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ビットコイン投資の始め方

Coincheck(コインチェック)の取り扱い通貨10種類を徹底解説!【銘柄の将来性も】

コインチェックの取り扱い通貨はなんだろう・・・
それぞれの通貨の特徴を知りたいな・・・

このように考えている方も少なくないでしょう。

結論から言うと、コインチェックは国内最大である「10種類」ものビットコイン・アルトコインを取り扱っており、様々な通貨を取引したい方にぴったりの取引所。

リップルなどの将来性が高い通貨だけではなく、伸び代があってちょっとマイナーな通貨も取り扱っています!

まだ登録していない方は、今のうちにチェックしておきましょう。

ざっくり言うと…
  • Coincheck(コインチェック)は、東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っている取引所。
  • 取り扱い通貨数は国内最多の「10種類」を誇っており、たくさんの仮想通貨を取引したい方に最もオススメな取引所。
  • 金融庁からも認可を受けており、セキュリティ面や通貨数の多さ、手数料の安さを総合的に評価すると、仮想通貨をこれから始める方にはやはりCoincheck(コインチェック)が最もオススメ!

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【最新情報】コインチェックの取り扱い通貨に「モナコイン」が追加!

国内最多の取り扱い通貨を誇る取引所「Coincheck(コインチェック)」に「モナコイン(MONA)」が追加されました!

モナコイン(MONA)は日本発祥の国産通貨であり、決済通貨や投げ銭として使用されています。

Coincheckの取り扱い通貨は「10種類」にまで増えており、2019年7月時点で既に「250万人」もの人がアプリをダウンロードし、Coincheckで仮想通貨トレードを行なっています。

「取り扱い通貨の豊富さ」「手数料の安さ」「安全性の高さ」を総合的に判断しても、Coincheck(コインチェック)はやはりダントツでオススメな取引所ですよ。

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コインチェックの取り扱い通貨は10種類!

Coincheck(コインチェック)の取り扱い通貨は、以下の10種類となっています!

取り扱い通貨
  1. ビットコイン(BTC)
  2. イーサリアム(ETH)
  3. リップル(XRP)
  4. ネム(XEM)
  5. ビットコインキャッシュ(BCC/BCH)
  6. ライトコイン(LTC)
  7. リスク(LISK)
  8. ファクトム(FCT)
  9. イーサリアムクラシック(ETC)
  10. モナコイン (MONA)

ビットコイン以外に、9種類のアルトコインを取り扱っていることが最大の特徴。

他の国内取引所ではなかなか扱っていないような通貨も取引できますよ!

通貨名 現物取引 レバレッジ取引(※ 現在停止中)
ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETH)
リップル(XRP)
ネム(NEM/XEM)
ビットコインキャッシュ(BCH/BCC)
ライトコイン(LTC)
リスク(LISK)
ファクトム(FCT)
イーサリアムクラシック(ETC)
モナコイン(MONA)

レバレッジ取引はビットコインのみで利用可能です。

※ 2019年8月現在、レバレッジ取引は停止されています。

よりたくさんのアルトコインを取引したい方にとっては、非常におすすめできる取引所ですよ。

【コインチェックの取り扱い通貨①】ビットコイン(BTC)

ビットコイン

ビットコイン(BTC)の基本スペック表
通貨名 BTC
時価総額ランキング 1位
発行開始日 2009年1月
発行上限枚数 2,100万BTC
取引承認方式 PoW

ビットコインは時価総額1位の、仮想通貨の中でもっとも取引量が多い通貨です。

仮想通貨の中では一番価格が安定する傾向にあり、比較的ローリスクで投資できます。

ビットコインには以下のような特徴・メリットがありますので、仮想通貨を初めて購入する方は、まずはビットコインから購入するのがオススメですよ!

ビットコインの特徴
  • 取引所の基軸通貨に採用されている
  • 決済通貨として使用され、利用可能店舗が拡大している
  • 値動きが安定していて、比較的低リスク

ビットコイン(BTC)の将来性

ビットコインは実用化が進んでいるところです。

ビックカメラを始めとして店舗での決済が普及してきました。

今後、送金やさらなる決済手段と使われていく可能性があります。

また、投資が目的の利用もとても多いです。

長期的に持ち続けるのも良いですし、短期でトレードしてみても良いでしょう。

ビットコインは「デジタルゴールド」と呼ばれることもあり、金に近い存在となると考える人もいます。

▼ビットコインの今後に迫る!伸び代アリ!▼

【2019年最新版】ビットコインの今後についてゴリわか編集部が徹底分析|ビットコインの将来性は??

