【今からでも間に合う】
ビットコイン投資の始め方

【厳選!】仮想通貨取引所ランキング|日本国内でのおすすめを比較!【2019年11月版】

ゴリわかくん

おすすめの仮想通貨取引所について知りたいウホォぉぉ!
仮想通貨を買いたいけど、どの取引所が安全なのかウホォぉぉ?

ゴリ美ちゃん

仮想通貨取引所は国内でもたくさんありますので、自分の用途にあったドンピシャな取引所を見つけるのは意外に難しいでしょう

そんな方のために今回の記事では「日本国内のおすすめ仮想通貨取引所ランキング」についてご紹介していきます!

仮想通貨投資を今から始める初心者の方でも安心して利用できるよう、安全な取引所のみをご紹介します。

そしてそれぞれの取引所が取り扱う通貨手数料使い勝手まで完全網羅しました。

ぜひ参考にして、自分にとって一番お得で使いやすい取引所を見つけてくださいね!

ざっくり言うと…
  • 仮想通貨を買うには、日本円が入金できる国内の仮想通貨取引所へ登録する必要がある。
  • 安全性を考慮すると、金融庁から認可を受けている取引所を利用するのが望ましい。
  • 国内取引所を選ぶ際に重要なのは「セキュリティの高さ」「手数料の安さ」「使いやすさ」「運営会社の信頼性」の4つのポイント。
  • 上記3つのポイントを総合的に考えると「Coincheck」や「DMM Bitcoin」の資本力が高く、安心して取引できる。
  • 中でも、東証一部上場企業の「マネックスグループ」を親会社に持っていて金融庁から認可を受け、かつ取引手数料無料の「Coincheck」がユーザーから大人気。
  • 取り扱い通貨数は国内最多で、250万人以上のユーザーがCoincheckのスマホアプリで仮想通貨取引を行なっている!

 

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▼Coincheckの評判をゴリわか編集部が徹底分析!▼

【2019年11月】コインチェックの評判は最悪?超辛口でメリット・デメリット・口コミを徹底解説!

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  • 価格が爆上げする前に、今のうちから仮想通貨を始めたい…!
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初心者がCoincheckとDMM Bitcoinに登録しておくべき理由

※ 2019/08/06追記

単刀直入にこれから仮想通貨を始める人は、CoincheckとDMM Bitcoinに登録しておきましょう。

なぜ2つも登録しなきゃいけないの?初めは1つでいいものじゃない?と思う人もいるかもしれません。

「Coincheck」と「DMM Bitcoin」への登録がおすすめな理由としては、以下の3つが挙げられます。

複数の取引所に登録するメリット

  1. 資産盗難リスクの分散(必須)
  2. 購入できる通貨が幅広い
  3. それぞれの長所を使い分ける

まず、複数の取引所に登録して自分の資産を分散しておくことで、ザイフのようなハッキング事件にあった際も資金を引き出すことができます。

そして、仮想通貨にはビットコインだけでなく、様々な種類の通貨が存在しています。

「投資する通貨はとりあえずビットコイン(BTC)からで…」と最初は考えていても、どんどん調べていくとビットコインの他にも有望なコインがたくさんあることが分かります。

取り扱い通貨の多い「Coincheck」と「DMM Bitcoin」に登録しておくと、下の10種類の通貨をカバーすることができるので安心ですよ!

購入できるようになる通貨一覧

BTC, ETH, BCH, LTC, XRP, ETC, NEM, FCT, LSK, MONA

最後に、Coincheckは使いやすさと取り扱い通貨の多さDMM Bitcoinはツールの優秀さとレバレッジ取引対応というのがありますので、取引所をうまく使い分けるという練習をすることができます。

DMM Bitcoinは7種類の通貨のレバレッジ取引に対応しているので、現物取引とレバレッジ取引を使い分けることができますね!

取引所を使い分ける

取引所を使い分ける能力が高い上級者ほど、その場の状況に応じてお得な取引をしています。

仮想通貨初心者の方はこのCoincheckとDMM Bitcoinだけでいいですので、2つ同時に登録して「使い分けスキル」をマスターしましょう。

因みにDMM Bitcoinは口座開設キャンペーン実施中でして、今無料登録すれば「1,000円キャッシュバック」を受けることができますよ!

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▼Coincheckの登録方法をわかりやすく超絶解説!▼
コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました! 

【随時更新】日本の国内取引所総合ランキング一覧・早見表!

「ゴリわか」編集部の敏腕トレーダーが激選・格付けした国内取引所の一覧。

金融庁の認可がおりている国内取引所の間でも手数料や使いやすさが格段に違うので、このランキングを参考にして、自分にあった取引所を見つけてください!

国内取引所ランキング【最新版】
殿堂入り Coincheck(コインチェック)
1位 DMM Bitcoin(DMMビットコイン)
2位 GMOコイン
3位 bitbank(ビットバンク)
4位 FISCO(フィスコ)
5位 bitbankTrade(ビットバンクトレード)
6位 BitTrade(ビットトレード)
7位 Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)
8位 Zaif(ザイフ)
9位 VCTRADE(VCトレード)
10位 bitFlyer(ビットフライヤー)
11位 BITPoint(ビットポイント)

▼仮想通貨取引所の手数料を徹底比較!▼
一番安い会社はここだ!仮想通貨取引所 手数料ランキング2019年11月版 

【殿堂入り1位】Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)をざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(5.0)
Coincheck(コインチェック)のメリット
  • 東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っているので、信頼性は抜群!
  • 取引手数料と入金手数料が無料
  • 「販売所形式」を用いているので、初心者でもかんたんに仮想通貨の購入が可能
  • 「500円」という少額から仮想通貨を購入可能!ワンコインで投資デビューできる!
  • 取り扱い通貨数は国内最多の「10種類」を誇っている!たくさんの通貨の取引が可能

仮想通貨初心者の方に最も人気のある取引所は、金融庁から正式に認可を受けていて、かつ東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っている「Coincheck(コインチェック)」です!

過去に色々話題になった取引所ですが、今では一部上場企業「マネックスグループ」の子会社となり、抜群のセキュリティレベルを誇っています。

「取引手数料」「入金手数料」が完全に無料で、取り扱い通貨数は国内最多の10種類。ビットコインからマイナーなアルトコインまで、幅広い仮想通貨を取引することが可能です!

Coincheck(コインチェック)の最も大きな特徴の一つは、スマホアプリがどの取引所よりも群を抜いて使いやすい点。

既に約230万人のユーザーが、Coincheck(コインチェック)のスマホアプリで仮想通貨トレードを行なっています。

さらに2019年6月からは、日本発祥の仮想通貨「モナコイン (MONA)」の取り扱いが開始され、登録者数はさらに伸びることが予想されています!

「500円」という少額から投資することができるので、初心者の方でも低リスクで仮想通貨を始めることが可能です。

これから仮想通貨投資を始めるなら、使いやすくて安全性抜群な「Coincheck(コインチェック)」は登録必須の取引所ですよ。

Coincheckの公式サイトはコチラ

Coincheck(コインチェック)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM/NEM)
  • ファクトム(FCT)
  • リスク(LSK)
  • モナコイン(MONA)

ハッキング事件以前は、情報の機密性が高い「匿名通貨」の取り扱いもありました。

しかし「マネーロンダリング(資金洗浄)」などに使用されるリスクが懸念され、以下のような匿名通貨の上場は廃止されています。

  • ジーキャッシュ(ZEC)
  • モネロ(XMR)
  • ダッシュ(DASH)
  • オーガー(REP)

▼Coincheckの取り扱い通貨の将来性を分析!▼
Coincheck(コインチェック)の取り扱い通貨10種類を徹底解説!【銘柄の将来性も】

取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 400円
送金手数料 通貨毎に異なる

Coincheck(コインチェック)では、取引手数料と入金手数料が無料に設定されています!

出金手数料に関しては一律で「400円」が取られますので、利益がまとまってから一度に出金をした方がおトクですね。

送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.001BTC
イーサリアム(ETH) 0.01ETH
リップル(XRP) 0.15XRP
ライトコイン(LTC) 0.001LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001BCH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.001ETC
ネム(NEM/XEM) 0.5XEM
ファクトム(FCT) 0.1FCT
リスク(LSK)  0.1LSK
モナコイン(MONA) 0.001MONA

▼Coincheckの手数料を徹底分析!▼
コインチェック(Coincheck)のスプレッドは高すぎる?|手数料を徹底比較!

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • SSL暗号化通信

2018年1月、Coincheckは外部からのハッキングを受けました。

結果的に、Coincheckが保有していた「約580億円相当」仮想通貨NEMが外部に流出する形となりました。

事件から4ヶ月経った2018年5月、Coincheckは東証一部上場企業「マネックスグループ」の完全子会社になり、セキュリティを大幅に強化しました。

そして2019年1月には、ようやく金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可を受けています!

