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仮想通貨の始め方

仮想通貨は2,100種類以上ある!オススメの銘柄とその特徴について解説!

みなさんは仮想通貨という言葉を一度は聞いたことがあるではないでしょうか。

ただ、仮想通貨にはたくさんの種類があり、その中で生き残る通貨はほんのわずかです。

そこで今回の記事では

本記事の内容
  • 仮想通貨選びのポイント
  • 目的別!仮想通貨の種類
  • おすすめの仮想通貨の銘柄
を中心に解説していきたいと思います。

本記事を読めば、どの仮想通貨に投資すればいいのか分かるようになっていますよ!

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仮想通貨は2,100種類以上ある!

仮想通貨にはどのくらいの種類があるのでしょうか?

結論からいうと、現時点で仮想通貨は2,100種類以上も存在しています!

 

まずは、以下の図をご覧ください。

これは仮想通貨の一覧を表したものです。

<参考>CoinMarketCap

図を見てもらうと、把握されているだけでも2,104種類の仮想通貨があることがわかります。

 

ここで注意したいのが、中には詐欺コインと呼ばれるものも多く存在していること。

詐欺コインとは
ICOでお金を集めるためだけに開発された実態のない仮想通貨

 

ただ、数ある仮想通貨の中から有望なものを見極めるのはなかなか難しいですよね、、

そこで、次に仮想通貨選びのポイントについて解説していきたいと思います。

仮想通貨を選ぶ2つのポイント

仮想通貨選びのポイント①:将来性に期待がもてるか

仮想通貨を選ぶポイントの1つ目は、将来性に期待が持てるかどうかです。

というのも、将来的に普及したり実用化されたりする通貨は、価格が上がること間違いなしだからです。

 

では、どのようにして将来性を見極めればいいのでしょうか?

いくつか方法を紹介しておきますね。

将来性を判断する方法
  • 仮想通貨の公式サイトをみる
  • SNS等で評判をチェックする
  • 企業などとの提携があるか確認

まずは公式サイトで、仮装通貨がどのような目的を持って開発されたのかを見てみましょう。

(公式サイトがない通貨は怪しいですよ・・)

その後、SNSで評判を調べたり、どんな企業と提携しているのかなどをチェックしたりして総合的に判断するといいでしょう。

仮想通貨選びのポイント②:取引所に上場しているか

仮想通貨を選ぶポイントの2つ目は、取引所に上場しているかどうかです。

なぜなら、仮想通貨が取引所に上場するためには、厳しい審査を通る必要があるからです。

つまり、上場している仮想通貨は取引所の”お墨付き”なんですね。

そのため将来性に期待が持てることは間違いないと言えます。

 

ただし、草コインと比べると大幅な値上がりには期待できない点は頭に入れておきましょう。
【2018年最新版】草コインのおすすめランキング!|将来性の見極め方と注意点を徹底解説

仮想通貨は開発された目的がそれぞれ違う

仮想通貨は2,100種類以上も存在していますが、実はそれぞれ開発された目的が違うんです。

ざっくりと仮想通貨を分類してみましょう。

仮想通貨の分類
・決済に使われる
・送金に使われる
・スマートコントラクトを備える
・予測市場で使われる
・プラットフォームとなる
・取引所が発行している

カンタンに分類しただけでも、これだけの機能や特徴があるのには驚きですね。

 

さらに、同じ機能や特徴を持つ仮想通貨の中でも細かい違いがあるんです。

このことからも、仮想通貨がたくさん存在している理由が分かるのではないかと思います。

種類(目的)別!おすすめの仮想通貨を紹介

【決済に特化】ビットコイン

ビットコイン(BTC)の基本スペック表
通貨名 BTC
時価総額ランキング 1位
発行開始日 2009年1月
発行上限枚数 2100万BTC
取引承認方式 PoW

ビットコインは時価総額1位を誇るまさに仮想通貨の王様です。

ビットコインは決済を「安く・速く」することを目的として開発されたもので、既に導入も進んできています。

 

例えば、日本ではビッグカメラやDMMで導入されています。

 

また、ビットコイン建てで他の仮想通貨を購入できる取引所も多く、基軸通貨としても役割も果たしています。

そのため、導入が進んだり仮想通貨市場が伸びたりすれば、価格の上昇も期待できるのではないでしょうか。

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【国際送金に使用】リップル(XRP)