【コインチェックの取り扱い通貨②】イーサリアム(ETH)

イーサリアム

イーサリアム(ETH)の基本スペック表
通貨名 ETH
時価総額ランキング 2位
発行開始日 2014年7月
発行上限枚数 上限なし
取引承認方式 PoW
(近々PoSへ変更予定)
イーサリアムの特徴
  • スマートコントラクト(自動契約技術)を導入している
  • ICOトークンを発行できる
  • 500以上の企業から支持を得ている

イーサリアムの最も大きな特徴は、スマートコントラクトを搭載している点です。

スマートコントラクトって?

ブロックチェーン上に契約条件をプログラムし、条件が揃ったところで自動執行する技術のこと。

あらゆる契約に応用することができ、企業側からすると人件費削減などのメリットがある。

スマートコントラクトによって、契約を自動化し、より便利なサービスを提供する場になることが期待されています。

技術的にとても優れており、将来性が高いと考える人も多くいるようです!

イーサリアム(ETH)の将来性

イーサリアムの普及を支援する団体「イーサリアム企業連合(EEA)」には、国内外問わず既に「500」を超える企業が加盟しています。

EEA加盟企業
  • マイクロソフト
  • JPモルガン
  • TOYOTA
  • KDDI
  • NTT

このような有名企業の後押しもありますので、イーサリアムの今後の発展に大きく期待することができますね!

さらにイーサリアムは、インフラとして不可欠なものとなる可能性があります。

イーサリアムのプラットフォームを利用したサービスや事業がたくさん生まれてきているので、今後も期待できる可能性が高いです。

定期的にアップデートも行われているので、それに合わせて買い増しをするのもありですね。

また、イーサリアムのスマートコントラクトの技術はdapps(分散型アプリケーション)に広く応用されています。

dappsゲームも流行ってきていますし、将来性は高いと言えるのではないでしょうか。

▼イーサリアムの今後をゴリゴリ解説!▼

【2019年版】イーサリアム(ETH)の今後の価格を徹底予想!|100万円に到達する根拠!

【コインチェックの取り扱い通貨③】リップル(XRP)

リップル(XRP)の基本スペック表
通貨名 XRP
時価総額ランキング 3位
発行開始日 2012年9月
発行上限枚数 1000億XRP
取引承認方式 PoC
リップルの特徴
  • 送金手数料が安く、送金時間が早い
  • 国際送金に特化している
  • 実用化が進んでいる

リップルは国際送金に利用されることを想定して開発された通貨です。

送金の速さと、送金手数料の安さが特徴で、既存の遅くて高い送金を変えるというビジョンがあります。

時価総額ランキングも2位まで上がり、将来に期待して、長期で保有することを考えて購入している人が多い印象です。

仮想通貨の中でも、最も将来が期待される通貨の1つでしょう!

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リップル(XRP,ripple)とは?特徴、仕組みをわかりやすく解説!

リップル(XRP)の将来性

リップルは短期的に、すぐに上がるとは言い難いでしょう。

現在の国際送金に取って代わることを想定しているので、実用化されるまで待つ必要がありそうです。

ただ、長期的に見たらかなり期待できるのではないでしょうか。

すでに金融機関と提携を始め、実用化が進んでいるところです。

価格が低い今のうちに仕込んでおくのが良いかもしれませんね。

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リップル(XRP)の今後と将来性は?【4人の大物がホンネ予想!2019-2020年の価格予想がやばい】

【コインチェックの取り扱い通貨④】ネム(NEM/XEM)

ネム(XEM)の基本スペック表
通貨名 XEM
時価総額ランキング 22位
発行開始日 20091
発行上限枚数 8999,999,999XEM
取引承認方式 PoI

ネムのことをコインチェック事件で耳にした方も多いことでしょう。

莫大な金額のNEM流出したため、マイナスのイメージがあるかもしれません。

ただ、技術的とてもに優れた通貨であることは間違いないです!

ネムは分散型プラットフォームの構築を目指しています。

また、コミュニティも活発に活動しているようです。

決済手段としても使われることがあり、ネムで決済できるサイトや、「nem bar」も話題になりました。

ネム(XEM)の将来性

コインチェック自体は、マネックスグループを親会社に持ち金融庁から認可も得ているので、信頼性・安全性は大きく回復しています。

ただ、ネムはコインチェックの事件以降、価格が右肩下がりの状況です。

事件の影響で、マイナスのイメージがついたということもあるでしょう。

今後は、コインチェックのマイナスのイメージを改善しつつ、技術的な発展があると期待できそうです。

「カタパルト」という技術の実装が進めば、送金スピードとセキュリティが上がると言われています。

また、NEMには「モザイク(mosaic)」という機能が備わっており、その機能を利用すればカンタンに独自トークンを発行することも可能です。

このようなNEMの多彩な性能が評価されていけば、ネムの価格が上昇する可能性も十分に考えられます!

