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ビットコイン投資の始め方

ビットコイン(BTC)を買うなら今!ベストな買い時/タイミングを暴露!

ビットコインを買いたい!

ビットコインはいつ・いくらから・どこで買えるの?

上記のような考えや疑問をお持ちの方もいるのではないかと思います。

「ビットコインはもう遅い」なんて言われることもありますが、本当にビットコインに投資する価値はないのでしょうか?

実は、ビットコインを買うなら今がベストなんです!!

なぜ今がベストのタイミングなのでしょうか?

本記事を見れば、ビットコインの購入タイミング・最低購入金額・おすすめ取引所までバッチリ理解することが可能ですよ!

ざっくり言うと…
  • ビットコインは「世界で初めてブロックチェーンを導入した通貨」として知られている。
  • これから決済通貨として実用化が進めば、大きく価格上昇する可能性が高い。
  • 2020年の東京オリンピックでは、大勢の外国人観光客が来日することが予想され、外貨両替を行う必要がないビットコインの需要が高まる可能性が高い!
  • ビットコインを手数料無料で、かつ安全に購入することができる取引所は「Coincheck」「GMOコイン」の2つが挙げられる。
  • 中でも、東証一部上場企業を親会社に持ち、ビットコインを手数料無料で購入することができる「Coincheck(コインチェック)」の人気が急上昇している。
  • 金融庁からの認可も受けていて信頼性抜群!これからビットコインを購入するなら、Coincheckは登録必須な取引所。

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▼仮想通貨の超かんたんな買い方を徹底解説▼
やさしい仮想通貨の買い方|はじめてでも5分でわかる3ステップ

ビットコインを買うならCoincheck(コインチェック)がイチオシ!

ビットコイン(BTC)購入する場合は、仮想通貨取引所に登録する必要があります。

結論言いますと、ビットコインを購入するならCoincheck(コインチェック)という取引所が最も手数料が安く、安全性も高くておすすめです。

Coincheck(コインチェック)の特徴・メリット
  • マネックスグループを親会社に持っていて安心
  • 「取引手数料」「入金手数料」が完全無料
  • スマホアプリが使いやすく、初心者でも簡単に操作できる
  • ビットコインを含む、合計10種類の仮想通貨を取り扱っている

Coincheck(コインチェック)の人気の理由は、手数料の安さと使いやすさ、そして安全性の高さです!

CoincheckってNEM事件があったんじゃないの…?」と思う方もいると思いますが、遠い昔の話です。

現在は「マネックス証券」で有名な一部上場企業「マネックスグループ」を親会社として持っており、安全性はグンと高まっています。

そして2019年1月には、金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可を受けるほどまでに、安全性が認められています。

安全かつ最安でビットコインを買うなら、Coincheck(コインチェック)への登録は必須ですよ。

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ビットコイン(BTC)の基礎知識をおさらい


ビットコインとはブロックチェーンの技術を用いたまったく新しい通貨です。

ビットコインは「世界の決済システム」を変えることを目的として開発されたもので、導入が進めば安い手数料で時間をかけずに送金をすることができるようになります。

導入にはまだまだ時間がかりそうですが、例えばビッグカメラでは既にビットコイン決済ができるように。

2020年の東京オリンピックによる外国人需要を見越して、日本でも導入がさらに進むことが予測されます。

ビットコインは怪しい?!そもそもビットコインとは何なの??ビットコインについて徹底解説しました!

ビットコイン(BTC)を買うなら今!その根拠とは?


ビットコインは一体いつ買うべきなのでしょうか?

もしあなたが、もうビットコインは終わったから買う意味がない。と思っているなら大間違いかもしれません!

ビットコインをはじめ、まだ仮想通貨は発展途上の段階です。

ここでは、いつビットコインを買うべきなのかをご紹介します。

現在のビットコイン相場はまだまだ低い

現在、ビットコインは低い相場のまま推移している状態が続いています。

なぜなら、ここ1年ほど下落のトレンドが続き、価格が下がっているからです。

試しに今までのチャートを見てみましょう。

ビットコインは2017年の12月に最高値の1BTC=200万円を記録しました。

しかし、ビットコインのバブルが崩壊した後は緩やかに価格が下落。

1年後の2018年12月では最高値の約5分の1の価格に当たる1BTC=40万円台で推移していました。

そして2019年7月現在、ビットコインの価格は「1BTC=120万円」ほどまで再び価格上昇を果たしています。

2017年の最高値である「1BTC=240万円」付近を狙って再び価格上昇する可能性が高いので、ビットコインを購入するなら、価格が上がりきらない今のタイミングがオススメです。