公的な金融機関からも認められ、大手金融グループのセキュリティノウハウを導入することによって、セキュリティレベルは以前と比較にならないほど強化されています!

金融庁から公式に認められた今、Coincheckは安心して利用できる取引所と言えるでしょう。

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00014号

▼Coincheckは安全性抜群!金融庁認可までの経緯も解説!▼
コインチェック(Coincheck)の安全性は大丈夫?セキュリティを徹底調査!【2段階認証の設定方法も解説】

他の国内取引所と比較しても、Coincheck(コインチェック)は抜群の使いやすさを誇っています。

スマホアプリの使いやすさに定評があり、2017年12月に時点で、アプリダウンロード数は「200万件」を突破しています!

ウィジェット機能を用いれば、スマホのロックを解除せずとも仮想通貨の価格変動をチェックすることが可能。

チャートや取引画面もシンプルで操作性に優れているので、間違いなく初心者におすすめな取引所です。

取引所形式 販売所形式 レバレッジ取引
ビットコイン
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
ファクトム × ×
モナコイン × ×

Coincheckの取引形式は基本的に「販売所形式」となっています。

「取引所」でトレードを行うことができるのはビットコインのみで、アルトコインは「販売所」で取引を行うことになります。

取引所と比較すると販売所は「スプレッド」が広めになってしまいます。

スプレッドは売買する度に必要になる手数料ですので、アルトコインに関してはなるべく中期・長期保有を心がけるのが得策です!

Coincheckは使いやすい!」という評判が大多数を占めています。

取引専用アプリがあるので、ブラウザを開かなくても簡単にアプリからトレードを行うことが可能です!

取り扱い通貨が多いのも、Coincheckの魅力ですね。

よく比較される国内取引所である「GMOコイン(5種類)」「BITPoint(5種類)」と比較しても、取り扱い通貨数の多さは圧倒的にCoincheckが優れています!

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1位 DMMビットコイン(DMM Bitcoin)

【2018/12/25更新】4位からランクアップ

DMM Bitcoinのロゴ

DMMビットコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.0)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)
DMM_Bitcoinのメリット
  • 動画事業などを展開している「DMMグループ」を親会社に持っていて安心
  • 現物取引はもちろんのこと、7種類の仮想通貨の「レバレッジ取引」にも対応している
  • 取引手数料に加え、入金手数料・出金手数料・送金手数料が全て無料!
  • キャンペーン中の今無料登録すれば「1,000円キャッシュバック」を受けることが可能

DMM Bitcoinは、こちらも「DMMグループ」を親会社として持っている仮想通貨取引所。

FX口座開設数国内No.1を誇り、今年で10年目を迎えるFX業者「DMM FX」で培ったセキュリティノウハウを採用しているので、安全性・信頼性もしっかり担保されています。

DMM Bitcoinは「レバレッジ取引」に特化しており、取り扱いのある7種類の通貨のレバレッジ取引を行うことが可能です。

レバレッジは「最大4倍」と高すぎないので、初心者の方でも低リスクで仮想通貨FXを楽しむことが可能ですよ!

さらに、2019年7月からは現物取引でのリップル(XRP)の取り扱いが開始されています。

ビットコイン、イーサリアム、リップルの3つの主要通貨の現物取引を行うことが可能になったので、DMM Bitcoinでは現物・レバレッジの両方を行うことが可能ですよ!

DMM Bitcoinの公式サイトはこちら

DMM_Bitcoinの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM/XEM)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)

DMM Bitcoinは、取引手数料・出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料に設定されています。

唯一必要になるのは、GMOコインと同様にレバレッジ取引を行う際の手数料。

レバレッジ取引のポジションを保有したまま日を跨ぐと、ポジション1つに対して「0.04%」の手数料が必要になります。

▼DMM Bitcoinの取り扱い通貨の将来性を分析!▼
DMM Bitcoinの手数料について徹底解説!手数料は安いけどスプレッドは大きい!?

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • 2段階認証に加え、生体認証を推奨している
  • 社内からの不正アクセスにも監視を行なっている
  • マルチシグネチャ対応
  • 外部セキュリティ専門家による脆弱性診断
  • SSL暗号化通信

「DMM.com証券」に用いられているセキュリティノウハウを導入しているので、非常に高いレベルの安全性を誇っています。

ログイン時には2段階認証に加えて「生体認証」を導入することも可能。

外部だけでなく、社内からの不正アクセスも監視を行なっているので、内的なリスクにもしっかり対応しています!

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00010号

▼DMM Bitcoinの抜群の安全性を分析!▼
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の安全性はどうなの?セキュリティ対策や口コミも徹底紹介!

DMM Bitcoinは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。

iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも簡単に仮想通貨のトレードを行うことが可能です!

DMM Bitcoinでは、以下のような様々な注文方法を用いて、仮想通貨のトレードを行うことができます。

  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック × ×

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化している取引所ですが、主要通貨である「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」の現物取引にも対応しています!

現物取引とレバレッジ取引を並行して行うことができるので、使い勝手が非常に良いです。

ただしDMM Bitcoinは「販売所」で取引する必要があるため、スプレッドが若干広めに設定されています。

スプレッドは買い値と売り値の差額のことで、実質の業者(この場合はDMM Bitcoin)への手数料です。

スプレッドは取引するたびに必要ですので、現物取引はなるべく中期・長期保有を心がけましょう。

レバレッジ取引の取り扱い通貨数が多い!」という声が多数見受けられています。

DMM Bitcoinのレバレッジ取引対応通貨数は国内最大ですので、レバレッジをかけて取引したい方には最もオススメです。

リップルの現物取引もスタートしているので、レバレッジ取引と並行して現物取引を行うこともでき、使い勝手も物凄く良い取引所ですよ。

DMM Bitcoinの公式サイトをチェック

DMM Bitcoinで無料口座開設!

▼3分で分かるDMM Bitcoinの評判はコチラ!▼
DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の口コミ/評判まとめ!|3分でメリット/デメリットを徹底解説! 

▼リップル(XRP)の今後&将来性!
リップル(XRP)の今後がやばい|専門家が2019-2020の価格を予想! 

2位 GMOコイン

【2018/08/20更新】3位からランクアップ

GMOコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.5)
使いやすさ
(4.5)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)
GMOコインのメリット
  • 東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っているので、安全性抜群
  • 「取引手数料」「出金・入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 「販売所形式」に加え、2019年1月31日には「アルトコイン取引所」のサービスが開始!
  • 現物取引だけでなく、5種類の仮想通貨の「レバレッジ取引」にも対応
  • レバレッジ取引専用アプリ「ビットレ君」を使えば、10種類の厳選されたツールを用いて、簡単かつ本格的なテクニカル分析を行える
  • キャンペーン中の今なら、登録するだけでビットコイン(20,000satoshi)もらえる

GMOコインは、東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っている仮想通貨取引所。

「GMOクリック証券」の長い運用経験で培った万全な管理体制や、抜け目のないセキュリティ対策がウリのGMOコイン。

顧客資産の分別管理やコールドウォレット保管、マルチシグ対応までバッチリのセキュリティを導入しています!

さらに、現物取引だけでなく5種類の仮想通貨の「レバレッジ取引」にも対応しています。

GMOコインがリリースしているレバレッジ取引専用アプリ「ビットレ君」を使えば、上記のようなシンプルかつ本格的なチャート分析を行うことが可能ですよ!

「移動平均線」「MACD」などの主要なテクニカルツールは揃っていますので、非常に便利です。

また、2019年1月31日からは「アルトコイン取引所」も導入されているので、スプレッドをしっかり抑えつつ、アルトコインを取引することが可能です。

取引所で売買可能なのは「ビットコインのみ」でしたが、アルトコインの販売所形式が導入されたので、今後は短期売買も積極的に行うことができます!

もちろん「販売所」もそのまま残っていますので、難しい操作を行うことなく、簡単に5種類の仮想通貨を購入することが可能ですよ!

キャンペーン中の今なら、無料口座開設するだけでビットコイン(20,000satoshi)が貰えます!

GMOコインの公式サイトをチェック

GMOコインの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)

GMOコインでは、取引手数料から出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料になっています!

唯一必要になるのは、レバレッジ取引を行う際の手数料。

レバレッジ取引のポジションを保有したまま日を跨ぐと、ポジション1つに対して「0.04%」の手数料が必要になります。

レバレッジ手数料を節約したい方は、日を跨ぐ前にポジションを一旦決済するように心がけましょう!

▼GMOコインの取り扱い通貨の将来性を分析!▼
コインチェックとGMOコイン【徹底比較】コインチェック VS GMOコイン〜取り扱い通貨・スプレッド・手数料・キャンペーン〜

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • マルチシグネチャ対応
  • サイバー攻撃対策
  • システムの24時間365日監視
  • SSL暗号化通信

GMOグループが展開しているネット証券「GMOクリック証券」のセキュリティノウハウが導入されているので、安全性はバッチリです。

「コールドウォレット」「マルチシグ」などの基本的なセキュリティ対策に加え、「システム24時間監視」や「専門家による定期的なシステムの脆弱性診断」などが導入されています!

