんて声も聞こえてきそうです。

他にもコイン積立」機能という全自動で低リスクにコインを積み立ててくれるサービスが今人気を博しています。

AirFX」の4倍レバレッジ取引(追証なし)も大きな目玉の一つ。使っている人は多いそう。

ビットバンクやコインチェックよりも幅広くマイナーなトークンまで扱っていて、日々ウォッチされている取引所でもあります。

メモ

Zaifは「フィスコ仮想通貨取引所」に統合され「Zaif Exchange」という名称で、現在サービスを展開しています。

Zaif(ザイフ)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ネム(NEM)
  • ザイフトークン(ZAIF)
  • カウンターパーティートークン(XCP)
  • ペペキャッシュ(PEPE)
  • コムサ(CMS)

上記のように、ビットコインやイーサリアムなどの通貨の他、カウンターパーティトークンなど数多くのトークンも取り扱っています。

通貨ペア名 maker手数料 taker手数料
BTC/ 無料 0%
XEM/ 無料 0.1%
XEM/ 無料 0.1%
 MONA/ 無料 0.1%
 MONA/ 無料 0.1%
BCH/ 無料 0.3%
BCH/ 無料 0.3%
ETH/ 無料 0.1%
ETH/ 無料 0.1%
ZAIF/ 無料 0.1%
ZAIF/ 無料 0.1%
XCP/ 無料 0.1%
XCP/ 無料 0.1%

上記のように、まずZaifでは取引手数料が必要となります。

取引手数料は、新しい価格で注文を出す「maker注文」の手数料と、既存の価格で注文を出す「taker注文」の手数料に分けられます。

maker手数料に関しては全ての通貨ペアが「手数料無料」となっていますが、taker手数料の場合は注意が必要です!

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • マルチシグの導入
  • システムインフラの堅牢性強化
  • 顧客資産との分別管理
  • AML(マネーロンダリング対策)の導入

※仮想通貨交換業登録番号. 近畿財務局長 第00001号.

Zaif(ザイフ)では以前までスマホアプリがリリースされていましたが、2018年10月時点でサポートを終了しているようです。

Zaif Exchangeの運営を行っている「フィスコ株式会社」では「仮想通貨ナビ」というスマホアプリをリリースしておりますが、そちらも取引等を実際に行うことはできません。

アプリからの取引を行いたい方は「Coincheck」や「DMM Bitcoin」など、アプリをリリースしている取引所を利用するようにしましょう!

販売所 取引所
ビットコイン
イーサリアム
ネム
モナコイン
ビットコインキャッシュ ×
ネム ×
ザイフトークン ×
カウンターパーティ ×
ペペキャッシュ ×
コムサ ×

Zaif Exchangeは、基本的に「取引所形式」を用いています。

取引所は販売所よりも「スプレッドが狭い」という特徴がありますので、より手数料を抑えて、低コストで仮想通貨・トークンの取引を行うことができます!

ビットコインやイーサリアムなど一部の仮想通貨は「かんたん売買(販売所形式)」にも対応しています!

Zaifは出金制限が迷惑だ…」という口コミ・評判が多く見受けられました。

突発的に出金を規制されることもあるようでして、頻繁に現金化を行う方にとっては不便ですね。

ザイフは使いにくいけど、手数料が安いから使う」という口コミ。

確かにザイフはスマホアプリがサポート終了しており、使いづらさは他の取引所と比較すると劣ってしまう可能性があります。

ただ「取引所形式」を用いているのでスプレッドは狭く、低コストでトレードを行うことが可能です!

またZaifは、国内取引所でも珍しく「仮想通貨積立」を行なっている取引所でもあります。

忙しくて頻繁にチャートを見ることができない方は、定期的に積立を行なってくれるZaifの「仮想通貨積立」を活用していきましょう!

おすすめ11位 SBI VCトレード(VCTRADE)

VCトレードのロゴ

SBI VCトレード(VCTRADE)をざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(3.5)
使いやすさ
(3.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(2.0)
信頼度
(5.0)
SBI VCトレード(VCTRADE)詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%
セキュリティー SSL暗号化,コールドウォレット使用,
マルチシグ対応,ログイン制限,2段階認証など
取り扱い通貨 3種類(予定)
レバレッジ
スマホ対応

つい先日(2018/6/4)サービスを開始した新興取引所、SBI VCトレード(VCTRADE)。

超大手企業SBIグループが仮想通貨取引所事業に参入するということで、

業界全体が期待感に包まれ、待ち望んでいた取引所がついにリリースされました。

取引所の特徴としてまず挙げれるのが、最高レベルのセキュリティ

また取引手数料は無料で、入出金手数料も破格的に安い(出金手数料は51円)と言えます。

さらにSBIのトップ北尾吉孝社長が、仮想通貨取引業界でスプレッド革命を起こすとのこと。

SBI
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • XRP(エックスアールピー)
取引手数料(販売所) 無料
取引手数料(取引所) 無料
入金手数料 無料
出金手数料(住信SBIの場合) 50円
出金手数料(住信SBI以外) 160円~250円
送金手数料 無料

SBI VCトレード(VCTRADE)の手数料は、他の取引所と比較してもとても安く設定されています。

必要になるのは日本円の出金手数料のみですが、住信SBI銀行を利用すれば、いくら高額な出金を行なっても50円で済ませることが可能です!

  • EVSSL暗号化通信の採用
  • サイバー攻撃対策
  • コールドウォレット導入
  • マルチシグの導入
  • 反社会的勢力の遮断
  • 日本円資産の分別管理
  • 仮想通貨資産の分別管理

親会社である「SBIホールディングス」は、ネット銀行である「住信SBIネット銀行」なども展開しており、セキュリティの高さには定評があります。

上記のように、基本的な「コールドウォレット」「マルチシグ」などのセキュリティ対策の他「反社会的勢力の遮断」などの対策も導入しています!