実用化が進めば将来的に価格が上がる

もしビットコインの価格が低いときに買ったとしても、価格が上がらないと意味がありませんよね。

結論をいうと、将来的にビットコインの価格は上昇すると考えられます。

なぜなら、以下の理由でビットコインの需要が高まるからです。

  • ビットコインの基軸通貨としての役割
  • ビットコインは導入が進んでいる
それぞれ1つずつ説明していきますね。

まず、ビットコインは時価総額が1位ということもありますが、仮想通貨において基軸通貨の役割を果たしています。

基軸通貨としての役割の1つに、ビットコインを用いてアルトコインを購入できることが挙げられます。

では、もしアルトコインの需要が高まったとしたらどうなるでしょうか?

アルトコインを購入するためにはビットコインが必要なので、必然的にビットコインの需要も増加しますよね。

つまり、ビットコインは仮想通貨市場が伸びれば伸びるほど価格が上がるんです。

また、ビットコインは店舗において徐々に導入が進んできています。

先ほど、ビッグカメラの例を挙げましたが、日本ではDMMでも決済にビットコインを利用することができます。

今後のオリンピックに向けて、店舗でのビットコイン決済の導入は加速すると考えれられます。

ビットコイン決済の導入に伴って、ビットコイン(BTC)の需要も大きく増加することが予想されます。

特に外国人の方は現金を日本円に換金するのが面倒なので、ビットコインで決済ができれば無駄な手間が省けますよね。

ビットコイン決済の導入が進めば進むほど、ビットコインの価格は上がると考えられます。

まとめると、ビットコインは将来性があるので、価格が低い今のうちに買うのがおすすめである!と言うことができるでしょう。

▼リップル(XRP)の将来性も高い!今後高騰する可能性も!▼
リップル(XRP)の今後がやばい|専門家が2019-2020の価格を予想!

2020年に半減期を控えている

ビットコインは4年に一度「半減期」を迎えます。

実は半減期も、ビットコインの価格が上昇するポイントの1つなんです!

半減期って?

ビットコインのマイニングによる報酬が半減する時期のこと。

ビットコインの新規発行は、マイニング(取引承認作業)によって行われます。

半減期ではマイニング報酬が半減するので、新規発行されるビットコインの数が少なくなり、ビットコインの希少価値が高まる傾向があるんです!

実際、2016年のビットコインの半減期の際も、徐々に価格が上昇する傾向が見られました。

2019年7月現在、ビットコインの価格は「1BTC=120万円」にまで上昇しています。

2020年の半減期がさらに近づけば、さらにグンと価格が押しあがる可能性が大いに考えられますね。

ビットコイン(BTC)はいくらから買えるの?


ビットコインの値段は現時点で1BTC=40万円台で推移しています。

ゴリわかくん

何十万円も持ってないンゴ・・・

と思って諦めかけているあなた!

安心してください、ビットコインは基本的に0.0001BTCから買えるんです。

つまり、数十円〜数百円からの購入が可能であるということです。

そう考えると、ビットコインに投資するハードルはかなり低いですよね。

今人気が急上昇している取引所「Coincheck(コインチェック)」なら、「500円」という少額からビットコインを購入することが可能。

これからビットコインを購入する初心者の方でも、安心&低リスクで仮想通貨投資を行うことができますよ。

Coincheckの公式サイトはこちら

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たった3つのステップ!ビットコイン(BTC)の買い方をおさらい!

ビットコイン買ってみたいけど、なんだか難しそうだな…

上記のように思う方もいると思いますが、結論言いますと、ビットコイン(BTC)は以下の3つのステップを踏むだけで簡単に購入することができます。

ビットコイン購入の3つのステップ
  1. 仮想通貨取引所に登録する
  2. 日本円を入金する
  3. ビットコインを購入する

株式投資やFXとは異なり、ビットコインは非常に簡単に購入することが可能なんですよ。

少額から始めれるのも魅力の1つで、Coincheck(コインチェック)ならビットコインを「500円」という少額から購入することができます。

これから仮想通貨を始める初心者の方でも、小さい金額から始められるので安心ですよね!