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00009号

GMOコインは、現物取引専用のスマホアプリをリリースしています。

このアプリを使えば、仮想通貨の購入・売却はもちろんのこと、仮想通貨の送付やお知らせの確認まで行うことができるので、非常に便利です。

ウィジェット機能を用いれば、スマホを開かなくてもスライド1つでリアルタイムの価格を確認することができてしまいます!

24時間の価格変動が一目瞭然ですので、当日の相場観をパッと見て把握することが可能です。

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ

GMOコインは、取り扱いのある5つの仮想通貨の「取引所」「販売所」「レバレッジ取引」の全てに対応しています!

もともと取引所でトレードできるのはビットコインのみでしたが、2019年1月31日に「アルトコイン取引所」が追加されました。

取引形態を制限されずにトレード可能なのは、GMOコインの大きな魅力。

現物取引に加え、ビットコインは最大10倍、アルトコインは5倍のレバレッジ取引にも対応しています!

「GMOコインはやはり使いやすい…!」という声が多数見受けられました。

特に、レバレッジ取引専用アプリである「ビットレ君」はダントツで評判が良いようですね!

スプレッドの狭さも評判を呼んでいるようです!

仮想通貨FXのスプレッドも非常に狭いですが、2019年1月に導入された「アルトコイン取引所」のおかげで、現物取引の方のスプレッドも圧倒的に狭くなっています。

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【2019年必読】GMOコインの評判/メリット/デメリットを本気で解説!

3位 ビットバンク(bitbank)

ビットバンクのロゴ

ビットバンクをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(4.0)
bitbank(ビットバンク)のメリット
  • 取引画面に「Trading View」を採用しているので、様々なツールを用いてトレードできる
  • 仮想通貨の取引手数料(maker)と入金手数料が無料!
  • 仮想通貨の取引量は国内No.1なので、流動性&約定率は抜群
  • リップル(XRP)の取引量がなんと世界No.1!

bitbank(ビットバンク)は、仮想通貨の取引量国内No.1を誇る取引所です。

今人気のアルトコイン「リップル(XRP)」の取引量は世界No.1を記録するなど抜群の流動性を誇っているので、取引が成立しやすいというメリットが存在します!

bitbankは取引所形式を用いているため、板取引(いたとりひき)などを行うことができ、スプレッドも非常に狭いです。

ちなみに運営会社を同じくする「bitbankTrade」は、レバレッジ取引専用の取引所です。

2019年6月現在、bitbankは「プレミアムテイカーキャッシュバックキャンペーン」を実施しています。

月初1日から月末までに合計「1億円以上」の取引を行えば、なんと売買手数料の20%のキャッシュバックを受けることが可能です!

狭いスプレッドで仮想通貨の短期売買を行いたい方は、bitbank(ビットバンク)を利用しましょう。

60種類以上のテクニカル分析に対応しているため、上級者も毎日使う定番の取引所ウホ!

ゴリわかくん

bitbank(ビットバンク)の公式サイトはこちら

bitbank(ビットバンク)の評価

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
取引手数料(maker注文) -0.05%
取引手数料(taker注文) 0.15%
日本円入金手数料 無料(振込手数料は負担)
日本円出金手数料 540円
送金手数料 通貨ごとに異なる

bitbank(ビットバンク)は、国内でも珍しい「マイナス手数料」を導入している取引所の1つです。

自らで価格を指定して注文を出す「maker」という方式で取引を行えば、マイナス手数料で仮想通貨の取引を行うことができます!

送金手数料は通貨毎に事なりますので、送金を行う際は注意しましょう。

仮想通貨送付手数料
ビットコイン(BTC) 0.001 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 0.15 XRP
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001 BCH
モナコイン(MONA) 0.001 MONA
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • ログイン時の2段階認証
  • マルチシグネチャ対応

bitbankは、第三者機関によるセキュリティ格付で、非常に高い評価を受けています。

コールドウォレットやマルチシグなどの、基本的なセキュリティ対策もバッチリ導入しています!

コールドウォレットに対して、オンライン環境下で管理するウォレットを「ホットウォレット」と呼びます。

仮想通貨のスムーズな取引・送金を行うには、一定量の仮想通貨を「ホットウォレット」で管理することも重要。

そこでbitbankは、ホットウォレットなどの専門企業である「BitGo」とも連携を行い、秘密鍵を分散して管理し、高度なセキュリティを維持しています。

※仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00004号

▼bitbankは安全性抜群!安全性の秘訣に迫る!▼
bitbank(ビットバンク)の安全性や危険性は?ビットバンクを使うメリット,デメリットは?

bitbankは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。

iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも簡単に仮想通貨のトレードを行うことが可能です!

bitbankでは、以下のような様々な注文方法を用いて、仮想通貨のトレードを行うことができます。

  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン × ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
モナコイン × ×

bitbankは現物取引に特化しており、6種類の仮想通貨に対応しています。

スプレッドが狭い「取引所形式」を採用しているので、販売所よりもスプレッドを抑えて取引することができ、短期売買に非常に向いている取引所です。

ただし、仮想通貨のレバレッジ取引は取り扱いっていないので注意しましょう!

bitbankは、スプレッドが狭くて使いやすい!」という声が多数見受けられています。

取引所形式でスプレッドが狭いのは大きな強みでして、コストを最小限にまで抑えることができます!

スキャルピングなどの短期売買を行う際は、bitbankを利用するのがコストをしっかり抑えることができるので、非常にオススメです。

bitbank(ビットバンク)の公式サイトはこちら

bitbankで無料口座開設!

▼アルトコインのおすすめランキングはコチラ!
アルトコインとは?プロが選んだおすすめ銘柄ランキング2019年11月版 

4位 FISCO(フィスコ)

【2018/11/16更新】1位からランクダウン
【2018/12/25更新】2位からランクダウン

フィスコのロゴ

フィスコをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.5)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(4.5)
フィスコ詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%-0.3%
セキュリティー コールドウォレット管理,顧客資産分別管理,マルチシグ,
2段階認証,暗号化通信など
取り扱い通貨 4種類
レバレッジ
スマホ対応

仮想通貨交換業を取得し、大阪を拠点に活動する仮想通貨取引所、フィスコ。

ジャスダック上場のフィスコ株式会社が運営。株取引などでも有名ですよね。

取り扱い通貨は少ないものの、日本では珍しいカウンターパーティートークン(FSCC、CICC、NCXC)を通貨ペアに

フィスコの総合評価

フィスコのホームページ

コインチェック事件後、日本の仮想通貨取引所に対する規制が強まる中、ハッキング被害を受けたZaif(ザイフ)を買収するなど、

多くの金融サービスを展開する運営会社の元、フィスコはどのような拡大をしていくか楽しみと言えます。

フィスコはまだまだ知名度は少ないですが、

最近では、ザイフ買収の話題で持ちきりですね!

今後の発展に注目です。

Fisco(フィスコ)公式サイト

5位 ビットバンクトレード(bitbankTrade)

【2018/09/21更新】5位からランクダウン

ビットバンクトレードのロゴ

ビットバンクトレードをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(3.5)
登録までの時間
(5.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(4.0)
ビットバンクトレード詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%-0.1%
セキュリティー コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証など
取り扱い通貨 1種類
レバレッジ 20倍
スマホ対応

追証なし20倍のBTCFXが楽しめるFX専用の取引所、ビットバンクトレード。

一方で運営元を同じくするビットバンクは、現物取引専用の取引所になります。

ビットバンク同様チャートが見やすく操作性に優れ

同取引所のアカウントを持っていれば、2分で口座開設が終わるとの口コミ。

ビットバンクで取引をしている人はぜひ試してほしい取引所です。

取り扱い通貨一覧

BTC

ビットバンクトレードの総合評価

ビットバンクトレードのホームページ

ビットバンクをそのままそっくりFX専用にした取引所と捉えてもらったらわかりやすいでしょう。

チャート直感性に優れテクニカル分析もお手の物

BTCFXに興味があり、まずはりあえず触ってみたい方にぴったりと言える取引所になります。

ビットバンクトレードは2019年3月31日にサービス終了済!

ビットバンクトレードは、2019年3月31日にサービスを終了しています。

2015年、仮想通貨取引所がほとんど存在していない時期にリリースされ、約4年間に渡ってサービスを提供してきました。

しかし2019年にかけて流動性が低減し、2019年3月31日にサービスを終了する運びになりました。

ビットバンクトレードで口座開設を行おうとしていた方は、別の取引所を利用するようにしましょう。

ビットバンクトレードのように「手数料無料」かつ「レバレッジ取引対応」の取引所なら、DMMグループが運営している「DMM Bitcoin」が非常にオススメですよ!