※登録番号:関東財務局長 第 00005 号

上記のように、SBI VCトレード(VCTRADE)は「Cool X Wallet(クールエックスウォレット)」というコールドウォレットをリリースしています。

このウォレットさえあれば、仮想通貨を安全に管理することが可能です!

以前までは「100万円分以上の仮想通貨を保有している方のみ」が使用できましたが、現在では「30万円分以上」に引き下げられています!

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×

取り扱い通貨は「3種類」と少なめですが、取引所と販売所の両方に対応しており、幅広いトレードを行うことができます。

よりカンタンに取引したい方は販売所、スプレッドを抑えてトレードした方は取引所を用いるのがベターですね!

SBI VCトレード(VCTRADE)は手数料が安い!」という口コミが多く見受けられました。

やはり「取引手数料」「入金手数料」「送金手数料」が無料なのは魅力的ですね。

ただやはり、取り扱い通貨は「3種類」とかなり少なめ。

「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」の有名通貨揃いですが、幅広いアルトコインを取引したい方にとっては不向きと言えますね。

また、SBI VCトレード(VCTRADE)では口座開設で「50XRP」が貰えるキャンペーン実施中!

キャンペーン期間中に、忘れずに口座開設を行っておきましょう!

→SBI VCトレード(VCTRADE)の公式サイトはこちら

SBI VCトレード(VCTRADE)で無料口座開設!

 

おすすめ12位 ビットポイント(BITPoint)

【2018/09/21更新】10位からランクアップ
【2019/07/15更新】4位からランクダウン

ビットポイントのロゴ

ビットポイントをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.5)
通信の良さ
(5.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)
BITPoint(ビットポイント)のメリット
  • 資本金44億円を誇る企業「株式会社ビットポイントジャパン」によって運営されている
  • 現物取引だけでなく、最大4倍の「仮想通貨FX(レバレッジ取引)」にも対応している
  • 高性能チャート分析アプリ「Meta Trade 4」を用いてレバレッジ取引を行うことができる!
  • 「取引手数料」「出金・入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 取引所形式を採用しているので、スプレッドを抑えて取引することが可能

運営元の親会社は経験豊富な上場企業の「Remixpoint」と、セキュリティや管理体制は文句ないと言えます。

ビットポイントはMT4」というプロも用いている相場分析ツール搭載していて、上級者の方から高い人気を誇っています!

ただし、上記で述べた取引所と比較するとユーザー数が少なく、取引が成立しにくいようですね…。

【2019年11月情報追記】

2019年7月12日、BITPoint(ビットポイント)は外部からのハッキングを受け、約35億円もの資金が外部に流出しました。

ハッキングを受けて株式会社ビットポイントジャパンは、新規登録などの機能を停止しています。

今からBITPoint(ビットポイント)に登録しようとしていた方は、別の取引所に登録するようにしましょう。

BITPoint(ビットポイント)の評判

取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 無料

BITPoint(ビットポイント)では、仮想通貨を取引する際に必要となるほとんどの手数料が「無料」に設定されています。

レバレッジ手数料に関しては有料に設定されている取引所がほとんどですが、BITPointは無料。

レバレッジ取引を本格的に行いたい方にはピッタリの取引所です!

  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • リップル
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ

主要な5種類の仮想通貨に対応しています。

レバレッジ取引を行うことができるのはビットコインのみとなっています。

  • SSL暗号化通信
  • 独自ウォレットでの資産管理
  • マルチシグへの対応
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資金管理

上記のようなセキュリティ対策を導入している他、ビットポイントは「情報セキュリティ格付」で「Ais」という高ランクを取得しています。

東証二部に上場している「株式会社リミックスポイント」のセキュリティ対策を導入しているので、安全性は抜群です!

またビットポイントは「日証金信託銀行」と提携しており、顧客資産を分別管理しています。

万が一ビットポイントがハッキングされた場合でも、日証金信託銀行にもある程度の資産が分散管理されているので、安心ですね。

ビットポイントは、FXや株式投資などにも用いられ、世界的に使用されているチャート分析プラットフォーム「MT4(Meta Trade 4)」を導入しています。

豊富なテクニカルツール・インジゲータを使用し、プロトレーダーと同レベルのテクニカル分析を行うことが可能なんです!

もちろんMT4だけではなく、スマホで簡単にトレードを行うことができる「BITPoint Lite」というアプリもリリースしているため、仮想通貨初心者の方でも安心です。

BITPoint(ビットポイント)の評判は悪い?メリット/デメリットあわせて徹底解説!

【大注目!】今後サービスが発展しそうな新しい仮想通貨取引所2選!

ゴリわかくん

設立されたばかりの、新しい仮想通貨取引所もあるみたいウホォぉぉぉぉ!
どんな取引所なのかワクワクするウホォぉぉ!

ゴリ美ちゃん

上記でご紹介した11つの仮想通貨取引所に加え、2019年に入って新しくサービスを展開している取引所を2つご紹介していきます。

将来的に色々なサービスを展開することが予想されており、大注目の仮想通貨取引所ですよ!

新しい取引所①:ディーカレット(DeCurret)

ディーカレット(DeCurret)の特徴
  • 2019年3月、楽天ウォレットと共に金融庁から認可を受けた取引所
  • リーディング企業19社がパートナ企業になっている
  • スマホアプリでほとんど全ての操作を行うことができる
  • 取引手数料や送金手数料が無料
  • 有名な仮想通貨5種類を取り扱っている

ディーカレット(DeCurret)は、2019年3月に金融庁から正式に認可を受けた仮想通貨取引所です。

ディーカレットのパートナー企業
  • 伊藤忠商事株式会社
  • JR東日本
  • 三井住友銀行
  • ビックカメラ

ディーカレットの驚くべき特徴は、出資を受けているパートナー企業。

上記のような超有名19社からの出資を受けて設立されているので、抜群の資本力を誇っていますよ!