▼ビットコイン(BTC)の詳しい買い方はこちら▼

ビットコイン(BTC)の買い方/購入方法を完全攻略!|どこで買うのが一番おトクなの?

ビットコイン(BTC)を買うなら抑えておきたい!2つの重要ポイント

ビットコイン(BTC)を買うなら、なるべく手数料を抑えておトクに購入したいですよね。

ビットコインをおトクに購入する場合は、以下の2つについてしっかり理解する必要があります!

重要な2つのポイント
  1. スプレッド
  2. 取引所と販売所の違い

スプレッド

GMOコインスプレッド

スプレッドって?

仮想通貨の「購入価格」と「売却価格」の差額のこと。

実質の仮想通貨取引所・販売所への手数料で「見えない手数料」と言われている。

スプレッドは売買価格の差額のことで、実質の手数料のようなものです。

ただし、取引所の手数料要項などには記載されていない場合がほどんどですので、十分に気をつける必要があります。

スプレッドが広ければ広いほど、手数料として業者に持ってかれてしまうんです。

GMOコインのビットコイン販売画面

例えば上記の場合、購入価格と売却価格の差は、

854,081円(購入価格) – 834,081円(売却価格) = 20,000円

となりますので、20,000円分がスプレッドとして持っていかれてしまいます。

スプレッドの仕組みを知らないで売買を繰り返してしまうと、スプレッド分だけでかなりの損失を出してしまうことになります。

スプレッドの広さは、実は「仮想通貨取引所」と「仮想通貨販売所」のどちらを使うかによって大きく異なるんです!

取引所と販売所の違い

ビットコインを含め仮想通貨の取引を行う業者は、主に以下の2種類のタイプが存在します。

2つのタイプ
  1. 仮想通貨販売所
  2. 仮想通貨取引所

一見大きな違いはないように見えますが、両者では仕組みやスプレッドの広さが全く異なるのです。

仮想通貨販売所の場合

販売所の説明

仮想通貨販売所の特徴
  • ユーザーと販売所が直接、仮想通貨の取引を行う

販売所形式の場合、販売所が保有している仮想通貨に対して、ユーザーが取引を行います。

販売所はまた別の業者から仮想通貨を仕入れており、在庫として保有しています。

ですので、仕入れ分の手数料が上乗せされ、スプレッドは若干広めに設定されています。

長期保有の場合は良いのですが、短期売買を繰り返してしまうとスプレッド分で高額な手数料を取られてしまう可能性がありますので、十分注意しましょう。

対して、販売所では数量を入力するだけでかんたんに仮想通貨を購入できるので、初心者の方にはオススメです。

仮想通貨取引所の場合

取引所説明

仮想通貨取引所の特徴
  • 取引所を仲介して、ユーザー同士で仮想通貨取引を行う

一方で仮想通貨取引所の場合、取引所を仲介しつつユーザー間で仮想通貨の売買を行います。

取引所は在庫として仮想通貨を仕入れる必要がありませんので、業者側の負担も小さく、スプレッドは販売所よりも狭く設定されています。

ですので、仮想通貨の短期売買を行う方には非常にオススメです。

ただし、注文時には「注文価格」「注文方法(成行or指値)」などを指定する必要がありますので、初心者の方には不向きと言えるでしょう。

▼仮想通貨取引所を手数料の安さで徹底比較!▼
一番安い会社はここだ!仮想通貨取引所 手数料ランキング2019年11月版

ビットコイン(BTC)はどこで買えばいい?おすすめの取引所を紹介!

ビットコインは、仮想通貨取引所で購入することが可能です。

取引所を選ぶ際に最も重要視するべきなのが、セキュリティや安全性の高さです。

仮想通貨は実体のない通貨ですので、外部からのハッキングには十分に気をつける必要があります。

2018年にはCoincheckやZaifなどでハッキング事件が起きましたが、どれも通貨そのものに欠陥はなく、取引所のセキュリティの弱さが原因でした。

ですので、ご自身の資産を守るためにも、信頼できる取引所を選ぶのが得策です。

国内取引所はたくさん存在しているのですが、中でも総合的に見ると「Coincheck(コインチェック)」が最もオススメです。

Coincheck(コインチェック)と聞くと「NEM流出事件を起こした取引所じゃ…」と思う方もいらっしゃると思いますが、遠い昔の話です。

今では東証一部上場企業「マネックスグループ」が買収しているので、セキュリティレベルはグンと上がっています。

さらに2019年1月には金融庁から「仮想通貨交換業者」としても認可されているので、安全性・信頼性を総合的に考えると、やはりCoincheck(コインチェック)が最もオススメです。