キャンペーン中の今なら、無料登録するだけで「1,000円キャッシュバック」を受けることも可能ですよ!

DMM Bitcoinの公式サイトをチェック

DMM Bitcoinで無料口座開設!

6位 ビットトレード(BitTrade)

【2018/09/21更新】6位からランクダウン
ビットトレードのロゴ

ビットトレードをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(3.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(3.0)
安全性
(3.0)
使っている人の多さ
(2.0)
信頼度
(4.0)
ビットトレード詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0.2%-0.7%
セキュリティー コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証など
取り扱い通貨 6種類
レバレッジ
スマホ対応

ビットトレードというと、まず思い浮かべるのがイメージキャラクターの小島瑠璃子氏。

仮想通貨トレーダーの間でも、ビットトレードのおかげで「こじるりファン」になる人が絶えないそう。

ビットトレードにスマホアプリはありませんが、ブラウザでも十分すぎるほど見やすいです。

もちろん金融庁の認可はおりているので、セキュリティ能力は一定以上あると言っていいでしょう。

取り扱い通貨一覧

BTC, ETH, BCH, LTC, MONA, XRP

ビットトレードの総合評価

ビットトレードのホームページ

ビットトレードは主要なアルトコインをしっかり取り扱っているので、

PCユーザーのみならず、スマホで手軽に現物取引したい方におすすめできます。

BitTrade(ビットトレード)公式サイト

7位 リキッドバイコイン(Liquid by Quoine)

【2018/08/20更新】5位からランクダウン

Liquid by Quoineのロゴ

リキッドバイコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(3.5)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(2.0)
信頼度
(4.5)
リキッドバイコイン詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%-0.25%
セキュリティー 資産の分別管理,API出金禁止,
コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証,定期的なセキュリティテストなど
取り扱い通貨 5種類
レバレッジ 25倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

日本に上陸した気鋭の取引所、リキッドバイコイン。

外貨10種類を含めた34種類の圧倒的通貨ペアに加え、

期待のトークンQASHを購入することのできる唯一の国内取引所です。

「QASH」もとい、「LIQUID」プロジェクトについて詳しくはこの動画から。

また、国内最大のレバレッジ倍率(25倍)を誇る仮想通貨FXも可能です。

取り扱い通貨一覧

BTC、ETH、BCH、QASH、XRP

リキッドバイコインの総合評価

元々は日本人が率いるシンガポール発の海外取引所で、名前が偶然同じのアメリカ発「CoinExchange」とは全くの別物

先日不評だったスマホアプリのver.2が公開され(QUOINEXライト版)、評価も上々と言った所です。

運営元「QUOINE」社の「Liquid」プロジェクトが気になる人や、

異なる通貨ペアでのアルトコインFXをやりたい方におすすめできる取引所になります。

Liquid by Quoine公式サイト

8位 ザイフ(Zaif)

【2018/09/21更新】7位からランクダウン

ザイフのロゴ

Zaifのハッキング被害について
【2018年9月20日(金)更新】
9月14日Zaifはハッキング被害を受け、現在仮想通貨の入出金機能を停止しています。 ですので、セキュリティ上の観点からZaifの口座開設をオススメしていません。
ザイフをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.0)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(3.0)
ザイフ詳細
運営形態 国内販売/取引所
手数料 -0.05%~0.3%
セキュリティー コールドウォレット使用,マルチシグ対応,
2段階認証など
取り扱い通貨 5種類
レバレッジ 25倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

取引をすればするだけキャッシュバックが受け取れるマイナス手数料のザイフ。

こんなに太っ腹なザイフは逆に怪しいなんて声も聞こえてきそうです。

他にもコイン積立」機能という全自動で低リスクにコインを積み立ててくれるサービスが今人気を博しています。

忙しい人は特におすすめの「コイン積立」ウホ。

ゴリわかくん

AirFX」の最大25倍レバレッジ取引(追証なし)も大きな目玉の一つ。使っている人は多いそう。

ビットバンクやコインチェックよりも幅広くマイナーなトークンまで扱っていて、日々ウォッチされている取引所でもあります。

取り扱い通貨一覧

BTC, ETH, BCH, XEM, MONA

ザイフの総合評価

ザイフのホームページ

毎日取引するようになると、最終的な利益に直結するのは取引所間の手数料差

そんな中でザイフはマイナス手数料を打ち出しているわけですから、使わない手はないです。

忙しくて時間が取れない人は、全自動でコインを積み立ててくれる「コイン積立」を利用しましょう。

ザイフは常時人手不足気味なので、本人確認作業に時間がかかるとの口コミも。

気になる人は、早めに登録しておくのが間違いないと言えるでしょう。

 9位 VCトレード(VCTRADE)

VCトレードのロゴ

VCトレードをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(3.5)
使いやすさ
(3.0)
登録までの時間
(3.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(2.0)
信頼度
(5.0)
VCトレード詳細
運営形態 国内取引所
手数料 0%
セキュリティー SSL暗号化,コールドウォレット使用,
マルチシグ対応,ログイン制限,2段階認証など
取り扱い通貨 3種類(予定)
レバレッジ
スマホ対応

つい先日(2018/6/4)サービスを開始した新興取引所、VCトレード。

超大手企業SBIグループが仮想通貨取引所事業に参入するということで、

業界全体が期待感に包まれ、待ち望んでいた取引所がついにリリースされました。

取引所の特徴としてまず挙げれるのが、最高レベルのセキュリティ

また取引手数料は無料で、入出金手数料も破格的に安い(出金手数料は51円)と言えます。

さらにSBIのトップ北尾吉孝社長が、仮想通貨取引業界でスプレッド革命を起こすとのこと。

取り扱い通貨一覧

XRP, (BTC, BCH)

VCトレードの総合評価

VCトレードのホームページ

VCトレードはまだリリースしたばかりの取引所で、

使用感などの口コミはまだ出回っていませんが、SBIグループが仮想通貨事業に参入するということで、期待せざるを得ません。

特に北尾氏の発言から考えると、今後さらに成長する取引所であると予想できます。

将来的に流行する取引所として、今のうちに慣れておきたい方などに登録をオススメします。

VCトレード(VCTRADE)公式サイト

10位 ビットフライヤー(bitFlyer)

ビットフライヤーのロゴ

bitFlyer業務改善命令について
【2019年2月20日(水)更新】
現在bitFlyerは金融庁からの業務改善命令により新規登録を受け付けていません。 新規登録が再開するまでは他の取引所での口座開設をおすすめします。
ビットフライヤーをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(3.0)
使っている人の多さ
(5.0)
ビットフライヤーのスペック詳細
運営形態 国内販売/取引所
手数料 0%~0.2%
セキュリティ SSL暗号化,FW(ファイヤー・ウォール),
コールドウォレット使用,マルチシグ対応,2段階認証など
取り扱い通貨 7種類
レバレッジ 15倍
スマホ対応 アプリあり(iOS,Android)

ビットフライヤーは基本的に汎用性の高い取引所なので、販売所の利用からBTCFXまで自由に幅広く取引できます

日本では、成海璃子さんを起用したCMにより抜群の知名度を誇っていますよね。

成海さんめちゃ可愛いウホ。

ゴリわかくん

大御所だからできる安心の補償体制も魅力的。

2段階認証をした場合のみ不正ログインで最大500万円の補償が受けられるので、2段階認証は登録後必ず設定しておきましょう

またビットフライヤーでは、お得にビットコインがもらえるポイントカードのようなサービスもやっています。

取り扱い通貨一覧

BTC, ETH, BCH, LTC, ETC, LSK, MONA

ビットフライヤーの総合評価

ビットフライヤーのホームページ

簡単な販売所形式の購入から取引所での注文、FXのやり方までなんでも学べる取引所、ビットフライヤー。

まだ仮想通貨を買ったことが一度もない初心者のファースト取引所としてオススメですよ。

11位 ビットポイント(BITPoint)

【2018/09/21更新】10位からランクアップ
【2019/07/15更新】4位からランクダウン

ビットポイントのロゴ

ビットポイントをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.5)
通信の良さ
(5.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)
BITPoint(ビットポイント)のメリット
  • 資本金44億円を誇る企業「株式会社ビットポイントジャパン」によって運営されている
  • 現物取引だけでなく、最大4倍の「仮想通貨FX(レバレッジ取引)」にも対応している
  • 高性能チャート分析アプリ「Meta Trade 4」を用いてレバレッジ取引を行うことができる!
  • 「取引手数料」「出金・入金手数料」「送金手数料」が全て無料!
  • 取引所形式を採用しているので、スプレッドを抑えて取引することができる!

運営元の親会社は経験豊富な上場企業の「Remixpoint」と、セキュリティや管理体制は文句ないと言えます。

ビットポイントはMT4」というプロも用いている相場分析ツール搭載していて、上級者の方から高い人気を誇っています!