JR東日本の電子マネーサービス「Suica」に仮想通貨でのチャージ機能を追加するなど、他の取引所が行わないようなサービスも進めています。

今後のサービス拡大が期待されているので、気になる人はチェックしておきましょう!

ディーカレットの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 270円/回
送金手数料 0.0004BTC~

ディーカレットでは、取引手数料や入金手数料が無料に設定されています。

ただし、コンビニ入金やペイジー入金などを行う際は手数料が必要になりますので、注意しましょう!

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • マルチシグを用いての秘密鍵の管理
  • サイバー攻撃への対応
  • マネーロンダリングへの対策

ディーカレットは、スマホ取引専用のアプリもリリースしています。

スマホアプリからは、通貨の価格確認や購入・売却・送金まで行うことができるので、使い勝手も良さそうです。

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン × ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×

ディーカレットは「販売所形式」を用いており、レバレッジ取引の取り扱いはありません。

今の所は現物取引のみですが、ゆくゆくはレバレッジ取引に対応する予定があるそうですよ!

ディーカレットは使いやすい!」という声が多数見受けられました。

初心者に優しい「販売所形式」を用いつつ、スマホアプリもリリースしているので、他の取引所と比較しても使いやすさに優れているようですね。

スプレッドが若干広めなので短期売買には向きませんが、中期〜長期保有するならとってもおすすめな取引所です。

また、送金手数料の安さも評判を呼んでいるようです。

ディーカレットの送金手数料は、ビットコインの場合ですと「0.0004BTC~」となっており、1BTC=100万円換算だと送金手数料は「400円」と破格の値段です。

一度に送付できる上限は「5BTC」に設定されていますので、500万円分の送金を行なっても手数料は「400円」しかか掛からず、圧倒的な安さを誇っています!

新しい取引所②:TAOTAO(タオタオ)

TaoTao(タオタオ)の特徴
  • 取引手数料に加えて、入出金手数料や送金手数料も無料!
  • スマホからの取引に便利な「取引専用アプリ」がリリースされている
  • 5種類の通貨の現物取引・レバレッジ取引の両方に対応している
  • ヤフーグループからの出資受けている

TAOTAO(タオタオ)は、2017年12月に金融庁から認可された、日本国内の仮想通貨取引所です!

タオタオの最も大きな特徴は、ヤフーグループから出資を受けている点。

ヤフーグループの完全子会社である「Zコーポレーション」からの出資を受けており、注目が集まっています。

日本の大手IT企業の仮想通貨事業への参入ですので、今後のさらなる発展・サービス向上が期待されています!

TAOTAO(タオタオ)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料

TaoTaoでは、上記の通りほとんどの手数料が無料に設定されているので、圧倒的にコストを抑えて取引することができます。

ただし、レバレッジ手数料のみ「0.04%(建玉ごと)」が必要になるので、注意しましょう。

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • マルチシグを用いての秘密鍵の管理
  • 不正ログインの監視
  • 24時間365日のシステム監視

TaoTao(タオタオ)は、取引や価格の確認が行えるスマホアプリをリリースしています。

スマホアプリからは、仮想通貨の相場の確認はもちろんのこと、現物取引・レバレッジ取引も行うことが可能です。

普段スマホをたくさん利用する方からしたら、非常に使い勝手が良さそうですね!

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×

TaoTaoは現物・レバレッジの両方に対応しており、販売所形式を用いています。

販売所形式ならワンタッチで仮想通貨を購入することができるので、初心者の方でも比較的操作しやすいです。

5種類の通貨のレバレッジ取引にも対応しているので、2つの取引方法を使い分けることもできますよ!

TaoTaoは手数料が安い!」という評判がたくさん見受けられました。

今の所、レバレッジ取引手数料以外は全て無料ですので、取引にコストがかかりません!

以前までは「レバレッジ手数料無料キャンペーン」を実施していたようですが、すでに終了しているようですね。

【超重要】仮想通貨取引所/販売所を選ぶ際のポイント!

ゴリわかくん

たくさんランキングみたけど、結局どんな基準で取引所を選べば良いのかウホォぉぉ?

自らの資産を預けることになるので、利用する仮想通貨取引所・販売所は慎重に選ぶのが重要。

とは言っても、どのような基準で選べば良いのかわからない方も多いはず。

取引所・販売所を選ぶ際の重要なポイントは、主に以下の8つになりますので、是非参考にして見てくださいね!

取引所/販売所を選ぶポイント
  1. セキュリティの高さ
  2. 使いやすさ
  3. 各種手数料・スプレッドの安さ
  4. 取り扱い通貨の豊富さ
  5. 運営元の信頼性
  6. サーバーの強さ
  7. キャンペーン・キャッシュバックの豊富さ
  8. 仮想通貨FXの対応通貨の多さ

セキュリティの高さ

セキュリティ・安全性の高さに関しては、取引所を選ぶ際に最も重要です。

仮想通貨は実体が存在しない「デジタル資産」なので、資産を預けるということは「ハッキング」のリスクが少なからず考えられるということ。

金融庁から認可を受けているのはもちろんのこと、以下のような最低限のセキュリティを導入している業者を選びましょう。

取引所のセキュリティ
  • 2段階認証
  • コールドウォレットでの資産管理
  • マルチシグ対応
  • 顧客資産と会社資産の分別管理

セキュリティの高さなら、国内でも抜群の知名度を誇っていて安全性抜群な「Coincheck」がダントツでおすすめ。

一時は新規口座開設を停止していましたが、セキュリティが大幅に改善され、今では新規登録の受付を再開しています。

たくさんの仮想通貨を取り扱っており、初心者から経験者にまで人気のある取引所ですよ!