Coincheck(コインチェック)の公式サイトはこちら

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【厳選!】仮想通貨取引所ランキング|日本国内でのおすすめを比較!【2019年11月版】

第1位:Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)をざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(5.0)
Coincheck(コインチェック)の特徴
  • ビットコインの取引手数料・入金手数料が無料
  • スマホアプリが圧倒的に使いやすい
  • 取り扱い通貨は国内最多の「10種類」を誇っている
  • 一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っており、セキュリティ抜群

Coincheck(コインチェック)は、東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社にもつ取引所。

過去に色々話題になった取引所ではありますが、上場企業の後ろ盾を獲得し、2019年1月には金融庁から「仮想通貨交換業者」の認可を取得しており、セキュリティは格段に高くなっています!

取り扱い通貨は国内最多の「10種類」を誇っているので、ビットコイン以外の通貨もかんたんに購入することが可能です。

さらにスマホアプリがダントツで使いやすく、既に230万人以上のトレーダーが、Coincheckのアプリを用いて仮想通貨の取引を行なっています。

もちろん、ビットコインの取引手数料も無料。

さらに2019年6月から、10種類目の通貨である「モナコイン(MONA)」の取り扱いも開始しており、ユーザー数も増加傾向にあります。

これからビットコインを購入したいなら、Coincheckは登録必須な取引所ですよ。

Coincheck(コインチェック)の公式サイトはこちら

Coincheckで無料口座開設!

第2位:DMM Bitcoin

DMM Bitcoinをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.5)
使いやすさ
(4.5)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(4.0)
信頼度
(5.0)
DMM Bitcoinの特徴
  • 数々の事業を展開している企業「DMMグループ」を親会社に持っている
  • 現物取引の他、9種類の仮想通貨のレバレッジ取引にも対応している
  • 「取引手数料」「出入金手数料」「送金手数料」が無料!
  • キャンペーン中の今無料登録すると「1,000円キャッシュバック」を受けることが可能!

DMM Bitcoinは、様々な事業を展開している「DMMグループ」を親会社に持っている取引所。

ビットコインの「現物取引」と「レバレッジ取引」の両方に対応しているので、2種類の方法でビットコインのトレードを行うことが可能ですよ!

親会社であるDMMグループは、口座開設数国内No.1の「DMM FX」の運営も行なっているので、セキュリティノウハウは抜群です。

最近では国内の取引所「BITPoint(ビットポイント)」がハッキングを受け、約35億円の資金が流出してしまう事態に陥っています。

数多くの事業を展開している「DMMグループ」が親会社についているDMM Bitcoinなら、安全性をしっかり担保しつつ取引することが可能ですよ。

キャンペーン中の今なら、新規登録するだけで「1,000円キャッシュバック」を受けることができますので、口座開設するなら今がチャンスですね。

→DMM Bitcoinの公式サイトはこちら

DMM Bitcoinで無料口座開設!

第3位:GMOコイン

GMOコイン

GMOコインをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(4.5)
使いやすさ
(5.0)
登録までの時間
(4.0)
通信の良さ
(4.0)
安全性
(4.5)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)

GMOコインの特徴は以下の通り。

GMOコインの特徴
  • 安心のセキュリティ体制
  • 手数料がダントツで安い
  • スマホアプリが使いやすい
GMOコインは初心者でも安心して使うことができる取引所です。

東証一部上場企業の「GMOグループ」が運営しているだけあって、セキュリティにぬかりなし。

また、手数料が他の取引所に比べて圧倒的に安く、取引手数料や入金・出金手数料はかかりません。

さらに、スマホアプリが使いやすく、初心者でもカンタンに取引ができると評判になっています。

もちろんビットコインFXにも対応しており、最大5倍のレバレッジをかけることが可能です。

【期間限定!】

GMOコインのキャンペーン
現在GMOコインは、「20,000 Satoshiがもらえる!ビットコインプレゼントキャンペーン」を開催中。

今なら口座開設するだけで、無料のビットコインが入金されます。

いつキャンペーンが終わるか決まっていないので、おはやめに!