ただし、上記で述べた取引所と比較するとユーザー数が少なく、取引が成立しにくいようですね…。

【2019年7月情報追記】

2019年7月12日、BITPoint(ビットポイント)は外部からのハッキングを受け、約35億円もの資金が外部に流出しました。

ハッキングを受けて株式会社ビットポイントジャパンは、新規登録や通貨の取引など、全ての機能を停止することを発表しています。

今からBITPoint(ビットポイント)に登録しようとしていた方は、別の取引所に登録するようにしましょう!

BITPoint(ビットポイント)の評判

取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 無料

BITPoint(ビットポイント)では、仮想通貨を取引する際に必要となるほとんどの手数料が「無料」に設定されています。

レバレッジ手数料に関しては有料に設定されている取引所がほとんどですが、BITPointは無料。

レバレッジ取引を本格的に行いたい方にはピッタリの取引所です!

  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • リップル
  • ライトコイン
  • ビットコインキャッシュ

主要な5種類の仮想通貨に対応しています。

レバレッジ取引を行うことができるのはビットコインのみとなっています!

  • SSL暗号化通信
  • 独自ウォレットでの資産管理
  • マルチシグへの対応
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資金管理

上記のようなセキュリティ対策を導入している他、ビットポイントは「情報セキュリティ格付」で「Ais」という高ランクを取得しています。

東証二部に上場している「株式会社リミックスポイント」のセキュリティ対策を導入しているので、安全性は抜群です!

またビットポイントは「日証金信託銀行」と提携しており、顧客資産を分別管理しています。

万が一ビットポイントがハッキングされた場合でも、日証金信託銀行にもある程度の資産が分散管理されているので、安心ですね。

ビットポイントは、FXや株式投資などにも用いられ、世界的に使用されているチャート分析プラットフォーム「MT4(Meta Trade 4)」を導入しています。

豊富なテクニカルツール・インジゲータを使用し、プロトレーダーと同レベルのテクニカル分析を行うことが可能なんです!

もちろんMT4だけではなく、スマホで簡単にトレードを行うことができる「BITPoint Lite」というアプリもリリースしているため、仮想通貨初心者の方でも安心です。

BITPoint(ビットポイント)の評判は悪い?メリット/デメリットあわせて徹底解説!

【大注目!】今後サービスが発展しそうな新しい仮想通貨取引所2選!

ゴリわかくん

設立されたばかりの、新しい仮想通貨取引所もあるみたいウホォぉぉぉぉ!
どんな取引所なのかワクワクするウホォぉぉ!

ゴリ美ちゃん

上記でご紹介した11つの仮想通貨取引所に加え、2019年に入って新しくサービスを展開している取引所を2つご紹介していきます。

将来的に色々なサービスを展開することが予想されており、大注目の仮想通貨取引所ですよ!

ディーカレット(DeCurret)

ディーカレット(DeCurret)の特徴
  • 2019年3月、楽天ウォレットと共に金融庁から認可を受けた取引所
  • リーディング企業19社がパートナ企業になっている
  • スマホアプリでほとんど全ての操作を行うことができる
  • 取引手数料や送金手数料が無料
  • 有名な仮想通貨5種類を取り扱っている

ディーカレット(DeCurret)は、2019年3月に金融庁から正式に認可を受けた仮想通貨取引所です。

ディーカレットのパートナー企業
  • 伊藤忠商事株式会社
  • JR東日本
  • 三井住友銀行
  • ビックカメラ

ディーカレットの驚くべき特徴は、出資を受けているパートナー企業。

上記のような超有名19社からの出資を受けて設立されているので、抜群の資本力を誇っていますよ!

JR東日本の電子マネーサービス「Suica」に仮想通貨でのチャージ機能を追加するなど、他の取引所が行わないようなサービスも進めています。

今後のサービス拡大が期待されているので、気になる人はチェックしておきましょう!

ディーカレットの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 270円/回
送金手数料 0.0004BTC~

ディーカレットでは、取引手数料や入金手数料が無料に設定されています。

ただし、コンビニ入金やペイジー入金などを行う際は手数料が必要になりますので、注意しましょう!

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • マルチシグを用いての秘密鍵の管理
  • サイバー攻撃への対応
  • マネーロンダリングへの対策

ディーカレットは、スマホ取引専用のアプリもリリースしています。

スマホアプリからは、通貨の価格確認や購入・売却・送金まで行うことができるので、使い勝手も良さそうです。

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン × ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×

ディーカレットは「販売所形式」を用いており、レバレッジ取引の取り扱いはありません。

今の所は現物取引のみですが、ゆくゆくはレバレッジ取引に対応する予定があるそうですよ!

 

ディーカレットは使いやすい!」という声が多数見受けられました。

初心者に優しい「販売所形式」を用いつつ、スマホアプリもリリースしているので、他の取引所と比較しても使いやすさに優れているようですね。

スプレッドが若干広めなので短期売買には向きませんが、中期〜長期保有するならとってもおすすめな取引所です。

また、送金手数料の安さも評判を呼んでいるようです。

ディーカレットの送金手数料は、ビットコインの場合ですと「0.0004BTC~」となっており、1BTC=100万円換算だと送金手数料は「400円」と破格の値段です。

一度に送付できる上限は「5BTC」に設定されていますので、500万円分の送金を行なっても手数料は「400円」しかか掛からず、圧倒的な安さを誇っています!

TaoTao(タオタオ)

TaoTao(タオタオ)の特徴
  • 取引手数料に加えて、入出金手数料や送金手数料も無料!
  • スマホからの取引に便利な「取引専用アプリ」がリリースされている
  • 5種類の通貨の現物取引・レバレッジ取引の両方に対応している
  • ヤフーグループからの出資受けている

TaoTao(タオタオ)は、2017年12月に金融庁から認可された、日本国内の仮想通貨取引所です!

タオタオの最も大きな特徴は、ヤフーグループから出資を受けている点。

ヤフーグループの完全子会社である「Zコーポレーション」からの出資を受けており、注目が集まっています。

日本の大手IT企業の仮想通貨事業への参入ですので、今後のさらなる発展・サービス向上が期待されています!

TaoTao(タオタオ)の評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料

TaoTaoでは、上記の通りほとんどの手数料が無料に設定されているので、圧倒的にコストを抑えて取引することができます。

ただし、レバレッジ手数料のみ「0.04%(建玉ごと)」が必要になるので、注意しましょう。

  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • マルチシグを用いての秘密鍵の管理
  • 不正ログインの監視
  • 24時間365日のシステム監視

TaoTao(タオタオ)は、取引や価格の確認が行えるスマホアプリをリリースしています。

スマホアプリからは、仮想通貨の相場の確認はもちろんのこと、現物取引・レバレッジ取引も行うことが可能です。

普段スマホをたくさん利用する方からしたら、非常に使い勝手が良さそうですね!

販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×

TaoTaoは現物・レバレッジの両方に対応しており、販売所形式を用いています。

販売所形式ならワンタッチで仮想通貨を購入することができるので、初心者の方でも比較的操作しやすいです。

5種類の通貨のレバレッジ取引にも対応しているので、2つの取引方法を使い分けることもできますよ!

TaoTaoは手数料が安い!」という評判がたくさん見受けられました。

今の所、レバレッジ取引手数料以外は全て無料ですので、取引にコストがかかりません!

以前までは「レバレッジ手数料無料キャンペーン」を実施していたようですが、すでに終了しているようですね。

【金融庁認可済み】仮想通貨取引所一覧!「仮想通貨交換業者」とは?

仮想通貨交換業者とは

国(金融庁)から認可を受けた仮想通貨取引所のこと。

日本で仮想通貨交換業を行うためには、必ず「仮想通貨交換業者」として登録しなければなりません

登録されている業者に関しては、セキュリティや会社の信頼性が保証されているので、必ずチェックしましょう。

仮想通貨交換業社一覧

登録番号 会社名 取引所名
関東財務局長
第00001号
株式会社マネーパートナーズ
関東財務局長
第00002号
QUOINE株式会社 QUOINEX
関東財務局長
第00003号
株式会社bitFlyer ビットフライヤー
関東財務局長
第00004号
ビットバンク株式会社 ビットバンク
ビットバンクトレード
関東財務局長
第00005号
SBIバーチャル・カレンシーズ VCトレード
関東財務局長
第00006号
GMOコイン株式会社 GMOコイン
関東財務局長
第00007号
ビットトレード株式会社 ビットトレード
関東財務局長
第00008号
BTCボックス株式会社 BTCボックス
関東財務局長
第00009号
株式会社ビットポイントジャパン ビットポイント
関東財務局長
第00010号
株式会社DMM Bitcoin DMMビットコイン
関東財務局長
第00011号
株式会社ビットアルゴ取引所東京
関東財務局長
第00012号
Bitgate株式会社
関東財務局長
第00013号
株式会社BITOCEAN
近畿財務局長
第00001号
株式会社フィスコ仮想通貨取引所 フィスコ
近畿財務局長
第00002号
テックビューロ株式会社 ザイフ
近畿財務局長
第00003号
株式会社Xtheta

ただ金融庁から認可を受けているからと言って必ずしも完璧に安全とは限りません

2018年の6月にはビットフライヤーがずさんな管理体制から「業務改善命令」を受け、新規登録を停止しています。

マネーロンダリングの防止やハッキング対策などを徹底して強化しているので、長期的に見ると投資家保護のために良い規制をかけていると考えられるでしょう。

2019年6月追記

東証一部上場企業を親会社に持つ取引所「Coincheck(コインチェック)」は、2019年1月に金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可を受けています。

以前はハッキングを受けてしまった取引所ですが、安全性・信頼性は大幅に回復していますよ!