使いやすさ

仮想通貨を保有していると、秒単位で資産が変動します。

FXや株式投資においてもそうですが、目に見える資産の変動は、想像以上に神経を使います。

ですので、なるべくチャート・取引画面が見やすく、ストレスフリーに取引を行える業者を利用するのが好ましいです!

精神的に消耗してしまうと、冷静なトレードができなくなってしまう原因にもなりかねませんので、利用する取引所の使いやすさは想像以上に重要です。

各種手数料・スプレッドの安さ

なるべくコストを抑えて利益を最大限に引き出すには、手数料の安さも重要です。

仮想通貨の短期トレードを行う場合は、取引回数が増えて手数料・スプレッドを支払う回数も増えるので、手数料の安さはより重要なポイントですね。

仮想通貨の取引を行う際に必要な手数料は、主に以下の5つになります。

仮想通貨の手数料
  1. 取引手数料
  2. 入金手数料
  3. 出金手数料
  4. 仮想通貨送付手数料
  5. スプレッド

上記の手数料の中で最も注意するべきなのが「スプレッド」と呼ばれる手数料です。

スプレッドって?

購入価格と売却価格の差額のこと。

取引所の手数料要項に記載されていないので「見えない手数料」とも呼ばれている。

取引を行うたびに必ず必要になるので、特に短期トレードをメインで行う場合は、必ずスプレッドの狭い取引所を利用するようにしましょう!

▼仮想通貨取引所の手数料を編集部が徹底比較!▼
一番安い会社はココだ!仮想通貨取引所 手数料ランキング2020年7月版

販売所と取引所の違い

販売所と取引所の違い

ゴリわかくん

うにょーん、スプレッドって一体なんなのウホォ?手数料との違いがわからないウホォぉお

ゴリ美ちゃん

スプレッドについて詳しく知りたいウホォぉぉぉん

日本では、主に2種類の方法で仮想通貨を入手することができます。

販売所形式
「販売所」から購入。迅速に決済されるが、スプレッド差が広く割高

取引所形式
取引所を仲介しつつ「ユーザー」から購入。取引板をみて「指値」や「成行」などの注文を出す

販売所の説明

仮想通貨販売所の場合は、業者が保有している仮想通貨に対して、直接的に売買を行います。

業者も仮想通貨を仕入れているのでコストがかかっており、スプレッドが比較的広いです。

ただし販売所の場合、どこよりもかんたんに仮想通貨を購入することができますので、初心者の方にはかなりオススメです。

販売所形式を採用している業者

取引所説明

一方で取引所の場合は、業者を仲介しつつユーザー間同士で仮想通貨の売買を行います。

業者は仮想通貨を仕入れるコストを背負っていないため、販売所と比較するとスプレッドが狭めに設定されています!

ですので、なるべく手数料を抑えて仮想通貨を取引したい方には非常にオススメです。

ただし、注文方法や注文価格を設定する必要がありますので、初心者の方には少々難しく、オススメできません。

取引所形式を採用している業者

結論言いますと、初心者の方はかんたんに操作を行うことができる「販売所形式」を用いるのが最もおすすめです。

ただしスプレッドが狭く設定されていますので、短期売買を行う場合は手数料を多く取られてしまう可能性がありますので、注意が必要です!

販売所形式に慣れてきたら、スプレッドの狭い「取引所形式」を用いるようにしましょう。

取り扱い通貨の豊富さ

同じ国内取引所といえど、扱っている取り扱い通貨は大きく異なります。

取り扱い通貨の数が多ければ多いほど、当然チャンスも多くなります。

1つの通貨に集中するのは価格暴落リスクを考えると危険ですので、なるべくたくさんの通貨に分散投資するようにしましょう!

取り扱い通貨数
bitFlyer 8種類
DMM Bitcoin 9種類
GMOコイン 7種類
bitbank(ビットバンク) 6種類

▼将来性のあるおすすめ仮想通貨ランキング!
仮想通貨おすすめ将来性ランキング2020年7月版|2000銘柄から専門家が厳選 

運営元の信頼性

仮想通貨の取引を行うということは、一時的であっても取引所の自分の資産を預けることになります。

資産を預けた状態で取引所がハッキングに逢ってしまったら、自身の預けていた資産にも危険が及んでしまう可能性があります。

上場企業が親会社についていたりすると、より一層安心感が高まりますね。

サーバーの強さ

仮想通貨の相場が乱高下している時などは、トレーダーのアクセスがサイトに殺到し、サーバーダウンする可能性があります。

サーバーがダウンしている間はもちろんアクセス出来ないので、取引を行うことができず、ポジションを持っていた場合は大損してしまう可能性が考えられます。

ですので、サーバーが安定していてサーバーダウンのリスクが少ない業者を選ぶようにしましょう。

キャンペーン・キャッシュバック

国内の仮想通貨取引所の場合、キャンペーンを実施している業者が多数存在しています。

口座開設キャンペーンから手数料キャッシュバックキャンペーンまで幅広く開催されているので、行われているキャンペーンで業者を選ぶのも1つの手ですね!

キャンペーンを行なっている取引所

仮想通貨FXの対応通貨の多さ

現物取引よりも大きな利益を狙いたい方にオススメなのが、仮想通貨FX(レバレッジ取引)になります。

レバレッジ取引では、保有資金よりも大きい金額を運用することができるので、現物取引よりも大きな利益を狙うことが可能なんです!