リップル(XRP)の基本スペック表
通貨名 XRP
時価総額ランキング 2位
開発者 David Schwartzなど
発行開始日 2012年9月
発行上限枚数 1000億XRP
取引承認方式 PoC

リップルは「リップラー」と呼ばれる熱狂的なファンが多い仮想通貨です。

リップルは国際送金を「安く・速く」することを目的に開発されました。

世界中の金融機関と提携して実用化が進められており、既に送金の成功例も出てきています。

 

現在の価格は40円前後で推移していますが、実用化されたら大幅な価格の上昇が期待できる通貨の1つです。

ちなみに、一説では数千円まで上がるという意見もあるみたいですよ。

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【スマートコントラクト】イーサリアム(ETH)

イーサリアム(ETH)の基本スペック表
通貨名 ETH
時価総額ランキング 3位
開発者 Vitalik Buterin
発行開始日 2014年7月
発行上限枚数 未定
取引承認方式 PoW
(近々PoSへ変更予定)

イーサリアムは、ビットコインやリップルに次いで時価総額が3位の仮想通貨です。

もう少し厳密に言うと、イーサリアムはブロックチェーンを用いた「プラットフォーム」であり、その中で使われる「通貨」がイーサ(ETH)です。

 

そんなイーサリアムの1番の特徴はスマートコントラクトです。

スマートコントラクトとは
ブロッックチェーン上で契約の条件や履行までを自動的に実行してくれるプロトコル。「契約の自動化」のこと。
スマートコントラクトはこの世のあらゆる契約を変える可能性を秘めているスゴい機能なんですね。

これが実用化されたら、不平等な契約がなくなる日もそう遠くないかもしれません。

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【多機能プラットフォーム】ネム(NEM)

ネム(XEM)の基本スペック表
通貨名 XEM
時価総額ランキング 17位
発行開始日 20091
発行上限枚数 8999,999,999XEM
取引承認方式 PoI

ネムは「新しい経済運動」というスローガンを掲げて誕生しました。

イーサリアムと同様にネムは「プラットフォーム」のことを指し、その中で使われるのが「通貨」のゼム(XEM)です。

 

また、ネムのコードは完全にオリジナルでエンドユーザーに使いやすいように開発・設計されています。

そのため、ネムのプラットフォームは非常に利便性が高く、企業でも個人でもカンタンに導入することができるのが大きな特徴です。

導入すると、従来のプロセスの効率化が期待できます。
【上がらない?】ネム(NEM,XEM)の今後の価格を大胆に予想

【予測市場で使用】オーガー(REP)

オーガー(REP)の基本スペック表
通貨名 REP
時価総額ランキング 45位
開発者 Joey Krug/Jack Peterson
発行開始日 2016年3月
発行上限枚数 11,000,000REP
取引承認方式 PoS

オーガーは予測市場で用いられる「プラットフォーム」のことで、その中で使われる「通貨」がオーガー(REP)です。

賭博やギャンブルでは胴元が存在しているため、不正や詐欺が起こるリスクがありますよね。

しかし、オーガーでは参加者が自らイベントを作成することができ、配当金が自動的に配分されるので胴元が存在しません。

そのため、透明性の高い運営が可能となり不正が起こることがないんです。

 

また、オーガーはこうした特徴を生かして、保険業界のビジネスモデルを再構築することができるとまで期待されています。

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【取引所が発行】Binanceトークン(BNB)

Binanceトークン(BNB)の基本スペック表
通貨名 BNB
発行枚数 約2億枚
手数料割引 50%
配当金 なし
投票権 あり
バーン(買い戻し) あり
取引マイニング なし

Binanceトークンは仮想通貨取引所のバイナンス(Binance)が発行している仮想通貨です。

バイナンスは、2017年の設立から半年で登録者数は600万人を超え、「世界一の取引所」との呼び声もあるほどの取引所です。

 

そんなバイナンスで取引をする際に、BInanceトークンで手数料を支払うと手数料を0.1%から0.05%まで抑えることができます。

そのため、バイナンスを利用する人にとっては必須の仮想通貨となっています。

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仮想通貨の種類まとめ


まとめると、仮想通貨は現時点で2,100種類以上あります!

種類が多すぎて選べないという人は

仮想通貨選びのポイント
  • 将来性が期待できるか
  • 取引所に上場しているか
以上のポイントを参考に選ぶといいですよ。

また、ある通貨の中でも1番のオススメはリップルです。

迷ったらまずはリップルから購入しておくのをオススメしておきます!

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