仮想通貨取引所・販売所を選ぶ際のポイント

ゴリわかくん

たくさんランキングみたけど、結局どんな基準で取引所を選べば良いのかウホォぉぉ?

自らの資産を預けることになるので、利用する仮想通貨取引所・販売所は慎重に選ぶのが重要。

とは言っても、どのような基準で選べば良いのかわからない方も多いはず。

取引所・販売所を選ぶ際の重要なポイントは、主に以下の8つになりますので、是非参考にして見てくださいね!

取引所/販売所を選ぶポイント
  1. セキュリティの高さ
  2. 使いやすさ
  3. 各種手数料・スプレッドの安さ
  4. 取り扱い通貨の豊富さ
  5. 運営元の信頼性
  6. サーバーの強さ
  7. キャンペーン・キャッシュバックの豊富さ
  8. 仮想通貨FXの対応通貨の多さ

セキュリティの高さ

セキュリティ・安全性の高さに関しては、取引所を選ぶ際に最も重要です。

仮想通貨は実体が存在しない「デジタル資産」なので、資産を預けるということは「ハッキング」のリスクが少なからず考えられるということ。

金融庁から認可を受けているのはもちろんのこと、以下のような最低限のセキュリティを導入している業者を選びましょう。

取引所のセキュリティ
  • 2段階認証
  • コールドウォレットでの資産管理
  • マルチシグ対応
  • 顧客資産と会社資産の分別管理

セキュリティの高さなら、東証一部上場企業で「マネックス証券」を運営しているマネックスグループを親会社にもつ「Coincheck(コインチェック)」を利用するのが最もオススメ。

ハッキングを受けた過去がありますが、マネックスグループの完全子会社になり、2019年1月には金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可も受けています!

今ではなんと「250万人」ものユーザーがCoincheckで仮想通貨取引を行なっており、大人気の取引所となっていますよ。

Coincheckの公式サイトはコチラ

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Coincheckで無料口座開設!

使いやすさ

仮想通貨を保有していると、秒単位で資産が変動します。

FXや株式投資においてもそうですが、目に見える資産の変動は、想像以上に神経を使います。

ですので、なるべくチャート・取引画面が見やすく、ストレスフリーに取引を行える業者を利用するのが好ましいです!

精神的に消耗してしまうと、冷静なトレードができなくなってしまう原因にもなりかねませんので、利用する取引所の使いやすさは想像以上に重要です。

各種手数料・スプレッドの安さ

なるべくコストを抑えて利益を最大限に引き出すには、手数料の安さも重要です。

仮想通貨の短期トレードを行う場合は、取引回数が増えて手数料・スプレッドを支払う回数も増えるので、手数料の安さはより重要なポイントですね。

仮想通貨の取引を行う際に必要な手数料は、主に以下の5つになります。

仮想通貨の手数料
  1. 取引手数料
  2. 入金手数料
  3. 出金手数料
  4. 仮想通貨送付手数料
  5. スプレッド

上記の手数料の中で最も注意するべきなのが「スプレッド」と呼ばれる手数料です。

スプレッドって?

購入価格と売却価格の差額のこと。

取引所の手数料要項に記載されていないので「見えない手数料」とも呼ばれている。

取引を行うたびに必ず必要になるので、特に短期トレードをメインで行う場合は、必ずスプレッドの狭い取引所を利用するようにしましょう!

▼仮想通貨取引所の手数料を編集部が徹底比較!▼
一番安い会社はここだ!仮想通貨取引所 手数料ランキング2019年11月版

販売所と取引所の違い

販売所と取引所の違い

ゴリわかくん

うにょーん、スプレッドって一体なんなのウホォ?手数料との違いがわからないウホォぉお

ゴリ美ちゃん

スプレッドについて詳しく知りたいウホォぉぉぉん

日本では、主に2種類の方法で仮想通貨を入手することができます。

販売所形式
「販売所」から購入。迅速に決済されるが、スプレッド差が広く割高

取引所形式
取引所を仲介しつつ「ユーザー」から購入。取引板をみて「指値」や「成行」などの注文を出す

販売所の説明

仮想通貨販売所の場合は、業者が保有している仮想通貨に対して、直接的に売買を行います。

業者も仮想通貨を仕入れているのでコストがかかっており、スプレッドが比較的広いです。

ただし販売所の場合、どこよりもかんたんに仮想通貨を購入することができますので、初心者の方にはかなりオススメです。

販売所形式を採用している業者

取引所説明

一方で取引所の場合は、業者を仲介しつつユーザー間同士で仮想通貨の売買を行います。

業者は仮想通貨を仕入れるコストを背負っていないため、販売所と比較するとスプレッドが狭めに設定されています!

ですので、なるべく手数料を抑えて仮想通貨を取引したい方には非常にオススメです。

ただし、注文方法や注文価格を設定する必要がありますので、初心者の方には少々難しく、オススメできません。

取引所形式を採用している業者

結論言いますと、初心者の方はかんたんに操作を行うことができる「販売所形式」を用いるのが最もおすすめです。

ただしスプレッドが狭く設定されていますので、短期売買を行う場合は手数料を多く取られてしまう可能性がありますので、注意が必要です!

販売所形式に慣れてきたら、スプレッドの狭い「取引所形式」を用いるようにしましょう。

取り扱い通貨の豊富さ

同じ国内取引所といえど、扱っている取り扱い通貨は大きく異なります。

取り扱い通貨の数が多ければ多いほど、当然チャンスも多くなります。

1つの通貨に集中するのは価格暴落リスクを考えると危険ですので、なるべくたくさんの通貨に分散投資するようにしましょう!

取り扱い通貨数
Coincheck(コインチェック) 10種類
DMM Bitcoin 7種類
GMOコイン 5種類
bitbank(ビットバンク) 6種類

取り扱い通貨国内最多のCoincheck(コインチェック)なら、10種類ものビットコイン・アルトコインを取引することが可能です。

たくさんの通貨に分散投資したい方は、Coincheck(コインチェック)への登録は必須ですよ。

Coincheckの公式サイトはコチラ

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Coincheckで無料口座開設!

▼将来性のあるおすすめ仮想通貨ランキング!
仮想通貨おすすめ将来性ランキング2019年11月版|2000銘柄から専門家が厳選 

運営元の信頼性

仮想通貨の取引を行うということは、一時的であっても取引所の自分の資産を預けることになります。

資産を預けた状態で取引所がハッキングに逢ってしまったら、自身の預けていた資産にも危険が及んでしまう可能性があります。

上場企業が親会社についていたりすると、より一層安心感が高まりますね。

サーバーの強さ

仮想通貨の相場が乱高下している時などは、トレーダーのアクセスがサイトに殺到し、サーバーダウンする可能性があります。

サーバーがダウンしている間はもちろんアクセス出来ないので、取引を行うことができず、ポジションを持っていた場合は大損してしまう可能性が考えられます。

ですので、サーバーが安定していてサーバーダウンのリスクが少ない業者を選ぶようにしましょう。

キャンペーン・キャッシュバック

国内の仮想通貨取引所の場合、キャンペーンを実施している業者が多数存在しています。

口座開設キャンペーンから手数料キャッシュバックキャンペーンまで幅広く開催されているので、行われているキャンペーンで業者を選ぶのも1つの手ですね!

2019年6月現在でキャンペーンが行われている取引所は、以下の通りです。

キャンペーンを行なっている取引所

国内取引所で今最もアツいキャンペーンを行なっているのは、DMM Bitcoinという仮想通貨取引所。

キャンペーン中の今DMM Bitcoinで無料登録を行えば、もれなく「1,000円キャッシュバック」を受けることが可能なんです!

登録するだけでキャッシュバックを受けれる取引所はなかなか存在しませんし、キャシュバックでもらった1,000円を用いれば、実質「元手0円」で仮想通貨を購入することができます。

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仮想通貨FXの対応通貨の多さ

現物取引よりも大きな利益を狙いたい方にオススメなのが、仮想通貨FX(レバレッジ取引)になります。

レバレッジ取引では、保有資金よりも大きい金額を運用することができるので、現物取引よりも大きな利益を狙うことが可能なんです!