ただし、一般的にレバレッジ取引に対応している通貨は現物と比較すると少ないので、十分に注意しましょう。

仮想通貨FX対応通貨
DMM Bitcoin 9種類
GMOコイン 7種類
BITPoint 1種類
bitbank 0種類

仮想通貨FX(レバレッジ取引)の対応通貨で選ぶなら、ダントツで「DMM Bitcoin」がオススメ。

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化した取引所でして、ビットコインだけでなく9種類の仮想通貨FXに対応しています!

取引手数料も無料に設定されており、何より数多くの事業を展開している「DMMグループ」の完全子会社となっているので、信頼性抜群。

取引専用スマホアプリもリリースされており、アプリから本格的なトレードを行うことができますよ。

DMM Bitcoinの公式サイトをチェック

DMM Bitcoinで無料口座開設!

かんたん3ステップ!仮想通貨を購入するまでの流れを解説!

ゴリわかくん

仮想通貨を買うのって、株とかFXみたいでなんだか難しそうウホ…

ゴリ美ちゃん

実は、仮想通貨はみんなが思っている以上にはるかに簡単に購入することができるんだウホォォォオ

「仮想通貨投資」と聞くとなんだか固くて難しいような印象を受けますが、実際そんなことはなく、FXや株式投資と比較しても遥かに簡単に始めることができるんです!

以下のたった3つのステップを踏むだけで、簡単に仮想通貨を購入することができますよ。

仮想通貨を買うまでの3ステップ
  1. 仮想通貨取引所に登録する
  2. 日本円を入金する
  3. 仮想通貨を購入する

取引所への登録は、本人確認手続きなどを済ませるとなると2日〜3日ほどの時間を要しますが、入金から購入まではそれぞれ10分ほどで行うことができるんですよ!

▼仮想通貨のかんたんな買い方はコチラ!
やさしい仮想通貨の買い方|はじめてでも5分でわかる3ステップ 

ステップ①:仮想通貨取引所へ登録する

まずは、自分が利用する仮想通貨取引所を選んで口座開設・登録を行います。

取引所への登録は基本無料ですので、無駄なコストは必要ありませんよ!

口座開設の流れ
  1. メールアドレスの登録
  2. パスワードの設定
  3. 個人情報の入力
  4. 本人確認書類の提出

①〜③に関しては入力すれば良いだけですので、10分ほどで完了します。

④の本人確認書類の提出に関しては、取引所側の確認も必要ですので、数日間かかる場合もあります。

▼最も人気な取引所「bitFlyer」への登録方法をかんたん解説!▼
ビットフライヤー(bitFlyer)の登録・口座開設完全ガイド|新規登録は再開済み!

ステップ②:日本円を入金する

口座開設が完了したら、仮想通貨を購入する際の元手となる「日本円」を入金する必要があります。

日本円の入金に関しては、銀行振り込みに加えて、コンビニ入金やPay-easyなどを用いて入金を行うことも可能ですよ!

▼bitFlyerへの日本円の入金方法はコチラ!▼
bitFlyer(ビットフライヤー)の手数料は高いの?|出金/入金/送金手数料をバッチリ解説!

ステップ③:仮想通貨を購入する

口座開設と入金が完了したら、仮想通貨の購入は1分ほどで行うことが可能です!

難しそうに思われる仮想通貨投資ですが、購入金額を入力して「購入ボタン」を押すだけで、簡単に購入することができちゃうんです。

これから仮想通貨を始める初心者の方は、ワンタッチで購入することができる「販売所形式」を用いた業者を利用するのがオススメですよ!

▼初心者でもカンタン!仮想通貨の買い方を解説!▼
やさしい仮想通貨の買い方|はじめてでも5分でわかる3ステップ

仮想通貨投資のリスクを減らす方法3選

どんな投資にもリスクはつきものです。

ただ、仮想通貨投資のトラブルは大抵この3つを守れば大丈夫。

  • 取引所が用意したセキュリティ対策(2段階認証など)
  • 取引所複数登録でハッキングリスクを分散
  • 購入した仮想通貨はハードウォレットで管理
  • まずは現物取引から始めよう

事前に回避できるリスクもありますので、しっかり回避しましょう。

① 2段階認証・SMS認証の設定をしておこう!

不正ログインやログインできなくなるトラブルを回避しましょう。

2段階認証とは?
IDとパスワードを入力後、Google Authenticatorなどを使って、

携帯に受信した一定時間有効なコードを入力し、ログインするという認証方法。

二段階認証を導入するとログイン時のセキュリティがグンと高まるので、使わない手はありません。

SMS認証は、2段階認証のメール版と捉えればわかりやすいでしょう。

2段階認証に使うGoogle Authenticatorのダウンロードはこちら。

iOS版のダウンロードはこちら

Android版のダウンロードはこちら

② ハッキング・閉鎖リスクに備えて複数口座登録!

大規模なハッキングを受けたMt.GOX事件、最近でいうとコインチェックの不正送金事件でしょうか。

仮想通貨取引所は、常にセキュリティ(ハッキング)リスクに晒されています。

一つの取引所に資産を集中的に保管しておくのは危険と言えるでしょう。

「この取引所はFXだけをしよう」とか「この取引所は現物取引専用にしよう」など、

それぞれの特色を生かした用途別に取引所を使い分けるのがおすすめ

ハッキングリスクを回避すると同時に、お得に取引することができますよ

③ ハードウォレットに仮想通貨を保管しよう!

仮想通貨の取引所はいつ閉鎖するかわかりません。

こういった取引所のウォレットにコインを入れておくより、確実に安全な保管先がハードウォレットと呼ばれる類のもの。

不正送金のリスクがなくセキュリティが非常に高くなっています

一番のおすすめは「Ledger Nano S

持ち運びやすい大きさで、荷物としてもかさばりません。お手軽な値段で販売しているので、常に品薄状態です。

Ledger Nano S公式サイト

④ まずは現物取引から始めよう!