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【上がらない?】ネム(NEM,XEM)の今後の価格と将来性を徹底解説!【チャートとプロダクトも分析】

【コインチェックの取り扱い通貨⑤】ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュ(BCH)の基本スペック表
通貨名 BCH
時価総額ランキング 5位
発行開始日 2017年8月
発行上限枚数 2100万BCH
取引承認方式 PoS

ビットコインキャッシュはビットコインからハードフォークして、2017年にできた通貨です。

ビットコインの「スケーラビリティ問題」を解決するためにハードフォークしました。

スケーラビリティ問題って?

利用者の増加に伴って取引処理が追いつかず、送金遅延が発生してしまう問題のこと。

ビットコインの「1MB」のブロックサイズに対して、ビットコインキャッシュは「32MB」ものブロックサイズを誇っています。

ビットコインの32倍ですので、ビットコインキャッシュはスケーラビリティ問題を解決しており、性能面ではビットコインよりも優れています。

決済手段として利用するという想定で、ビットコインよりも安く、速く送金できることが特徴。

ビットコインよりも実用的な通貨として利用されることが期待されていますよ!

ビットコインキャッシュ(BCH)の将来性

ビットコインキャッシュは性能面では優れていますが、ビットコインと比較してしまうと、やはり知名度で劣っています。

ビットコインキャッシュを決済通貨として採用する店舗は増えていますが、まだまだ知名度を拡大させていく必要がありますね。

決済可能店舗が拡大し、ビットコインキャッシュの性能が評価されていけば、これから価格が上昇していく可能性が十分に考えられます!

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【上がらない?】ネム(NEM,XEM)の今後の価格と将来性を徹底解説!【チャートとプロダクトも分析】

【コインチェックの取り扱い通貨⑥】ライトコイン(LTC)

ライトコイン(LTC)の基本スペック表
通貨名 LTC
時価総額ランキング 4位
発行開始日 2011年10月
発行上限枚数 8400万LTC
取引承認方式 PoW

ライトコインは、ビットコインと同じような機能がありますが、ビットコインよりも少額決済に向いた通貨と言われています。

ビットコインが金なら、ライトコインは銀」と言われることもあり、ビットコインの欠点を補っている通貨としても知られています。

ビットコイン(BTC) ライトコイン(LTC)
ブロック生成時間 10分 2.5分

ライトコインは、ブロック生成時間がビットコインの4倍ほど早く設定されており、より決済通貨として優れています。

そのため、決済通貨として大いに注目されています!

ライトコイン(LTC)の将来性

ライトコインはすでに決済手段として利用が進んでいます。

「ライトペイ」という仮想通貨版デビットカードのサービスを開始するなど、本格的に決済手段として機能するような仕組みが作られているところです。

今後、さらに決済で実用化が進めば価格も上がると考えられます。

【コインチェックの取り扱い通貨⑦】リスク(LISK)

リスク

リスク(LISK)の基本スペック表
通貨名 LISK
時価総額ランキング 44位
発行開始日 2016年5月
発行上限枚数 上限なし
取引承認方式 DPoS

リスクはスマートコントラクトを実装した、分散型アプリケーション作成のためのプラットフォームです。

イーサリアムと似ていますが、有名なプログラミング言語である「Javascript」を使って書かれていることから、開発にしやすいという特徴があります!

またリスクは「サイドチェーン」という技術も採用しており、ブロックチェーンを介さずに様々な拡張機能を利用することが可能なんです!

サイドチェーンとは?

メインチェーンとは別のブロックチェーンのこと。

サイドチェーン上で取引を処理することによって、ブロックチェーン上での負担を減らすことなどが可能になる。

【コインチェックの取り扱い通貨⑧】ファクトム(FCT)

ファクトム

ファクトム(FCT)の基本スペック表
通貨名 FCT
時価総額ランキング 123位
発行開始日 2015年1月
発行上限枚数 上限なし
取引承認方式 PoS

ファクトムは電子記録を作成・維持・管理するためのプラットフォームです。

特定の事実を改ざん不可能なデータとして保存することを目指しています。

ファクトムは、数多くのベンチャーキャピタルやビルゲイツ財団から出資を受けていることでも有名です。

他の通貨が下がる中、ファクトムは価格を上げることも多いので、タイミングを見て購入してみるのもおすすめ。

【コインチェックの取り扱い通貨⑨】イーサリアムクラシック(ETC)

イーサリアムクラシック

イーサリアムクラシック(ETC)の基本スペック表
通貨名 ETC
時価総額ランキング 21位
発行開始日 2015年7月
発行上限枚数 上限なし
取引承認方式 PoW

イーサリアムがハッキングを受けた際、ハードフォークして不正が行われる前の状態に戻す措置を取りましたが、一部の人がそれに反対し、非中央集権の通貨を目指す通貨が生まれました。

機能は基本的にイーサリアムと同じ。

そのため、イーサリアムの価格と同じように変動することも多くあります!