ただし、一般的にレバレッジ取引に対応している通貨は現物と比較すると少ないので、十分に注意しましょう。

仮想通貨FX対応通貨
DMM Bitcoin 7種類
GMOコイン 5種類
BITPoint 1種類
bitbank 0種類

仮想通貨FX(レバレッジ取引)の対応通貨で選ぶなら、ダントツで「DMM Bitcoin」がオススメ。

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化した取引所でして、ビットコインだけでなく6種類のアルトコインの仮想通貨FXに対応しています!

取引手数料も無料に設定されており、何より数多くの事業を展開している「DMMグループ」の完全子会社となっているので、信頼性抜群。

取引専用スマホアプリもリリースされており、アプリから本格的なトレードを行うことができますよ。

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かんたん3ステップ!仮想通貨を購入するまでの流れを解説!

ゴリわかくん

仮想通貨を買うのって、株とかFXみたいでなんだか難しそうウホ…

ゴリ美ちゃん

実は、仮想通貨はみんなが思っている以上にはるかに簡単に購入することができるんだウホォォォオ

「仮想通貨投資」と聞くとなんだか固くて難しいような印象を受けますが、実際そんなことはなく、FXや株式投資と比較しても遥かに簡単に始めることができるんです!

以下のたった3つのステップを踏むだけで、簡単に仮想通貨を購入することができますよ。

仮想通貨を買うまでの3ステップ
  1. 仮想通貨取引所に登録する
  2. 日本円を入金する
  3. 仮想通貨を購入する

取引所への登録は、本人確認手続きなどを済ませるとなると2日〜3日ほどの時間を要しますが、入金から購入まではそれぞれ10分ほどで行うことができるんですよ!

▼仮想通貨のかんたんな買い方はコチラ!
やさしい仮想通貨の買い方|はじめてでも5分でわかる3ステップ 

ステップ①:仮想通貨取引所へ登録する

まずは、自分が利用する仮想通貨取引所を選んで口座開設・登録を行います。

取引所への登録は基本無料ですので、無駄なコストは必要ありませんよ!

口座開設の流れ
  1. メールアドレスの登録
  2. パスワードの設定
  3. 個人情報の入力
  4. 本人確認書類の提出

①〜③に関しては入力すれば良いだけですので、10分ほどで完了します。

④の本人確認書類の提出に関しては、取引所側の確認も必要ですので、数日間かかる場合もあります。

▼最も人気な取引所「Coincheck」への登録方法をかんたん解説!▼
コインチェック(Coincheck)の本人確認攻略ガイド!登録からIDセルフィーの仕方,ハガキ到着まで。

ステップ②:日本円を入金する

口座開設が完了したら、仮想通貨を購入する際の元手となる「日本円」を入金する必要があります。

日本円の入金に関しては、銀行振り込みに加えて、コンビニ入金やPay-easyなどを用いて入金を行うことも可能ですよ!

▼Coincheckへの日本円の入金方法はコチラ!▼
コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!

ステップ③:仮想通貨を購入する

口座開設と入金が完了したら、仮想通貨の購入は1分ほどで行うことが可能です!

難しそうに思われる仮想通貨投資ですが、購入金額を入力して「購入ボタン」を押すだけで、簡単に購入することができちゃうんです。

これから仮想通貨を始める初心者の方は、ワンタッチで購入することができる「販売所形式」を用いた業者を利用するのがオススメですよ!

▼初心者でもカンタン!仮想通貨の買い方を解説!▼
やさしい仮想通貨の買い方|はじめてでも5分でわかる3ステップ

仮想通貨投資のリスクを減らす方法3選

どんな投資にもリスクはつきものです。

ただ、仮想通貨投資のトラブルは大抵この3つを守れば大丈夫。

  • 取引所が用意したセキュリティ対策(2段階認証など)
  • 取引所複数登録でハッキングリスクを分散
  • 購入した仮想通貨はハードウォレットで管理
  • まずは現物取引から始めよう

事前に回避できるリスクもありますので、しっかり回避しましょう。

①2段階認証・SMS認証の設定をしておこう!

不正ログインやログインできなくなるトラブルを回避しましょう。

2段階認証とは?
IDとパスワードを入力後、Google Authenticatorなどを使って、

携帯に受信した一定時間有効なコードを入力し、ログインするという認証方法。

二段階認証を導入するとログイン時のセキュリティがグンと高まるので、使わない手はありません。

SMS認証は、2段階認証のメール版と捉えればわかりやすいでしょう。

2段階認証に使うGoogle Authenticatorのダウンロードはこちら。

iOS版のダウンロードはこちら

Android版のダウンロードはこちら

②ハッキング・閉鎖リスクに備えて複数口座登録!

大規模なハッキングを受けたMt.GOX事件、最近でいうとコインチェックの不正送金事件でしょうか。

仮想通貨取引所は、常にセキュリティ(ハッキング)リスクに晒されています。

一つの取引所に資産を集中的に保管しておくのは危険と言えるでしょう。

「この取引所はFXだけをしよう」とか「この取引所は現物取引専用にしよう」など、

それぞれの特色を生かした用途別に取引所を使い分けるのがおすすめ

ハッキングリスクを回避すると同時に、お得に取引することができますよ

③ハードウォレットに仮想通貨を保管しよう!

仮想通貨の取引所はいつ閉鎖するかわかりません。

こういった取引所のウォレットにコインを入れておくより、確実に安全な保管先がハードウォレットと呼ばれる類のもの。

不正送金のリスクがなくセキュリティが非常に高くなっています

一番のおすすめは「Ledger Nano S

持ち運びやすい大きさで、荷物としてもかさばりません。お手軽な値段で販売しているので、常に品薄状態です。

Ledger Nano S公式サイト

④まずは現物取引から始めよう!

仮想通貨投資には「レバレッジ取引」という、保有資金よりも大きい金額を運用することができる投資手法が存在しています。

しかし、レバレッジ取引は現物取引よりも大きく利益を狙える反面、損失も大きくなってしまう可能性があります。

ですので、これから仮想通貨投資を始める方は、まずは保有資金の範囲内で投資を行う「現物取引」から始めるようにしましょう!

現物取引であれば、損失は出てしまう可能性こそあるものの、保有資金を超える損失が発生することがまずあり得ませんので、安心ですね。

仮想通貨投資に関してのQ&A

maker(メイカー)とtaker(テイカー)の違いって?

取引所で仮想通貨を購入する場合は「taker注文」と「maker注文」の2つの注文方法が存在します。

両者では注文方法・取引手数料が若干異なりますので、しっかり確認しておきましょう!

makerとtakerの違い
  • maker注文▶︎取引板にはない新しい注文を作ること
  • taker注文▶︎既に取引板に並んでいる価格で注文を出すこと

makerは板にない価格で注文を出すことで、takerは既にある価格で注文を出します。

基本的には「maker注文」の方が安く設定されているので、長期的に仮想通貨トレードを行う場合はmakerで仮想通貨を取引することを強くオススメします。

上記の画像は、仮想通貨取引所「bitbank(ビットバンク)」の取引手数料になります。

maker注文に関しては「マイナス手数料」が導入されています。

ですので、手数料を取られるどころか、むしろ受け取ることができてしまうんです!

長期的に取引所で取引を行うなら、maker注文をしっかり抑えておいたほうがおトクですよ!

ゴリわかくん

maker注文、おトクウホォォォ

仮想通貨の利益に対して税金はかかるの?

仮想通貨のトレードで得られた利益に関しては、もちろん税金が課せられます。

まだまだ仮想通貨の課税に関しての法整備が整っていないので、将来的に取引者数が増えれば変更されていく可能性が高いです。

仮想通貨の取引で得られた利益は「雑所得」に分類されますので、雑所得の税率に基づいて、1月1日〜12月31日までの利益分に対しての税金を2月〜3月の間に確定申告する必要があります。

確定申告が必要な場合
  • 給与所得を得ている状態で、年間20万円以上の利益を得た場合
  • 扶養に入りつつ、年間33万円以上の利益を得た場合

「雑所得」に関しては、給与所得などの他の所得と合算した金額に応じて、課税金額が決定されます!

合計の所得金額 税率 控除金額
~195万円 5% 0円
195万円〜330万円 10% 97,500円
330万円〜695万円 20% 427,500円
695万円〜900万円 23% 636,000円
900万円〜1,800万円 33% 1,536,000円
1,800万円〜4,000万円 40% 2,796,000円
4,000万円〜 45%0 4,796,000円

▼仮想通貨の税金制度について解説!▼
仮想通貨(ビットコイン)投資は副業におすすめ?税金や確定申告まで解説!

口座開設にお金はかかるの?

