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BitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)の違いを比較!|どっちがオススメ?

ビットコイン(仮想通貨)FXができる取引所で、多くの人にメイン取引所として使用されているのが、BitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)です。

新しく始めようと思った時、どっちの取引所がいいのかなと疑問に思う人が多いと思います。

そこで今回は、BitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)を徹底比較して、ゴリわか的にどちらがいいのかを紹介します。

この記事を読めば以下の3点が身につきます。

  • BitMEXとbitFlyerを比較できる
  • 双方のメリット・デメリットがわかる
  • どちらがオススメかわかる
「ゴリわか」で申し込みの多い取引所を紹介するよ!

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必ず複数の取引所に登録を

BitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)の比較表

BitMEXbitFlyer
最大レバレッジ100倍15倍
取引手数料maker -0.025%
taker 0.075%
無料
追証無し有り
ロスカット率50%50%

表で比べられる中では、どちらにも優れている点があります。

次は数字などではない部分を、BitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)のメリット・デメリットとして紹介していきたいと思います。

BitMEX(ビットメックス)の特徴

BitMEX(ビットメックス) 特徴

デメリット

まず、BitMEX(ビットメックス)のデメリットは以下の2点です。

  • 日本円で入出金できない
  • 手数料がかかる場合がある

日本円での入金できない

海外の仮想通貨取引所なため、日本の法定通貨である日本円には対応していません。

そのため、入出金はビットコインで行う必要があります。

なので、BitMEX(ビットメックス)で取引をするためには、まず国内取引所でビットコインを購入してから、こちらに送金しなければなりません。

<仮想通貨を安く買うには?> 販売所と取引所の違いと特徴をわかりやすく解説!|メリット・デメリットは?

取引手数料がかかる

BitMEX(ビットメックス)では成行注文(Taker)で取引をすると手数料がかかります。

そのため、BitMEX(ビットメックス)では基本的には指値注文(maker)で取引を行いましょう。

さらにゴリわかからBitMEX(ビットメックス)に登録するとかかる手数料が6ヶ月間10%OFFになります!

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メリット

メリット

BitMEX(ビットメックス)のメリットはとても大きくビットコイン(仮想通貨)FXでは欠かせないものばかりです。

  1. マイナス手数料
  2. ハイレバレッジ
  3. ゼロカット
  4. アルトコインFX

マイナス手数料がもらえる

BitMEX(ビットメックス)では指値注文(maker)で取引をするとマイナス手数料が発生するため、手数料が付与されます。

取引手数料が無料なところは多いですが、付与されるところはあまり多くありません。

基本的には指値注文で取引をしていればマイナス手数料は大きなメリットになります。

高いレバレッジがかけられる

レバレッジ

BitMEX(ビットメックス)の最大レバレッジは100倍です。

1BTC持っていた場合、最大で100BTCまで一度に取引できます。

少ない資金で大きなお金を動かせるため、損失も大きくなる可能性がありますが、しっかり資金管理していれば、とても大きな利益が狙えます。

bitFlyer(ビットフライヤー)では、できないハイレバレッジな取引です。

ゼロカットシステムで追証がない

これはBitMEX(ビットメックス)での最大のメリットといっても過言ではありません。

ゼロカットシステムというのは、相場の動きにより証拠金を超える含み損が発生した場合でも、超過した損失分は取引所が保証してくれるというシステムです。

これはbitFlyer(ビットフライヤー)に限らず、日本の取引所には無いとても大きなメリットです。

仮想通貨は為替や株に比べてボラティリティ(値動き)が大きいです。

そのため、他の取引所では、借金を負ってしまう可能性があります。

しかし、BitMEX(ビットメックス)での取引ではその心配が無いので安心して取引ができます。

アルトコインFXもできる

アルトコイン

bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコインFXのみですが、BitMEX(ビットメックス)は計8種類でレバレッジ取引が可能です。

そのため、様々な仮想通貨でレバレッジ取引がしたいと思う方にBitMEX(ビットメックス)はオススメできます。

取り扱い通貨
BTC・ADA・BCH・EOS・ETH・LTC・TRX・XRP

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bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴

bitFlyer 特徴

デメリット

bitFlyer(ビットフライヤー)のデメリットは以下の2点です。

  • 新規受付停止中
  • サーバーが不安定

口座開設できない

現在、金融庁からの業務改善命令により、新規口座登録の受付を停止しています。

再開の時期は未だ発表されていません。

国内のビットコインFXといったらbitFlyer(ビットフライヤー)というほど人気の取引所なでした。

ゴリわかでも再開までbitFlyer(ビットフライヤー)の事情は注目していきたいと思います。

<bitFlyerの再開についてはこちら

【11/2更新】ビットフライヤー(bitFlyer)の再開はいつ?|最新のニュースを時系列で振り返る!

サーバーが弱い

bitFlyer(ビットフライヤー)は、サーバーがあまり強いイメージがなく、よくサーバーが落ちてしまいます。

レバレッジ取引では大きなお金を取引することが多い上にボラティリティが大きいです。

そのため、ポジション保有中にサーバーが落ちてしまっては大きな損失が出てしまう可能性もあります。

メリット

メリット

使いやすい

bitFlyer(ビットフライヤー)はパソコンでもスマホでもとにかく見やすく使いやすいです。

スキャルピングなどの取引スタイルの人などは、複雑でめんどくさい取引所より、シンプルでワンクリックで注文できる取引所の方が断然いいです。

MEMO
スキャルピングとは、数秒から1分などで取引をする超短期売買のトレード方法です。

シンプルで見やすい取引所であることは、初心者の方や超短期取引の方などには外せない条件です。

手数料無料

bitFlyer(ビットフライヤー)は取引手数料が無料です。

そのため注文方法に関わらず無料で取引ができます。

こちらも短期取引の方には、毎回かかる手数料はバカバカしいので、それが無いのは大きなメリットです。

スマホアプリあり

BitMEX(ビットメックス)と違い、bitFlyer(ビットフライヤー)は国内取引所なためスマホアプリがあります。

bitFlyer(ビットフライヤー)の損益グラフや仮想通貨の価格がパソコンでいつでも確認できるため便利です。

もちろんビットコイン(仮想通貨)FXもスマホで簡単にできるので、外出中でもすぐに取引が開始できます。

個人的にはビットメックス(BitMEX)がおすすめ!

Bitmexのロゴ

個人的なオススメはBitMEX(ビットメックス)です。

その理由は3点あります。

  1. 借金のリスクがない
  2. アルトコインFXができる
  3. 板が厚い

以上が個人的にbitFlyer(ビットフライヤー)よりBitMEX(ビットメックス)の方が使いやすくオススメできる理由です。

やはりビットコイン(仮想通貨)FXは、ボラティリティが大きい分、リスク管理が大変重要になってきます。

そのため、追証がなく借金のリスクもないことは個人的には大変ありがたいメリットになっているので安心して取引ができます。

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BitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)の比較まとめ

今回は、ビットコイン(仮想通貨)FXで主に使われるBitMEX(ビットメックス)とbitFlyer(ビットフライヤー)を比較しました。

どちらもメリットはありますが、総合的に判断するとBitMEX(ビットメックス)がいいでしょう。

いつ相場がどうなるかは誰もわかりません。

なので、サーバー落ちや借金の可能性などのリスクは常に考えておくとべきです。

そのような点を考えると、やはりBitMEX(ビットメックス)は安定していて借金分も保証してもらえるのでいいでしょう。

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