仮想通貨投資には「レバレッジ取引」という、保有資金よりも大きい金額を運用することができる投資手法が存在しています。

しかし、レバレッジ取引は現物取引よりも大きく利益を狙える反面、損失も大きくなってしまう可能性があります。

ですので、これから仮想通貨投資を始める方は、まずは保有資金の範囲内で投資を行う「現物取引」から始めるようにしましょう!

現物取引であれば、損失は出てしまう可能性こそあるものの、保有資金を超える損失が発生することがまずあり得ませんので、安心ですね。

【金融庁認可済み】仮想通貨取引所一覧!「仮想通貨交換業者」とは?

仮想通貨交換業者とは

国(金融庁)から認可を受けた仮想通貨取引所のこと。

日本で仮想通貨交換業を行うためには、必ず「仮想通貨交換業者」として登録しなければなりません。

登録されている業者に関しては、セキュリティや会社の信頼性が保証されているので、必ずチェックしましょう。

仮想通貨交換業社一覧

登録番号 会社名 取引所名
関東財務局長
第00001号
株式会社マネーパートナーズ
関東財務局長
第00002号
QUOINE株式会社 QUOINEX
関東財務局長
第00003号
株式会社bitFlyer ビットフライヤー
関東財務局長
第00004号
ビットバンク株式会社 ビットバンク
関東財務局長
第00005号
SBIバーチャル・カレンシーズ SBI VCトレード(VCTRADE)
関東財務局長
第00006号
GMOコイン株式会社 GMOコイン
関東財務局長
第00008号
BTCボックス株式会社 BTCボックス
関東財務局長
第00009号
株式会社ビットポイントジャパン ビットポイント
関東財務局長
第00010号
株式会社DMM Bitcoin DMMビットコイン
関東財務局長
第00011号
株式会社ビットアルゴ取引所東京
関東財務局長
第00012号
Bitgate株式会社
関東財務局長
第00013号
株式会社BITOCEAN
近畿財務局長
第00001号
株式会社フィスコ仮想通貨取引所 フィスコ
近畿財務局長
第00002号
テックビューロ株式会社 ザイフ
近畿財務局長
第00003号
株式会社Xtheta

ただ金融庁から認可を受けているからと言って必ずしも完璧に安全とは限りません

2018年の6月にはビットフライヤーがずさんな管理体制から「業務改善命令」を受け、新規登録を停止しています。

マネーロンダリングの防止やハッキング対策などを徹底して強化しているので、長期的に見ると投資家保護のために良い規制をかけていると考えられるでしょう。

2019年11月追記

東証一部上場企業を親会社に持つ取引所「Coincheck(コインチェック)」は、2019年1月に金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可を受けています。

以前はハッキングを受けてしまった取引所ですが、安全性・信頼性は大幅に回復していますよ!

仮想通貨投資に関してのQ&A

よくあるQ&A①:maker(メイカー)とtaker(テイカー)の違いって?

取引所で仮想通貨を購入する場合は「taker注文」と「maker注文」の2つの注文方法が存在します。

両者では注文方法・取引手数料が若干異なりますので、しっかり確認しておきましょう!

makerとtakerの違い
  • maker注文▶︎取引板にはない新しい注文を作ること
  • taker注文▶︎既に取引板に並んでいる価格で注文を出すこと

makerは板にない価格で注文を出すことで、takerは既にある価格で注文を出します。

基本的には「maker注文」の方が安く設定されているので、長期的に仮想通貨トレードを行う場合はmakerで仮想通貨を取引することを強くオススメします。

上記の画像は、仮想通貨取引所「bitbank(ビットバンク)」の取引手数料になります。

maker注文に関しては「マイナス手数料」が導入されています。

ですので、手数料を取られるどころか、むしろ受け取ることができてしまうんです!

長期的に取引所で取引を行うなら、maker注文をしっかり抑えておいたほうがおトクですよ!

ゴリわかくん

maker注文、おトクウホォォォ

よくあるQ&A②:仮想通貨の利益に対して税金はかかるの?

仮想通貨のトレードで得られた利益に関しては、もちろん税金が課せられます。

まだまだ仮想通貨の課税に関しての法整備が整っていないので、将来的に取引者数が増えれば変更されていく可能性が高いです。

仮想通貨の取引で得られた利益は「雑所得」に分類されますので、雑所得の税率に基づいて、1月1日〜12月31日までの利益分に対しての税金を2月〜3月の間に確定申告する必要があります。

確定申告が必要な場合
  • 給与所得を得ている状態で、年間20万円以上の利益を得た場合
  • 扶養に入りつつ、年間33万円以上の利益を得た場合

「雑所得」に関しては、給与所得などの他の所得と合算した金額に応じて、課税金額が決定されます!

合計の所得金額 税率 控除金額
~195万円 5% 0円
195万円〜330万円 10% 97,500円
330万円〜695万円 20% 427,500円
695万円〜900万円 23% 636,000円
900万円〜1,800万円 33% 1,536,000円
1,800万円〜4,000万円 40% 2,796,000円
4,000万円〜 45%0 4,796,000円

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仮想通貨(ビットコイン)投資は副業におすすめ?税金や確定申告まで解説!

よくあるQ&A③:口座開設にお金はかかるの?

国内・海外問わず、仮想通貨取引所の口座開設は無料で行うことができます。

取引所が行なっている「新規口座開設キャンペーン」などを利用すれば、むしろキャッシュバックを受けつつ、口座開設を行うことも可能ですよ!

よくあるQ&A④:学生・未成年でも口座開設できるの?