【コインチェックの取り扱い通貨⑩】モナコイン(MONA)

モナコイン(MONA)の基本スペック表
通貨名 モナコイン(MONA)
時価総額ランキング 56位
発行上限枚数 1億520万枚
発行開始日 2014年1月
取引承認方式 PoW

モナコイン(MONA)は、日本発祥の国産仮想通貨。

インターネット上の掲示板サイト「2ちゃんねる」のアスキーアートがモチーフになったことで有名なアルトコインですね!

日本発祥の仮想通貨ということもあり、モナコインの利用者のほとんどが日本人となっています。

モナコインの用途
  • 決済通貨
  • 投げ銭

モナコイン(MONA)は決済通貨として普及しており、特に東京の秋葉原を中心に、モナコイン決済を導入する店舗が拡大しています。

コミュニティが活発でして、コミュニティ内での「投げ銭」としての利用される機会も非常に多いです!

またモナコインは、世界で初めて「segwit(セグウィット)」を導入した通貨としても知られています。

segwit(セグウィット)って?

取引データを圧縮し、送金をより円滑に行うようにする技術のこと。

ビットコインもsegwitを導入している通貨の1つですが、モナコインはビットコインよりも前にsegwitを導入しており、送金時間は「約90秒」と非常に短いんです!

他の通貨と比較しても、送金時間の速さにおいてモナコインは非常に優れています。

モナコイン(MONA)の将来性

モナコインにはホワイトペーパーがなく、まだまだ開発途上です。

現在の用途としては「決済通貨」「投げ銭」などが主に挙げられますが、モナコインの送金時間の速さが評価されていけば、価格もグンと押し上げられる可能性が十分考えられます!

また、コミックマーケット(コミケ)というイベントでの主流通貨になるとも言われています。

コミケは59万人もの人が訪れる、世界最大の同人誌即売会。

コミケでモナコインの決済が本格的に広がっていけば、モナコインの需要が増えていくことが十分に考えられますね!

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【2019年最新版】モナコイン(MONA)の今後の価格はどうなる?暴落した理由と将来性を徹底解説。

コインチェックのレバレッジ取引の取り扱い通貨

コインチェック レバレッジ

コインチェックでレバレッジ取引ができるのはビットコインのみ。

レバレッジ取引とは
レバレッジは「てこ」の意味。レバレッジをかけて取引すると元手の資金の数倍のお金を取引することができます。

現物取引よりもハイリスク・ハイリターンな取引になり、大きな利益を狙うことも可能です。

※ レバレッジ取引は現在停止中です。

通貨名 現物取引 レバレッジ取引(※ 現在停止中)
ビットコイン(BTC)

現在は取引停止中ですが、近いうちに再開する可能性もあります。

レバレッジ取引をしたい方もコインチェックに登録しておいて損はないですよ。

コインチェックと他の国内取引所の取り扱い通貨数比較

コインチェックの取り扱い数は、他の取引所と比べて多いのでしょうか?少ないのでしょうか?

徹底比較してみました。

有名な国内&海外取引所の取り扱い通貨数を比較してみました。

国内取引所 取り扱い通貨数
Coincheck(コインチェック) 9種類
DMM Bitcoin(DMMビットコイン) 7種類
bitbank(ビットバンク) 6種類
BITPoint(ビットポイント) 5種類
 GMOコイン 5種類
Zaif(ザイフ) 15種類
 Binance(バイナンス) 150種類
FISCO(フィスコ) 6種類
 BitMEX(ビットメックス) 8種類
フオビ 100種類以上

コインチェックの通貨数は、国内取引所の中では平均以上ということがわかると思います。

様々な種類のアルトコインを取引したい方は口座開設した方が良いでしょう。

→Coincheckの公式サイトはこちら

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コインチェックの取り扱い通貨まとめ

コインチェックはアルトコインの取り扱い数が他の取引所よりも充実していますね。

他の取引所ではなかなか扱っていない、マイナーな通貨もコインチェックで取引可能。

さらに、取引手数料が無料なので、お得に取引できますよ。

どの通貨を取引するか決めていない方は特に、コインチェックへの登録をおすすめします。

まだ登録していない方は今のうちに登録しておきましょう!

コインチェックの登録方法はこちらから