\今すぐ無料登録!/

GMOコインのキャンペーンに参加する!

\手数料が無料!/

GMOコインの登録方法はこちら

第4位:BITPoint(ビットポイント)

ビットポイントのホームページ

ビットポイントはサブの取引所としておすすめ!

ビットポイントをざっくり評価
「ゴリわか」総合評価
(5.0)
使いやすさ
(4.0)
登録までの時間
(4.5)
通信の良さ
(5.0)
安全性
(5.0)
使っている人の多さ
(3.0)
信頼度
(5.0)

ビットポイントの特徴は以下の通り。

ビットポイントの特徴
  • トップクラスのセキュリティ体制
  • 手数料がダントツで安い
  • 最大25倍のレバレッジ取引が可能

ビットポイントは国内ではトップクラスのセキュリティを誇る取引所です。

GMOコインと同様で取引手数料や入金・出金手数料はかかりません。

なんといっても最大の特徴は、25倍のレバレッジをかけることができること。

レバレッジの倍率は国内最大級で、レバレッジにかかる手数料もGMOコインに比べても格安で済みます。

セキュリティを気にする人、ビットコインFXをやってみたい人は登録必須の取引所です!

まずはキャンペーンでもらった3000円から運用をはじめてみましょう!

【2019年7月追記】BITPoint(ビットポイント)から多額の資金が流出!

2019年7月、BITPoint(ビットポイント)は外部からのハッキングを受け、35億円もの資金が流出してしまいました。

ハッキング事件を受けて運営元である株式会社ビットポイントジャパンは、取引所における全ての機能を停止しています。

35億円もの資金が流出してしまったので、セキュリティ面を考慮してもビットポイントを今利用するのはオススメすることができません。

BITPoint(ビットポイント)で取引を行う予定だった方は、別の取引所を利用するようにしましょう。

<BITPoint(ビットポイント)の評判はこちら!>
BITPoint(ビットポイント)の評判は悪い?メリット/デメリットあわせて徹底解説!

ビットコイン(BTC)の投資スタイルは2パターン

ビットコイン投資をはじめましょう。と言っても、どこから始めればいいかわかりませんよね。

ビットコインには、いくつかの投資方法があります。

以下で紹介する「2つの投資方法」をしっかりと理解して、自分にあった投資方法を見つけましょう!今回は、2つのビットコインの投資方法をご紹介していきます。

長期投資(ガチホ)

長期投資(ガチホ)とは、価格が上がるまで通貨を持ち続ける投資スタイルです。

ガチホは以下の人におすすめ。

こんな人にオススメ
  • トレード初心者・自信がない人
  • ビットコインの将来性に期待している人
ガチホは、ただビットコインの価格が上がるのを待てばいいので、トレードのテクニック等は一切必要ありません。

そのため、トレード初心者・トレードに自信がない人に向いたスタイルであるといえます。

また、ビットコインの将来性に期待している人は、価格が上がることを信じて、価格が低い今のうちに投資しておくといいでしょう。

ビットコインFX(レバレッジ)


ビットコインFXは、自分が持っている以上の額で取引をする投資スタイルです。

例えば、レバレッジが5倍だとすると、10万円で50万円分の取引をすることができます。

ただし利益が5倍になる一方、損失も5倍になってしまうような「ハイリスクハイリターン」な投資スタイルになります。

ビットコインFXは以下の人におすすめ。

こんな人にオススメ
  • 短期的に大きな利益を出したい人
  • トレードをする時間があまりない人
ビットコインFXでは一度に大きな額を動かすことができるので、短い時間で大きな利益を出したい人におすすめです。

また、トレードをする時間があまりない人でも、短期での利益を狙うことができます。

ただし、その分リスクも大きくなってしまうので、無理のない範囲での投資を心がけるようにしましょう。

儲かる可能性大!ビットコイン(BTC)を購入するメリット!

続いて、ビットコイン(BTC)を購入するメリットをご紹介していきます!

