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ビットコイン投資の始め方

ビットバンク(bitbank)の使い方を画像で徹底解説!アプリでの注文の出し方、トレードの仕方も解説。

今回はビットバンク(bitbank)の使い方を解説していきますよ!

ビットバンクにはスマホアプリもあるのでスマホ一台でトレードすることができますよ。

2018年の4月にリリースされたビットバンクのアプリ(iOS版, Android版)は、完成度が高く非常に使いやすいことで有名。

Twitterでは「とっても満足」という声がちらほら。

アルトコインの指値注文歩み値の見方など、基本的なアプリの使い方をご説明します。

MEMO
解説するのは「bitbank.cc」の使い方についてです。「bitbank.trade」は違うサービスなので注意してください。この2つの違いについては以下の記事で解説しています。

ビットバンク(bitbank.cc)とビットバンクトレード(bitbank.trade)の違い|どっちに登録すればいい?

ビットバンク使い方まとめ
  1. スマホの取引はアプリを使うべし!
  2. 取引板をみて指値注文を出してみよう!(お得)
  3. アプリはスキャルピング(超短期トレード)には向かないので注意!

bitbank(ビットバンク)公式サイトはこちら

ビットバンクがおすすめな理由3つ

ここでは、ビットバンクがおすすめな理由をご紹介します。

どの取引所もおすすめのポイントがあるのでしっかり自分にあった取引所か確認しましょう。

キャンペーン中につき取引手数料無料!

bitbankキャンペーン

ビットバンクは現在キャンペーン中で、なんと取引手数料が無料になっています!

通常であれば、0.01%〜0.5%程度の手数料が取られると思うと、とってもお得ですね。

ビットバンクのように取引量が多い取引所での取引手数料無料キャンペーンはあまりありません!

このチャンスを逃さないように今すぐ取引手数料で仮想通貨取引してみてはいかがですか?

 

リップルの取引量が世界1位

ripple

ビットバンクでは1時間あたりのリップル(XRP)の取引量が世界一位になった記録があります。

国内一位ではありません!世界一なんです。

また、取引手数料無料キャンペーン中なこともあり、さらに流動性が高くなることが期待されます。

取引量が多いということは、注文も通りやすいということなので

とても快適にトレードができるのではないでしょうか?

トレード画面がみやすくサクサク取引できる!

ビットバンクトレード画面

ビットバンクのトレード画面は、とても見やすく使いやすいと評判です。

シンプルで、アプリはトレードに完全対応していますのでパソコンからだけでなく、アプリからでもストレスなくトレードが可能ですよ!

また、ビットバンクはトレード画面の使いやすいこともさることながら、取引量も多いのでサクサク注文が通ると評判です。

ビットバンクのスマホアプリの使い方

ビットバンク使い方

スマホをお持ちの方で、まだアプリをインストールされてない方はこちらから。

iOS版のダウンロードはこちら

Android版のダウンロードはこちら

アプリを起動するとこんな画面が。

ビットバンクのスマホトップページ
自分のアカウントにログインするには、画面右上にあるハンバーガーメニュー(3本線のマーク)をタップし、「ログイン」をタップすればOK。

ハンバーガーメニュー展開画面

するとログイン画面が表示されるので、登録しているメールアドレスとパスワードを入力してログインしましょう。

ビットバンクログイン画面

ログイン後の画面はこんな感じ。

ログイン後のトップページ

「銘柄一覧」ではビットバンクが取り扱っている通貨ペアを確認することができます。

取り扱い仮想通貨一覧

ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCC)、モナコイン(MONA)

ビットバンクの通貨ペア

右上のハンバーガーメニューから各種情報ページへ移動できます。たとえば現在の資産を確認したいときは「資産」をタップします。

ハンバーガーメニュー展開画面

トレード」をタップすると最初の画面に戻ってきます。ここからは、スマホでトレードする方法について解説していきますね。

トレードする前に、まだ入金を済ませていない方はこの記事を参考にしてください。

ビットバンクの使い方、入金方法をわかりやすく解説

スマホを使ってビットバンクでトレードする方法

トップページにはビットコインに関する情報(価格や出来高)が表示されています。他のコインの情報を表示したい場合は、画面上部の通貨ペア(BTC/JPY)をタップし、見たいコインの通貨ペアをタップしましょう。

通貨ペア切り替え方法

たとえば「XRP/JPY」を選択すると、リップル(XRP)の情報画面に切り替わります。現在所有しているXRPの枚数も表示されますよ。
ちなみに 「XRP/JPY」とは1XRP(リップル)が日本円でいくらか」ということを表しています。

リップルの情報画面

各種コインのチャートを確認する

チェックしたいコインの通貨ペアを選択した状態で、「チャート」をタップしましょう。

各種コインのチャート確認方法

すると下のキャプチャのようにチャートが表示されます。

リップルのチャート

使い方はパソコンの場合と全く同じ。チャートの時間軸を変えたいなら、上部の数字をタップすればOKです(4時間足や週足は「▽」をタップすれば選択できます)。

歩み値を確認する

歩み値をチェックするには、トップページ右下にある「歩み値」をタップします。

歩み値確認画面

歩み値とは、直近に成立したトレードの価格のことで、買い注文が入った時は赤色で表示され、売り注文が入った時は緑色で表示されます。

歩み値はトレードの痕跡や足跡 と考えるとわかりやすいですよ!

言葉で説明するより、実際に見た方がわかりやすいので実際に見てみましょう。

リップルの歩み値一覧

どれくらいの頻度でトレードされているのか、価格はどのように変動しているのかを確認できますよ。

注文を出す

トップページ右下にある「注文」マークをタップすると、注文フォームが表示されます。

注文マーク

左に簡易的な注文板が表示されているので、これを参考に注文を出しましょう。注文の出し方はパソコンの場合と変わりません。

注文フォーム画面

注文板

ユーザーの「売りたい値段(上部分)」と「買いたい値段(下部分)」がずらっと並んでいて、中央の値が約定価格。

「指値注文」をするときに非常に参考になる情報が詰まってます。ちなみにビットバンクは全ての通貨を板取引で購入することができます。

▼注文フォームの使い方はこちらを参考にしてください!▼

少し残念なのは、チャートと注文フォームを同時に表示できないこと。そのため、超短期のトレード(スキャルピング)は少し難しいかもしれません。

それ以外のトレード手法ならスマホでも十分可能です。

出した注文を確認する

出した注文の確認や、今までの取引履歴を確認するには、トップページ左下の「履歴」マークをタップします。

注文履歴確認画面への移動方法

注文履歴」には指値注文でまだ成立していない注文が一覧で表示されます。注文をキャンセルしたい場合はここから操作しましょう。

注文履歴と取引履歴表示画面

 

これまでの取引履歴を確認したい場合は、「取引履歴」をタップすればOKです。

ビットバンクアプリの使い方まとめ

ビットバンクアプリ

スマホでトレードできると出先でも買ったり、売ったりできるので便利です。

仮想通貨は値動きが激しいですから、いつでもトレードできる準備を整えておくことは大切です。

トレードしたいときにサッと使えるように、ビットバンクのスマホ画面にも慣れておくといいですよ。

アンドロイド版も出たようなのでみなさんにお使いいただけますね!

\公式サイトをみてみて/ 

bitbank(ビットバンク)公式サイトはこちら

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