20歳未満の未成年の方の場合でも口座開設を行うことが可能です。

しかしほとんどの取引所は「満20歳〜」に設定しているので、未成年の方が口座開設できる取引所は限られています。

仮想通貨取引所名 未成年の口座開設
Coincheck ×
BITPoint ×
bitbank ×
DMM Bitcoin ×
フィスコ仮装通貨取引所

以前は「Coincheck」や「bitbank」でも未成年の口座開設を行うことが可能でしたが、現在は満20歳以上のみとなっています。

国内取引所で未成年でも口座開設することができるのは「フィスコ仮想通貨取引所」です。

未成年の方が口座開設を行う場合は、以下の3つの書類を用意する必要があります。

未成年の方が用意する書類
  1. 本人確認書類(学生証・運転免許証)
  2. 親権者同意書
  3. 親権者との続柄が分かる証明書類(住民票・戸籍謄本・健康保険証・母子手帳)

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よくあるQ&A⑤:仮想通貨投資で借金を背負うリスクはあるの?

仮想通貨には「現物取引」と「レバレッジ取引」の2種類の投資方法が存在しており、現物取引の場合は借金を背負うリスク0%です。

現物取引はいわば「買い物」と同じような仕組みでして、保有資金の範囲内で仮想通貨を購入します。

ですので、どんなに損失を被った場合でも、保有資金以上の損失が発生することはありません。

現物取引に対して「レバレッジ取引」の場合は、少額資金を担保にして、より大きい金額を動かしてトレードを行います。

現物取引よりも利益は大きく狙うことができますが、保有資金よりも大きい金額を取引することになるので、当然保有資金よりも多くの損失が発生する場合が考えられます。

このようなリスクがあるので、これから仮想通貨を始める方はまずは「現物取引」から行い、慣れてきてからレバレッジ取引を行うようにしましょう!

よくあるQ&A⑥:国内取引所と海外取引所ってどう違うの?

拠点を置いている国が日本国内か、海外なのかの違いになります!

拠点の場所以外にも、国内取引所と海外取引所には大きな特徴の違いが存在しています。

国内取引所 海外取引所
取り扱い通貨数 少ない 多い
金融庁からの認可 あり なし
日本円の入金 可能 不可能
最大レバレッジ 4倍 200倍

国内と海外では、まず取り扱い通貨の数が大きく異なります。

日本国内の取引所は審査が厳しいので、取り扱い通貨数も5種類〜10種類ほどに留まっています。

国内に対して海外取引所の場合は、有名アルトコインから「草コイン」と呼ばれる無名アルトコインまで幅広く取り扱っており、まだ価格が伸びていない有望アルトコインを発掘することも可能です!

また、海外取引所は国内のように日本円の入金を行うことができないので、国内取引所から元手となる仮想通貨を送金する必要があります。

加えて、日本国内はレバレッジ規制が強化されているので、国内取引所のレバレッジ倍率は「4倍」と非常に低いです。

対して海外取引所の場合は規制が厳しくないので「最大200倍」ものレバレッジを用いて取引することが可能なんです!

よくあるQ&A⑦:仮想通貨はいくらから買えるの?

株式投資やFXと比較しても、仮想通貨はかなり少額から始めることが可能です。

各取引所の最低購入価格を見てみても、少額さがよく分かるかと思います!

取引所名 最低購入価格
bitFlyer 0.00000001 BTC
DMM Bitcoin 0.001BTC
GMOコイン 0.0001BTC
Coincheck 500円

2020年1月現在、ビットコインの価格は「1BTC=100万円前後」で推移していますので、どの取引所もだいたい「500円~1,000円」から仮想通貨を購入することができます。

bitFlyerなら、最も少額からビットコインを購入することができますよ!

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よくあるQ&A⑧:仮想通貨の価格は今後どうなるの?

仮想通貨市場は、現在発展途上にあります。

ビットコインはもちろんのこと、イーサリアムやリップルなどのアルトコインも実用化が進んでおり、提携発表をする企業も後を断ちません。

ですので、長期的に見れば「価格上昇する可能性が高い」と結論づけることができます。

ただし、無名のまま価値の無くなってしまう仮想通貨が存在しているのも事実ですので、投資を行う通貨は慎重に選ぶようにしましょう!

国内取引所に上場しているような仮想通貨であれば、時価総額が高くて取引者数も多いので、比較的安心して投資を行うことができ、オススメですよ。

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日本の取引所に慣れたら海外取引所も使ってみよう!

ゴリわかくん

仮想通貨取引所って、日本国内にしかないのかウホ?
海外にも仮想通貨取引所はあるウホよ!

ゴリ美ちゃん

仮想通貨取引所は国内だけではなく、海外にも存在しています。

ただし日本国内の取引所と比較すると、若干チャートの見方や操作方法が複雑です。

ですので、国内取引所でのトレードに慣れた方から、海外取引所を利用することをオススメします!

意外にも海外取引所には「国内取引所にはないメリット」があり、中級者〜上級者から厚い人気を誇っています。

海外取引所のメリット
  • 取り扱い通貨数が多い(数百)
  • スプレッドが狭い
  • 本人確認を行う必要がない
国内と同様に、海外取引所のおすすめランキングもご紹介していくウホ!

ゴリ美ちゃん

ゴリわかくん

やったウホ!確認していくウホ!

海外取引所おすすめ1位:BitMEX(ビットメックス)

  • 最大100倍」というハイレバレッジをかけてビットコインを取引することができる
  • アルトコインに関しても「最大50倍」のレバレッジをかけることができる
  • ゼロカットシステム」を導入しているので、保有資金以上の損失が出ることがない!