国内・海外問わず、仮想通貨取引所の口座開設は無料で行うことができます。

取引所が行なっている「新規口座開設キャンペーン」などを利用すれば、むしろキャッシュバックを受けつつ、口座開設を行うことも可能ですよ!

学生・未成年でも口座開設できるの?

20歳未満の未成年の方の場合でも口座開設を行うことが可能です。

しかしほとんどの取引所は「満20歳〜」に設定しているので、未成年の方が口座開設できる取引所は限られています。

仮想通貨取引所名 未成年の口座開設
Coincheck ×
BITPoint ×
bitbank ×
DMM Bitcoin ×
フィスコ仮装通貨取引所

以前は「Coincheck」や「bitbank」でも未成年の口座開設を行うことが可能でしたが、現在は満20歳以上のみとなっています。

国内取引所で未成年でも口座開設することができるのは「フィスコ仮想通貨取引所」です。

未成年の方が口座開設を行う場合は、以下の3つの書類を用意する必要があります。

未成年の方が用意する書類
  1. 本人確認書類(学生証・運転免許証)
  2. 親権者同意書
  3. 親権者との続柄が分かる証明書類(住民票・戸籍謄本・健康保険証・母子手帳)

▼大学生が仮想通貨を始める時の注意点はコチラ!▼
大学生が仮想通貨投資(ビットコイン投資)をする際の注意点5つご紹介!|税金対策について知っておこう!

仮想通貨投資で借金を背負うリスクはあるの?

仮想通貨には「現物取引」と「レバレッジ取引」の2種類の投資方法が存在しており、現物取引の場合は借金を背負うリスク0%です。

現物取引はいわば「買い物」と同じような仕組みでして、保有資金の範囲内で仮想通貨を購入します。

ですので、どんなに損失を被った場合でも、保有資金以上の損失が発生することはありません。

現物取引に対して「レバレッジ取引」の場合は、少額資金を担保にして、より大きい金額を動かしてトレードを行います。

現物取引よりも利益は大きく狙うことができますが、保有資金よりも大きい金額を取引することになるので、当然保有資金よりも多くの損失が発生する場合が考えられます。

このようなリスクがあるので、これから仮想通貨を始める方はまずは「現物取引」から行い、慣れてきてからレバレッジ取引を行うようにしましょう!

国内取引所と海外取引所ってどう違うの?

拠点を置いている国が日本国内か、海外なのかの違いになります!

拠点の場所以外にも、国内取引所と海外取引所には大きな特徴の違いが存在しています。

国内取引所 海外取引所
取り扱い通貨数 少ない 多い
金融庁からの認可 あり なし
日本円の入金 可能 不可能
最大レバレッジ 4倍 200倍

国内と海外では、まず取り扱い通貨の数が大きく異なります。

日本国内の取引所は審査が厳しいので、取り扱い通貨数も5種類〜10種類ほどに留まっています。

国内に対して海外取引所の場合は、有名アルトコインから「草コイン」と呼ばれる無名アルトコインまで幅広く取り扱っており、まだ価格が伸びていない有望アルトコインを発掘することも可能です!

また、海外取引所は国内のように日本円の入金を行うことができないので、国内取引所から元手となる仮想通貨を送金する必要があります。

加えて、日本国内はレバレッジ規制が強化されているので、国内取引所のレバレッジ倍率は「4倍」と非常に低いです。

対して海外取引所の場合は規制が厳しくないので「最大200倍」ものレバレッジを用いて取引することが可能なんです!

仮想通貨はいくらから買えるの?

株式投資やFXと比較しても、仮想通貨はかなり少額から始めることが可能です。

各取引所の最低購入価格を見てみても、少額さがよく分かるかと思います!

取引所名 最低購入価格
Coincheck 500円
DMM Bitcoin 0.001BTC
GMOコイン 0.0001BTC
bitbank 0.0001BTC

2019年8月現在、ビットコインの価格は「1BTC=120万円前後」で推移していますので、どの取引所もだいたい「500円~1,000円」から仮想通貨を購入することができます。

Coincheckなら最低購入価格が日本円で「500円」に固定されているので、ワンコインから仮想通貨を購入することができますよ。

▼ビットコインはいくらから買えるの!?▼
ビットコイン(BTC)を買うなら今!ベストな買い時/タイミングを暴露!

仮想通貨の価格は今後どうなるの?

仮想通貨市場は、現在発展途上にあります。

ビットコインはもちろんのこと、イーサリアムやリップルなどのアルトコインも実用化が進んでおり、提携発表をする企業も後を断ちません。

ですので、長期的に見れば「価格上昇する可能性が高い」と結論づけることができます。

ただし、無名のまま価値の無くなってしまう仮想通貨が存在しているのも事実ですので、投資を行う通貨は慎重に選ぶようにしましょう!

国内取引所に上場しているような仮想通貨であれば、時価総額が高くて取引者数も多いので、比較的安心して投資を行うことができ、オススメですよ。

▼仮想通貨トレードでの儲け方を編集部が解説!
仮想通貨(ビットコイン)の1万円チャレンジ|少額投資でも儲かる仕組みを大暴露! 

日本の取引所に慣れたら海外の取引所も使ってみよう!

日本の取引所に慣れると、物足りなさを感じる人も多いはず。初めての海外取引所はバイナンス(Binance)がオススメですよ。

バイナンスのロゴ

  • 100種類以上のアルトコイン
  • 本人確認なし
  • 安い取引手数料(0.05%)

Binance(バイナンス)公式サイト

他の海外取引所について詳しくはこちら。

海外取引所おすすめランキング

  • 「100種類以上」の仮想通貨を取り扱っている
  • アルトコインの取引量が世界最大

Binance(バイナンス)は、海外でも取引者数・取引高が非常に多い取引所です。

スマホアプリもリリースされているので、スマホからでもサクサクとトレードを行うことが可能です。

取引手数料に関しては「0.1%」に設定されていますが、バイナンスが発行している独自トークンである「バイナンスコイン(BNB)」を用いれば、手数料を「0.075%」までに削減することが可能ですので、海外取引所の中では手数料が非常に安いです。

  • 最大100倍」というハイレバレッジをかけてビットコインを取引することができる
  • アルトコインに関しても「最大50倍」のレバレッジをかけることができる
  • ゼロカットシステム」を導入しているので、保有資金以上の損失が出ることがない!

BitMEX(ビットメックス)は、非常に高いレバレッジをかけてトレードできる海外取引所です。

ビットコインには「最大100倍」ものレバレッジをかけることができ、アルトコインに関しても最大50倍のレバレッジをかけることが可能です。

レバレッジ取引を行う際、国内取引所であれば「追証(おいしょう)」というシステムが導入されていますが、BitMEXには追証がないので、安心してレバレッジ取引を行うことが可能です!

  • 200種類以上の仮想通貨を取り扱っている
  • メッセンジャーアプリでのカスタマーサポートに対応している

Bittrex(ビットレックス)は、アメリカに拠点をおいている海外の仮想通貨取引所。

取り扱い通貨は200種類を突破しており、国内取引所とは比較にならないほどのアルトコインを取引することが可能です。

さらに、メッセンジャーアプリである「Slack」を用いたカスタマーサポートにも対応してるので、トラブルシューティングに関してもバッチリです。

ただ、海外取引所なので日本円を直接入金できず、レバレッジ取引も行なっていません。

よりたくさんの通貨の現物取引をしてみたい…!」という方にはぴったりの取引所です。

なぜ仮想通貨ハードウォレットを使わないといけないのか?

仮想通貨を保有するときに取引所で管理したりしていませんか?

実は、取引所での仮想通貨の管理はとっても危険なんです!

何者かによってパソコンに不正アクセスされ仮想通貨を盗まれることもあるかもしれません。

仮想通貨ハードウェアウォレットがあることによって、送金時に必要な『秘密鍵』を完全にオフラインで管理することができます。

また、保管時には『秘密鍵』は暗号化されていて不正に情報を抜き取れないようになっています。

使い方もとても簡単で仮想通貨を送金時にはLedger Nano SをPCに接続しPINコードを入力します。

中長期で仮想通貨を保有する際は必需品と言えますね!

Ledger Nano S公式サイト

【まとめ】取引所の使い分け+複数登録で国内仮想通貨取引をマスターしよう!

ランキング一覧をみていただいて、日本の数多ある取引所に対する理解が深まれば幸いです。

違いがよーくわかったウホ。

ゴリわかくん

初心者から中級者にあがりたいと思っている人には、取引所の使い分け(口座複数登録)スキルが必須

そもそも仮想通貨を始めるには、どうしてもまず日本の取引所を開設する必要があります。

今から投資を始める方は、安全性抜群取引手数料無料の「Coincheck(コインチェック)」を利用すれば、良い投資生活のスタートを切れるでしょう。

金融庁から正式な認可を受けたということもあり、口座開設者数は急上昇中ですよ!

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コインチェック(Coincheck)の使い方,送金,入出金方法について解説しました!