購入価格と売却価格の差が利益になる

ビットコインを保有している人は、売買で利益を出そうと考えている人がほとんどでしょう。

ビットコインを含めFXや株式投資の場合、安い時に買って高い時に売れば、儲けることができます。

例えば、1BTC=100万円のレートの時に1BTCを購入したとしましょう。

その後、1BTC=120万円にまで価格上昇タイミングで1BTCを売却すれば、

120万円(売却価格) – 100万円(購入価格) = 20万円

となり、20万円分が利益として手元に残ることになります。

もちろん、ビットコインがさらに普及すれば「決済通貨」として使用することもできるようになりますが、現時点では売買差益を狙った場合の方が、儲かる可能性が高いです!

▼仮想通貨は儲かる!3つの重要な儲け方を徹底解説!
仮想通貨(ビットコイン)の1万円チャレンジ|少額投資でも儲かる仕組みを大暴露!

基軸通貨として使える

国内取引所の場合、仮想通貨を取引する際はほどんど「円建て」で行われます。

「日本円⇄ビットコイン」のようなイメージでして、日本円を介して様々な仮想通貨の取引が行われているんです。

対して海外取引所の場合は、主にビットコインが基軸通貨としての役割を果たしています。

上記の画像は、海外取引所Binance(バイナンス)の画面なのですが、全ての通貨が「ビットコイン建て」で取引されていることが分かるかと思います。

ビットコイン以外の仮想通貨を「アルトコイン」と呼ぶのですが、既に「1,500種類」ほどのアルトコインが発行され、取引されています。

そんなアルトコインを取引する際の「基軸通貨」としてビットコインを使用することができるので、ビットコインを持っていればかんたんにアルトコインを購入可能です!

24時間365日いつでも取引可能

株式投資やFX取引の場合、市場がお休みしている土日・祝日に関しては基本的に取引を行うことができません。

ですので、平日お仕事をされている方などにとっては、非常に都合が悪いでしょう。

一方でビットコインの場合は、24時間365日いつでも取引することが可能ですので、生活スタイルに合わせたトレードを行うことができるんです!

ビットコイン(BTC)を買うなら注意したい2つのポイント!

損をする可能性がある

ビットコインで儲かる可能性があるということは、反対も考えることができます。

安い時に買って高い時に売れば利益を得ることができますが、予想と違う方向に相場が動いてしまえば、損失を出してしまうことも十分にあり得ます。

ビットコインは他の金融商品と比較するとボラティリティ(価格変動の幅)が大きいので、価格変動が激しいです。

ですので、資金管理には十分に注意するようにしましょう。

どんなに有名で実績のある投資家でも、損失を出してしまうことは必ずあります。

投資においては「トータルで収支がプラスになること」が非常に重要ですので、予想に反した方向に動いたら損切りを行い、資金管理を徹底するよう心がけましょう!

実際に使用できる店舗がまだ少ない

ビットコインは「決済通貨」として発行されています。

確かに、日本国内でもビットコイン決済に対応した店舗は存在していますが、まだまだ数が少ないのが現状です。

ビットコインは現在「スケーラビリティ問題」という課題を抱えており、決済通貨としてはまだまだ不十分な点も多いです。

スケーラビリティ問題って?

取引者数が増加した結果、取引処理に時間がかかってしまう問題のこと。

スケーラビリティ問題が顕著になってくると、決済に時間がかかってしまい利用者は離れていってしまいます。

ですので、スケーラビリティ問題をいかにして解決するのかが、ビットコインのさらなる普及への大きなキーポイントとなるでしょう。

ビットコイン(BTC)を買うならいつ・いくらから・どこで? まとめ

ビットコインは将来的にまだまだ価格が上がることが予想されるので、下落相場である今が買い時であるといえます。

ビットコインを購入するのにおすすめの取引所はCoincheck。

セキュリティ、手数料の安さ、使いやすさの3拍子がそろった優秀な取引所です。

最近は取引所へのハッキング問題が目立ちますが、Coincheck(コインチェック)は東証一部上場企業を親会社に持っているので、安全性は抜群です。

金融庁から「仮想通貨交換業者」としても認可を受けていますので、ご自身の資産をしっかり守りたい方はCoincheck(コインチェック)を利用することをオススメします。

\ビットコインの手数料無料!

Coincheckで無料口座開設!

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【超かんたん】GMOコインの口座開設/登録方法を完全ガイド!