【今からでも間に合う】
ビットコイン投資の始め方

ビットポイント(BITPoint)の取り扱い通貨5種類まとめ|リップル(XRP)を買うなら絶対お得なワケ!

アイキャッチ

ビットポイントは最大レバレッジ4倍、さらにテクニカルツール「MT4」を使えることでも話題になっている国内取引所です。

「話題にはなっているけど肝心の取り扱い通貨はどうなってるんだろう」「どの通貨でレバレッジ取引できるんだろう」というような疑問を持つ人も少なくないと思います。

今回はそのような疑問を解決すべく取引所を選ぶ上で非常に大事な「どの通貨を扱っているか」についてゴリわかが詳しく解説していきます!

まずは簡単にビットポイントの取り扱い通貨をざっとまとめると以下のような感じです。

  • BTC,ETH,XRP,LTC,BCHの5種類
  • 法定通貨は4種類
  • レバレッジ取引はBTC/JPYの取引のみ
  • ビットポイントFX取引の通貨ペアはBTC/JPY,USD,EUR,HKD

BITPoint(ビットポイント)で取引する!

ビットポイント

「ゴリわか」で申し込みの多い取引所を紹介するよ!

ゴリわかくん

【最新版】
人気の取引所ランキング
コインチェックのバナー
感動する使いやすさ!
アプリが手放せない!
日本のド定番取引所!
公式HP
GMOコインのロゴ
アルトFXも完備!
送金手数料が無料!
公式HP
ビットメックスのロゴ
最大レバレッジ100倍!
取引量が世界一!
公式HP

大切な資産を失うリスクがあるので、

必ず複数の取引所に登録を

BITPoint(ビットポイント)の取り扱い通貨は5種類

ビットポイント

ビットポイントはかなりメジャーな五種類の仮想通貨を扱っています。

現物取引では全ての通貨を取引することができますが、レバレッジ取引とビットポイントFX取引ではビットコインのトレードしかできません。

ただ、日本円以外の法定通貨でも取引できるのがビットポイントの特徴です。

通貨名 現物取引 レバレッジ取引 ビットポイントFX取引
ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETH)
リップル(XRP)
ライトコイン(LTC)
ビットコインキャッシュ(BCH)

現物取引を主にしている方は、なんら問題はないでしょう。

BITPoint(ビットポイント)で使える法定通貨

ビットポイントの取り扱い通貨

ビットポイントは四種類の法定通貨で仮想通貨の取引をすることができます。円、米ドル、ユーロ、香港ドルの四種類の法定通貨です。

円以外の法定通貨はビットコインのみとしか取引することができません。

通貨ペア カレンシーコード
ビットコイン/円 BTC/JPY
ビットコイン/米ドル BTC/USD
ビットコイン/ユーロ BTC/EUR
ビットコイン/香港ドル BTC/HKD

 

ビットポイント

BITPoint(ビットポイント)で取引する!

 

ビットポイントのレバレッジ(FX)取引の取り扱い通貨ペア

ビットポイントではレバレッジ取引の場合は、ビットコインのみしか仮想通貨は扱っていません。

しかし、レバレッジ取引とビットポイントFXで取引できるビットコインと法定通貨のペアに違いがあるので紹介していきます。

通貨ペア 現物取引 レバレッジ取引 ビットポイントFX取引
ビットコイン/円
ビットコイン/米ドル
ビットコイン/ユーロ
ビットコイン/香港ドル

表を見てわかるようにビットポイントFX取引では米ドル、ユーロ、香港ドルでも取引することができます。

国内取引所で日本円以外で取引できるところはとても珍しいです。

気になった通貨ペアがあった方はこの機会に登録しておきましょう。

BITPoint(ビットポイント)で取引する!

【ビットポイントの取り扱い通貨①】ビットコイン(BTC)

ビットコイン

ビットコイン(BTC)の基本スペック表
通貨名 BTC
開発者
発行開始日 2009年1月
発行上限枚数 2100万BTC
取引承認方式 PoW

仮想通貨といえばビットコインというくらい言わずと知れた通貨。

堂々の時価総額1位で、仮想通貨を語る上で避けては通れない存在です。

仮想通貨の中では値動きが比較的安定しているので取引するときのリスクが少ないと言えるでしょう。

初心者はまずビットコインから購入してみるのが良いと思います。

【ビットポイントの取り扱い通貨②】イーサリアム(ETH)

イーサリアム

 

イーサリアム(ETH)の基本スペック表
通貨名 ETH
開発者 Vitalik Buterin
発行開始日 2014年7月
発行上限枚数 未定
取引承認方式 PoW
(近々PoSへ変更予定)

ビットコインに次いで時価総額2位の通貨です。スマートコントラクトを実装していて、分散型アプリケーションを作るためのプラットフォームとして機能しています。

技術的にとても優れていて、将来性に期待する人もとても多い印象です。

イーサリアムの買い方について詳しくまとめた記事があるのでぜひ読んでください。

【ビットポイントの取り扱い通貨③】リップル(XRB)

リップルのロゴ

リップル(XRP)の基本スペック表
通貨名 XRP
開発者 David Schwartzなど
発行開始日 2012年9月
発行上限枚数 1000億XRP
取引承認方式 PoC

ビットコイン、イーサリアムに続いて時価総額3位の通貨です。

送金手数料の安さ、送金の早さに優れています。国際送金や銀行間の送金に利用されています。

「リップラー」と呼ばれるリップルを愛する人たちも多く存在し、こちらも期待値の高い通貨の一つです。

【ビットポイントの取り扱い通貨④】ライトコイン(LTC)

ライトコイン

 

ライトコイン(LTC)の基本スペック表
通貨名 LTC
開発者 Charlie Lee
発行開始日 2011年10月
発行上限枚数 8400万LTC
取引承認方式 PoW

ビットコインの決済や送金にかかる時間短縮を目的に作られた通貨で、ブロック生成時間がビットコインの4分の1(2.5分)で、発行枚数がビットコインの4倍(8400万枚)です。

ビットコインよりも普段の決済などをするときに優れていると言われることが多いです。

【ビットポイントの取り扱い通貨⑤】ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュ(BCH)の基本スペック表
通貨名 BCH
開発者
発行開始日 2017年8月
発行上限枚数 2100万BCH
取引承認方式 PoS

ビットコインキャッシュはビットコインから分裂してできた通貨です。

ビットコインのスケーラビリティ問題を解決するためにブロックサイズをビットコインの8倍の8MBも持っています。

基本的にはビットコインと同じですが、ビットコインより利便性の高い通貨として流通することが期待されています。

【ビットコインキャッシュ(BCH)とは】チャート、将来性、取引所全てを解説!

【取り扱い通貨】BITPoint(ビットポイント)と国内取引所の比較

国内取引所 取り扱い通貨数
BITPoint(ビットポイント) 5種類
bitFlyer(ビットフライヤー) 7種類
bitbank(ビットバンク) 6種類
DMM Bitcoin(DMM ビットコイン) 7種類
Zaif(ザイフ)  15種類

国内の他の取引所に比べると5種類と少ないですが、取引手数料無料、アルトコインFXなどが支持されているポイントですね!

BITPoint(ビットポイント)取り扱い通貨まとめ

ビットポイント

ビットポイントは仮想通貨の中でも時価総額の高いメジャーな通貨を扱っています。

さらに、ビットコインに関しては日本円以外にも三種類の法定通貨で取引できる優れた取引所です。

手数料も安く、最大レバレッジも4倍なので利用の幅が広く、メインの取引所として使えるのではないでしょうか。