BitMEX(ビットメックス)は、非常に高いレバレッジをかけてトレードできる海外取引所です。

ビットコインには「最大100倍」ものレバレッジをかけることができ、アルトコインに関しても最大50倍のレバレッジをかけることが可能です。

レバレッジ取引を行う際、国内取引所であれば「追証(おいしょう)」というシステムが導入されていますが、BitMEXには追証がないので、安心してレバレッジ取引を行うことが可能です!

海外取引所おすすめ2位:Binance(バイナンス)

日本の取引所に慣れると、物足りなさを感じる人も多いはず。初めての海外取引所はバイナンス(Binance)がオススメですよ。

バイナンスのロゴ

  • 100種類以上のアルトコイン
  • 本人確認なし
  • 安い取引手数料(0.05%)

Binance(バイナンス)公式サイト

他の海外取引所について詳しくはこちら。

  • 「100種類以上」の仮想通貨を取り扱っている
  • アルトコインの取引量が世界最大

Binance(バイナンス)は、海外でも取引者数・取引高が非常に多い取引所です。

スマホアプリもリリースされているので、スマホからでもサクサクとトレードを行うことが可能です。

取引手数料に関しては「0.1%」に設定されていますが、バイナンスが発行している独自トークンである「バイナンスコイン(BNB)」を用いれば、手数料を「0.075%」までに削減することが可能ですので、海外取引所の中では手数料が非常に安いです。

海外取引所おすすめ3位:Bittrex(ビットレックス)

  • 200種類以上の仮想通貨を取り扱っている
  • メッセンジャーアプリでのカスタマーサポートに対応している

Bittrex(ビットレックス)は、アメリカに拠点をおいている海外の仮想通貨取引所。

取り扱い通貨は200種類を突破しており、国内取引所とは比較にならないほどのアルトコインを取引することが可能です。

さらに、メッセンジャーアプリである「Slack」を用いたカスタマーサポートにも対応してるので、トラブルシューティングに関してもバッチリです。

ただ、海外取引所なので日本円を直接入金できず、レバレッジ取引も行なっていません。

よりたくさんの通貨の現物取引をしてみたい…!」という方にはぴったりの取引所です。

【超安全】ハードウェアウォレットで仮想通貨を保管しよう!

仮想通貨を購入した後って、どうやって保管すれば良いのかウホ?

ゴリ美ちゃん

仮想通貨の保管は、ハッキングのリスクが少ない「ハードウェアウォレット」がおすすめウホ!

ゴリ美ちゃん

仮想通貨の管理は通常「ウォレット」という場所で行います。

仮想通貨取引所には、無料で使用することができる「ウェブウォレット」というものが存在し、私たちはそこに仮想通貨を預けています。

ただしウェブウォレットの場合ですと、インターネットに接続している状態(オンライン)で管理され続けるので、ハッキングに遭うリスクが高くなってしまいます。

少額資産ならウェブウォレットでも良いかとは思いますが、高額な通貨を預ける場合は、インターネット環境から切り離された「ハードウェアウォレット」で管理するのがオススメです!

ハードウェアウォレットとは

インターネット環境から完全に切り離され、かつ実体のあるウォレット

ハードウェアウォレットであれば、オフライン環境下で資産を管理することができるので、ハッキング等を受けるリスクはほぼゼロ。

実物が存在するために購入にはお金がかかりますが、高額な資産を管理する場合にはオススメです!

ハードウェアウォレットのおすすめをご紹介するウホ!

ゴリ美ちゃん

おすすめウォレット①:Ledger NanoX

LedgerNanoXの特徴
  • 1100以上の取り扱い通貨に対応!
  • Bluetoothにも対応している!
  • モバイルアプリ「Ledger Live」と連携すれば、外出先での資産確認もカンタン!

まず1つ目のおすすめが、Ledger Nano X!

Ledger Nano S」という大人気のハードウェアウォレットの新型タイプでして、より様々なニーズに応えられるように作られています。

従来のタイプとは異なり、パソコンを介さずに全ての操作を行うことができるので、気楽に持ち運ぶことも可能です!

また対応通貨も「1,100種類」ととっても豊富でして、ビットコインだけでなく様々なアルトコインの保管にも対応していますよ。

おすすめウォレット②:TREZOR(トレザー)

TREZOR(トレザー)の特徴
  • 約15種類のビットコイン・アルトコインの保管に対応
  • 軽量かつ小さいので、どこにでも持ち運ぶことができる!
  • 操作方法がシンプルなので、初心者の方にもおすすめ

TREZOR(トレザー)も、オフライン上で仮想通貨を管理することができるハードウォレット。

対応通貨は「15種類」ですので「Ledger Nano S」よりは少ないですが、操作性に優れています。

難しい操作を行うことなく通貨を保管できるので、初心者の方にはとってもオススメです!

TREZOR(トレザー)はamazonだと「7,000円前後」と、定価よりも半額近い値段で購入できますが、正規品ではないと「盗難」を受ける可能性があります。

つまりは、出品者がすでにTREZORを開封しており、通貨を盗み取れるシステムを入れているのです。

ですので、TREZOR(トレザー)は必ず正規品を購入するようにしましょう!

【まとめ】取引所の使い分け+複数登録で国内仮想通貨取引をマスターしよう!

ランキング一覧をみていただいて、日本の数多ある取引所に対する理解が深まれば幸いです。

違いがよーくわかったウホ。

ゴリわかくん

初心者から中級者にあがりたいと思っている人には、取引所の使い分け(口座複数登録)スキルが必須

そもそも仮想通貨を始めるには、どうしてもまず日本の取引所を開設する必要があります。

今から投資を始める方は、安全性抜群取引手数料無料の「Coincheck」を利用すれば、良い投資生活のスタートを切れるでしょう。

金融庁から正式な認可を受けたということもあり、口座開設者数は急上昇中ですよ!

→Coincheckの公式サイトはこちら

Coincheckで無料口座開設!

コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!